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Actual Window Manager 
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デスクトップをさらにカスタマイズ!
Actual Window Manager はデスクトップを整理するための革新的なアプリケーションです。型にはまらないウィンドウ管理や自動での一般的なウィンドウ操作により、効率よく、便利に楽しく作業できます。ウィンドウ操作に役立つ40以上の便利なツールが搭載されています。

試用期間: 60日



この製品はベクターでも購入できます!
※Vectorでご購入いただいた場合は、shareEDGE各種キャンペーンの対象外となりますのでご了承下さい。
ドキュメント ファイル よくある質問(FAQ) 購入時の注意点 バージョン履歴情報 ひとことタグ
製品概要
製品番号 20040518-007
  Actual Window Manager
バージョン 8.11.2
掲載開始日2006/12/11 15:52:57 (Mon)
更新日 2017/10/08 17:59:58 (Sun)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS Win1064Win10Win 8.1 64bitWin 8.1Win 8 64bitWin 8Win7 64BitWin7
ファイルサイズ 7.2 MB
カテゴリ 最適/高速化/デフラグ便利なツール
UI言語 日本語
利用者情報
性別
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
レベル
30.77% 30.77% 30.77% 53.85% 53.85% 53.85% 53.85% 53.85% 53.85% 15.38% 15.38%
年代
30.00% 30.00% 30.00% 20.00% 20.00% 30.00% 30.00% 30.00% 20.00% 20.00%
目的
69.23% 69.23% 69.23% 69.23% 69.23% 69.23% 69.23% 30.77% 30.77% 30.77%
?
価格
5,394円 (4,995円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 ロシア連邦 Actual Tools  
開発元ホームページへ (Actual Toolsの情報やすべての製品を見る)
ドキュメント ファイル
 
ユーザーガイドActual Window Manager ユーザガイド (CHM) 2007/09/10 11:09:24 (Mon)


重要: .CHMファイルは、直接開かないでください。正しく内容を参照するには、一旦ローカル ディスクにダウンロード後、開いてください。
本文がうまく表示されに場合、ダウンロードまたは展開した.CHMファイルを右クリックし、メニューから[プロパティ]を選択、[全般]タブ画面の最下段にある[ブロックの解除]をクリックして設定を変更後、再度.CHMファイルを開いてください。

ダウンロードユーザーのコメント
 
 
ひとことタグ
 
container_tags
 
よくある質問(FAQ)よくある質問(FAQ)
 
購入時の注意点購入時の注意点
 
7.xへのバージョンアップについて
2011年7月31日以前に購入されたお客様50%価格新しいキーが必要です。弊社サポートまで、購入時の情報(購入ID,メールアドレス、アクティベーションキー)と共にお問い合わせください。 お問い合わせください
2012年3月12日以前に購入されたお客様無料新しいキーが必要です。
次のページでお問い合わせを開き、現在のキーを入力することで新しいを入手できます。
2012年3月12日以降に購入されたお客様無料最新版をダウンロードしてご利用ください。
 
製品情報製品情報
 

主な機能:

  • 必要な位置にウィンドウを表示します。
  • あらかじめ設定したサイズで表示します。
  • 重要なウィンドウを上に表示します。
  • ウィンドウの最小化 − 通常の最小化、ロールアップ表示、透過性ウィンドウ表示など
  • ウィンドウのゴースト化 − 指定したウィンドウ内へのマウス操作を全て無視する機能(キーボード操作は可能です。)
  • タスクバーからの削除 − ウィンドウをデスクトップ上に維持しながらも、タスクバーには表示しないようにする機能です

Windows との完全互換

ウィンドウの上部にて右クリックすることで、設定変更が可能です。
 
全てのウィンドウに対する個別の設定
 

ロールアップ / アンロール

ロールアップや e-mailウィンドウを固定することで、そのウィンドウの下に隠れている情報(ウィンドウ)を確認することができます
 
e-mail をピニングすることで、画面の切り替えをすることなくドラッグ & ドロップにより内容を確認できます。
 

透過性ウィンドウ表示 (透過性効果をプラスしたエクセル表)

透過性タブレット PC 入力パネルにより、後ろに表示されているウィンドウが透けて見えます。

システムメニューを使って、簡単に透過性レベルの変更が可能です。

 
常にトップに表示されることで選択したウィンドウを他のウィンドウ上に常に表示することができます。
 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
[!] 重要
[+] 新機能
[-] 問題修正
[*] 変更 ---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.5 (2015年8月26日)
---------------------------------------------------------------------------
[+] Vista以上:待望のログオン/ロック画面の背景画像カスタマイズ機能が追加されました。マルチモニター システムでは、セカンダリー モニターで画像スライドショーを実行することもできます (クイック セットアップ ウィザードの[ログオン画面]セクションまたは設定ウィンドウを参照)。
[+] Vista以上:デフォルトの Audio Device Switcher が追加されました。PCに1つ以上のオーディオ ハードウェア デバイスがインストールされている場合、音の出力に使用するデフォルトのオーディオ デバイスを簡単に切り替えることができるようになりました (最近のビデオカードのほとんどは、HDMI や DisplayPort 等のビデオ/オーディオ出力標準に対応したオーディオ ハードウェアが埋め込まれています)。利用可能なデバイスの一覧を呼び出すには、特別なホットキー コンビネーションを使用することができます。ホットキーは、デフォルトでは Ctrl-Aキーとなっていますが、[ツール]グループの[ホットキー] > [アクション]パネルで変更できます。
[+] お気に入りフォルダーアイテムへのパス指定時に、環境変数を使用できるようになりました。
[*] マルチモニター スライドショー実行時、[次のスライド]コマンドは、コマンドを呼び出したモニターでのみ機能します。
[-] Windows 10:Actual Taskbar の修正:
- タスクボタンや時計に表示されるテキストやタスクバー背景の色が正しくない問題を修 (「黒いタスクバー」の問題)
- Metro アプリ実行時に該当するタスクボタンが表示されない問題を修正 
- Actual Taskbar の時計をクリックしても、時計/カレンダーウィンドウが表示されない問題を修正
- タスクボタンが、システム タスクバーでの大きさより大きい問題を修正
- プレビューのサムネイルがシステム タスクバーでの表示と異なる問題を修正
- 通知領域ボタンがシステム タスクバーで表示される大きさと異なる問題を修正 
- タスクボタンに進捗が表示されない問題を修正
- Actual Taskbar から呼び出した[スタート]メニューがセカンダリー モニターに移動しない問題を修正 
- ドラグ アンド ドロップでActual Taskbar にボタンを固定することができない問題を修正 (右クリックメニューからの固定の動作は異常なし)
- Actual Taskbar に表示される実行中のアプリケーションの固定されたボタンの表示がシステム タスクバーと異なる問題を修正
- Metro アプリのタスクボタンのアイコンが、アプリの最小化/レストア後に変更される問題を修正
[-] Windows 10:追加タイトルボタンの修正:
- サイズ計算が正しくない問題を修正
- ボタンのグ利府に使用される色が合っていない問題を修正
- コンパクト表示ウィンドウの不具合を修正
- 追加ボタンのための空き容量の検出不具合を修正
[-] Windows 8以上:Actual Taskbar でWindows Explorer ボタンの中クリック(マウスホイールをクリック)をしても、新しい Explorer ウィンドウが開かない問題を修正。
[-] Windows 7以上:Actual Taskbar でジャンプリスト使用時にグラフィック リソースが消失する問題を修正。
[-] Windows 7以上:アイテムの固定後、ジャンプリストが正しく表示されないエラーを修正。
[-] あるシステムで、異なるモニターの Actual Taskbar 設定が間違って使用されてしまうという問題を修正。
[!]Windows 10 で確認されている問題(次のアップデートで修正予定):
- Actual Taskbar から呼び出した時計/カレンダー ウィンドウがセカンダリー モニターに移動しない。
- Actual Taskbar の時計を2回目にクリックした際、ロック/カレンダー ウィンドウが閉じない。
- Microsoft Edge Web ブラウザーで追加のタイルボタンが機能しない
- 標準色をタイトルバーに使用しないアプリケーション(写真やWindows Mail 等)で追加のタイトルボタンの表示が正しくない
- Metro アプリでホットキーが機能しない
- Metro アプリで追加のメニューコマンドが表示されない
- Metro アプリで段階的なコンパクト表示画機能しない
- ログオン画面スライドショーがログオン背景ウィンドウの後ろに表示される
- Classic Snap がウィンドウを正しくスナップしない (わずかなギャップが残る)

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.1.1 (2014年1月31日)
---------------------------------------------------------------------------
[!] Actual Window Manager アンロード後に、実行中のプログラムがクラッシュすることがあります。

[-] Actual Window Managerによって拡張された場合に、正常に機能しないウィンドウがある問題を修正(Investor/RT アプリケーション内のウィンドウ)

[-] 通知エリアのアイコンをクリック後にActual Taskbar が反応しなくなる問題を修正

[-] World of Tanks というゲーム クライアントが、[非アクティブの無視]機能を適用後に停止してしまう問題を修正

[-] [ウィンドウを最小化/最大化する際にアニメーションを使用]オプションが有効な場合、近代的(メトロ)アプリケーションのウィンドウを有効/無効にすると、スクリーン フリップのアニメーションが実行されるという問題が修正されました。

[-] [マウスを乗せたときに有効化]機能が有効な場合、デスクトップ上にマウスがあるとアクティブなウィンドウがぼやけるという問題を修正。

[-] Aero視覚テーマを使用している場合、Desktop Divider タイルにウィンドウと一致しない問題を修正。

[-] クリップボード履歴機能において、履歴一覧内の貼り付けしただけの画像を複製する問題を修正

[-] テンプレートやクリップボード テンプレート パネル内のグループに関する編集用のコントロールが表示されない場合がある問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.1 (2014年1月22日)
---------------------------------------------------------------------------
[+] クリップボード履歴機能が追加されました。クリップボードにコピーされたテキスト、画像、ファイルなどを後で貼り付けるために一定期間保存します。

[+] Windows 8/8/1: アクティブな近代的(メトロ)アプリケーションのサイズ変更切り替え機能が追加されました(近代的アプリケーションのサイズ変更切り替えモードのホットキーの詳細については、[ホットキー]>[動作]パネルの[ツール]グループをご覧ください)。

[+] ウィンドウ上にマウスを移動させることでアクティブにできる機能を追加([オプション]パネルの[マウス]を参照)

[+] デスクトップ ミラーリング機能は、Windows Vista以降のバージョンに含まれるWindows Desktop プレゼンテーションで利用可能なハードウェア ビデオ アクセラレーションを使用するようになります。これにより、高いパフォーマンスのミラーリングが必要とされるビデオ再生プレイヤ、ビデオゲームや他のグラフィックの多いアプリケーションをリアルタイムに近い状態で実行することができます。

注意: ハードウェア アクセラレーション ミラーリングは、Aero視覚テーマが有効なときにのみ利用できます。

[+] アイドル画面の保存機能は、指定した時間が経過してもマウスやアプリケーションの操作がない場合、自動的に実行されるよう設定できるようになりました。

[+] 設定ファイルの保存先を、コマンドラインを使って特定することができるようになりました。
"ActualWindowManagerCenter.exe CFL 1|2|3|-" を実行します。
1. プログラムのインストレーション フォルダ内
2. すべてのユーザのユーザ プロファイルの[アプリケーション データ]フォルダ内
3. 現在(デフォルト)のユーザプロファイルの[アプリケーション データ]フォルダ内
- レジストリの値を削除します。

[+] 使用状況の統計の収集/送信機能の追加

[*] Alt-Tab タスクスイッチャが Windows 8.1をサポート

[*] クリップボード テンプレートがUnicode テキストに対応

[*] クリップボード テンプレートのコンテキストメニュー表示で、最後に使用したテンプレートがメニューの最初に表示されるよう変更されました。

[*] クリップボード テンプレート: レベルの異なるグループ間であってもテンプレートをドラッグできるようになりました。

[*] Windows 8.1: Actual Taskbar の[スタート]ボタンの表示に改善が加えられました。

[*] Windows 8: Actual Taskbar は、Start8 プログラムが提供する[スタート]メニューに対応しました。

[*] Windows 8/8.1:Classic Shell のスタートメニューとStartIsBack との互換性が改善されました。

[*] Windows 8/8.1:Actual Taskbar は、モニタの作業領域の計算を行う際、近代的(メトロ)アプリケーションも考慮して計算するよう調整されました。

[*] Actual Window Manager スクリーンセーバとWindows 8.1の互換性の改善

[*] Hitman: Absolution や他のゲームと[非アクティブの無視]機能との互換性が改善されました

[*] Directory Opus の[デスクトップ上のダブルクリックで開く]機能との互換性が改善されました。

[*] デスクトップ背景のスライドショーの画像が表示される順番は、Windows Explorer でファイル名の順に並べた順と同じになりました。

[*] [位置のカスタマイズ]ダイアログの改善:ピクセル、モニタ/デスクトップの割合など利用可能な単位が表示されるようになりました。

[*] Window Finder ツールを使用して、既存のウィンドウに対して、[ウィンドウを揃える]、[ウィンドウのサイズ変更]のパラメータの入力を行う場合、指定した単位とアラインメント モードを使って実際の値が計算されます。

[*] [アップデートを確認]オプションは、[オプション]ページの別のパネルに移動されました。

[*] [アップデートを確認]オプションを[アップデートを確認]ウィンドウから開くことができるようになりました。

[*] 分からなくなってしまったアクティベーション キーを、[アクティベーション]画面からレストアすることができるようになりました。

[-] Windows 8/8.1: プログラムをWindows XP/Vista 互換性モードで実行した場合、起動時にフリーズするという問題を修正

[-] Adobe Photoshop Elements 12 のウィンドウを起動時に移動/サイズ変更することで使用が困難という問題を修正

[-] Firefox Plugin Container で実行されているFlash Playerが頻繁にシステムリソースを消費してしまう問題を修正

[-] メインの時計をアンロードすると、Windows Explorer がフリーズする問題を修正

[-] Actual Window Manager が実行中に、拡大スクリーン共有ユーティリティが正しく機能しない問題を修正

[-] Actual Window Managerがタイルボタンのヒントを表示しようとすると、 Google Chromeがクラッシュする問題を修正

[-] Chrome ウィンドウのドラッグ/サイズ変更時にウィンドウの位置/サイズがわかるヒントを表示しようとしたところ、Google Chromeがクラッシュするという問題を修正

[-] Windows 8.1 x64: Altタブを使用すると、ActualWindowManagerShellCenter64.exe が時々クラッシュするという問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Alt-Tab タスクスイッチャが、アクティブ稼動かにかかわりなく、近代的(メトロ)アプリを最初に起動する問題を修正

[-] Windows 8/8.1: 近代的(メトロ)アプリから切り替えた場合、Alt-Tab タスク スイッチャが終わりなく繰り返すという問題を修正

[-] クリップボード テンプレート: 機能を無効にした後も、それぞれのテンプレート グループが割り当てられたホットキーによって呼び出すことができるという問題を修正

[-] クリップボード テンプレート: ナビゲーション ツリーに既に存在する最上位のグループを選択後に、最上位のテンプレート グループをさらに追加できない問題を修正

[-] Windows 8.1:Actual Taskbarの[スタート]ボタンから開いたスタート画面の場合、再度[スタート]ボタンをクリックしても閉じないという問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Windows タスクマネージャが[常に前面表示]に設定されている場合、Actual Taskbar と Alt-Tab タスクスイッチャに表示されないという問題を修正

[-] Classic Shell を使用中、Actual Taskbarが不要な[スタート]ボタンのコピーを表示するという問題を修正

[-] Actual Taskbar がジャンプリストのセパレータを表示しないことがあるという問題を修正

[-] Actual Taskbarが、非標準システム基準のものと表示が異なる問題を修正

[-] Windows 7以上: Actual Taskbar の近くにWindows Sticky Notes ウィンドウが固定されている場合、モニタの作業領域の縮小が正しく行われない問題を修正

[-] Actual Taskbarの[前面表示]オプションが無効な場合でも、ウィンドウの前面に表示されるという問題を修正

[-]プレビュー サムネイルにマウスオーバーした場合、またはタスクバーのコンテキストメニュー(サブメニューの表示)を呼び出した場合に、[最前面表示]が無効であってもActual Taskbar が最前面に表示される問題を修正

[-] Actual Taskbarのプレビュー サムネイルが最善面のウィンドウの後ろに隠れてしまう問題を修正

[-] 実際どのモニタにメモがあるかにかかわりなく、Windows Sticky Notes アイコンが常にプライマリ タスクバーに表示される問題を修正

[-] Actual Taskbar が、BitKinex ウィンドウを別のウィンドウに移動する操作を認識しない問題を修正

[-] Windows 7+: [セカンダリの管理]コンテキストメニューからモニタの切り替えを行なう場合に機能しないことがあるという問題を修正

[-] デスクトップ プロファイルを有効にすると、アイドル画面の保存機能の設定がリセットされてしまう問題を修正

[-] Windows 7: マルチモニタ スクリーンセーバでGoogle Photos スクリーンセーバを実行できない問題を修正

[-] Windows 8/8.1: マルチモニタ スクリーンセーバで、画像スクリーンセーバを使用した際、最初の画像(スライド)でフリーズしてしまう問題を修正

[-] 設定ウィンドウ以外でデスクトップの設定を変更した場合、[モニタとレイアウトの設定]パネルの[モニタ設定]が更新されない問題を修正

[-] Windowソースタイプとミラーの設定を行う際、[ソースパラメータ]グループの幾つかのコントロールが表示されない問題を修正

[-] C:\ や D:\ 等のルート フォルダを選択した場合、最近試用したフォルダのタイトルボタンが正しく機能しない問題を修正

[-] Windows 7以上: 以下のウィンドウでタイトルボタンが表示されない問題を修正

- リモート デスクトップ クライアント
- Steam client
- Spotify

[-] MS PowerPoint 2010 ウィンドウの点滅するタイルボタンの問題を修正

[-] [モニタに移動]タイトルボタンに対して、間違った内容のヒントが表示されていた問題を修正

[-] Desktop Dividerの上へ/下へ/左へ/右への各ホットキー使用後、[デスクトップ分割タイルに移動]ボタンに関して表示さえるヒントが正しくない、という問題を修正

[-] デスクトップ モニタの位置を変えた後、最小化アイコンが画面から消えてしまうという問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Windows Explorer のウィンドウを[ウィンドウを簡単にドラッグ/サイズ変更]機能を使用してドラッグできない問題を修正

[-] Windows 8: デスクトップにウィンドウを固定した場合、視覚的な誤作動が発生する問題を修正

[-] マルチモニタでスクトップが負の座標領域を持つ場合、デスクトップにウィンドウを固定後の配置の計算が正しく行われない問題を修正

[-] コントロール センターの機能停止後も、幾つかのホットキーが作動する問題を修正

[-] コントロール センターの機能停止後も、自動マウスのロック機能が作動する問題を修正

[-] ウィンドウ内でのマウス操作をロック後にウィンドウをドラッグした場合、ロックが解除されてしまう問題を修正

[-] タイトルバーでのクリックを指定した場合(修飾キーもない状態)、マウス動作が機能しない問題を修正

[-] [非アクティブの無視]機能を同じアプリケーションの幾つかのウィンドウに適用した場合、予期しない動作が起こる可能性があるという問題を修正

[-] Windows 7以上: コンソール ウィンドウの場合、プログラムのターゲット ウィンドウの基準が正しく機能しない問題を修正

[-] Aero 視覚テーマの設定で、ウィンドウのサイズ計算が正しく行われない場合がある問題を修正

[-] 自動アップデートが、アップデートをダウンロード済みかどうかにかかわりなく、常に最新のセットアップ ファイルをダウンロードする問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.0.3 (2013年9月14日)
---------------------------------------------------------------------------
[*] Actual Slideshow Screensaver では、新たにスライドショー プレイリストにフォルダを追加する場合、サブフォルダの内容をスキップできるようになりました。

[-] [スタートアップ時に起動]オプションが有効な場合、更新のダウンロード後に[今すぐインストールするにはここをクリック]というトレイの噴出しをクリックしてもセットアップが実行されない問題を修正

[-] Windows 8.1: プレビュー サムネイルを表示しようとする場合に、ActualWindowManagerShellCenter.exe が時々クラッシュする問題を修正

[-] Windows x64: Directory Opus 使用中にデスクトップをダブルクリックした場合、他のウィンドウの下に新しいリスト ウィンドウが表示されることがあるという問題を修正

[-] [Tight monitor boundaries]機能が有効な場合、[マウスポインタをウィンドウと連動して移動]機能が正しく動作しない問題を修正

[-] [マウスポインタがあるモニタに移動]ホットキーが、特定のウィンドウでは1回しか機能しないという問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.0.2 (2013年8月30日)
---------------------------------------------------------------------------
[-] システム ダイアログフォントのサイズが大きい場合、アクティベーション キーを[アクティベーション]ダイアログに貼り付けると、はみ出した部分が切り取られ、有効なキーとして認識できないという問題を修正

[-] ファイルのコピー後、インストーラが10秒フリーズする問題を修正

[-] Windows 7: [モニタとレイアウトの設定]パネルでモニタを有効にするとエラーが発生する問題を修正

[-] [画面へ最小化]アイコンがドラッグできない問題を修正

[-] [アクティブでないウィンドウをスクロール]機能が、 mIRC 7.32のChannel Chatウィンドウで機能しない問題を修正

[-] [すべてのデスクトップ]オプションが選択されている場合、[仮想デスクトップへ移動]カスタム ホットキーが機能しない問題を修正

[-] ミラーアイテムが無効になっているのにホットキーが有効な場合、そのミラーをホットキーで起動することができるという問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.0.1 (2013年8月19日)
---------------------------------------------------------------------------
[-] "DLL not found" エラーのため、アンインストールできないという問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 8.0 (2013年8月15日)
---------------------------------------------------------------------------
[!] バージョン8.0以降、ライセンス ポリシーが変更されます。同時にプログラムを使用するユーザ数と同じ数だけライセンスを購入する必要があります。プログラムをインストールし、同じアクティベーション キーを使用してアクティベートできるPCの台数に制限はありませんが、プログラムを同時に使用するユーザ数が購入したライセンス数と同じまたはそれ以下であることが条件となります。詳しい情報は、プログラムのインストレーション フォルダ内のlicense.txt ドキュメントをご覧ください。

[!] バージョン8.0以降、アップグレード ポリシーが変更されます。アクティベーション キーの購入により、特定期間(1年間)の「無料アップグレード更新」が付与されます。この期間内であれば、プログラムの新しいバージョンを無料で取得する資格があるということになります。この期間が終了した場合、引き続き「無料アップグレード更新」を利用するには、さらにアクティベーション キーを購入する必要があります。アクティベーション キーを追加で購入しない場合でも、期限切れとなる時点でのバージョンは登録された状態のまま、すべての機能が利用できます。

[!] 著作権上の問題のため、Classic Shell [スタート]メニューは、Actual Window Manager セットアップから削除されました。新しいWindowsのバージョンでも引き続きClassic [スタート]メニューを使用する場合は、オフィシャルページ(http://www.classicshell.net/)からClassic Shellパックをダウンロードしてください。

[+] マルチドキュメント インタフェース(MDI) アプリケーションでの子ウィンドウのサポートが追加されました。このようなウィンドウの代表例として、 Microsoft Excel ワークブックが挙げられます。しかし、ウィンドウの独自の特徴により、ウィンドウ動作が適用できないことや通常の上位レベルのウィンドウと違った動作が生じることがあります(詳細は、ユーザ マニュアルを参照)。

[+] アイドル画面の保存機能が追加されました。使用していないモニタの電源を切ることなく、スクリーンセーバを実行することができます。Windows 7以降のOSの場合、電源を切るとマルチモニタ デスクトップの設定が変更されてしまいますが、この機能を使用すれば、それを防ぐことができます。

通常のスクリーンセーバとは異なり、この機能では、特別なホットキー コンビネーション(デフォルトでは、Win-Ctrl-Sキー)によってスクリーンセーバを起動させます。また、マウスやキーボードの使用によってスクリーンセーバが終了することはなく、同じホットキーを押すまでスクリーンセーバは有効です。

スクリーンセーバの選択とキーコンビネーションの変更は、[マルチモニタ] > [スクリーンセーバ] > [アイドル画面の保存]パネルで行うことができます。

[+]Mac OS Expose タスク スイッチャのエミュレーションを追加。特別なホットキー コンビネーションで切り替えることができます。ホットキーは、デフォルトで、Ctrl-Alt-Shift-Pキーですが、マルチモニタ グループの[ホットキー] > [アクション]パネルで変更できます。

[+] 韓国語をサポート(pCsOrI による翻訳)。

[+] 特定の修飾キー(デフォルトではCtrlキー)を押しながら[モニタに移動]アクションが行われた場合、マウスポインタを自動的に別ウィンドウに移動させることができるようになりました。

[モニタに移動]をタイトルボタンから起動した場合、マウスポインタはそのタイトルボタンの上に表示されます。それ以外の場合、マウスポインタはウィンドウのタイトルバー上に表示されます。

この機能の有効化や修飾キーの変更は、[オプション] > [アクション] > [モニタに移動]パネルで行うことができます。

[+] 新しいクリップボード テンプレート ライブラリが追加されました。

頻繁に使用するテキスト(例: 自宅の住所、メールの定型文など)をコレクションとしてライブラリに保存し、割り当てたホットキーを使用してどこにでも挿入することができます。

テンプレートは、グループにまとめることができます。各グループにホットキーを割り当てることができます。

[+] ついに自動アップデートが利用できるようになりました。Actual Window Manager は新しいバージョンがないかをチェックするだけでなく、ダウンロードとインストールも自動的に行うことができます。

[+] モニタ選択画面の改善:

- ウィンドウを特定のモニタに移動できるだけでなく、モニタ内で揃えることもワンクリックで行えます。その際には、新しいAlign Hotspots (マウスの下のモニタ プレビューに表示される緑の点)を使用します。

- ウィンドウ プレビューをマウスでドラッグできます。プレビューのドラッグ時、Classic Snap とAero Snap 機能の使用できます。

- 新しいウィンドウの位置プレビューを表示できます。モニタ選択画面とデスクトップの両方で表示できます。

- アニメーション効果が追加されました。
- モニタ選択画面を起動するためのボタンをActual Taskbar プレビュー サムネイルに追加しました。

[+] 使用状況の統計の収集機能が追加されました。機能が有効な場合、ウィンドウ操作に関するすべての情報の記録を特別なログファイルに保存されます。

この機能は、デフォルトで有効に設定されています。これにより、何らかの問題が発生した場合、[オプション] > [一般]パネルで無効に設定することができます。

特に問題がない限り、Actual Window Manager が十分な統計データを収集できるよう、最低数日間は、機能を有効のままに設定しておいてください。その後、[ツール] > [設定]パネルから、テクニカル サポート チームにお使いの設定状況を送ってください。これにより、環境設定の分析が行いやすくなり、ユーザの必要を把握することができ、それを元に、製品をより正確に目的を持って改善/改良していくことができます。

[+] 仮想デスクトップの個別モードに[現在のWindows背景]オプションが追加されました。個別の仮想でスクトップがアクティブな場合に、現在のデスクトップ背景が変更されることがありません。

[*] ドイツ語の翻訳が改善されました

[*] Windows 8.1 Release Preview との互換性の改善

[*] Citrix 製品(XenDesktop, XenApp) との互換性が改善されました。

[*] [ウィンドウを揃える]を使用してウィンドウの位置を変更後、[ウィンドウサイズの変更]を使用してサイズ変更した場合、ユーザがウィンドウをドラッグしたり、サイズを手動で変更したりしない限り、同じアラインメントが使用されます。

[*] [アクティブではないウィンドウのスクロール]機能に、以下のアプリケーションとの互換性が追加されました。

- Altap Salamander
- mIRC

[*] [ホットキー] > [動作]パネルの表示と操作が復元されました。

[*] Windows 8: Alt-Tab タスク スイッチャにメトロ アプリケーションも表示されるようになりました。

[*] 以下に挙げるゲームで、[非アクティブの無視]機能を有効にすると、マウスポインタが切り離され、ゲームが占領するウィンドウ外での操作が可能になりました。

- DirectInput を使用するゲーム(例: Elder Scrolls: Skyrim, Battlefield 3)

- Unreal Engine 3 技術を使用しているゲーム (例: Mirror's Edge, Mass Effect 3, Bioshock Infinite, Borderlands 2)

- Diablo III

[-] システム タスクバーの時計をクリックしてからActual Taskbar の時計をクリックした場合、カレンダ ウィンドウが表示されない問題を修正

[-] Actual Taskbar がネットワーク接続アイコンに対して間違ったヒント ウィンドウを表示した問題を修正

[-] 種類が異なる同じ名前のアイコンがある場合、デスクトップ アイコンの順序のレストア機能が正しく機能しない問題を修正

[-] Bluebeam Revu ウィンドウのタイトルボタンが表示されない問題を修正

[-] Windows 8 x32: マルチモニタ スクリーンセーバが、NVIDIA ドライバ(314.22以降)との互換性がなかったため、他のスクリーンセーバを表示できなかった問題を修正

[-] Windows 8: Alt-Tab スイッチャのデスクトップ アイコン選択時に、デスクトップアイコンが表示されない問題を修正

[-] [ウィンドウのミラー化の開始/終了]ホットキーが機能しない問題を修正

[-] ウィンドウをロールアップ後に最小化した場合、レストア後もロールアップしたままという問題を修正

[-] Intel の最新ドライバやNVIDIA ビデオカードをインストール後、 Actual Window Managerが頻繁にクラッシュする問題を修正

[-] Actual Taskbarが固定されたボタンを含む場合、[すべて最小化]コマンドを使用しても[すべてレストア]コマンドが有効にならない問題を修正

[-] Actual Window Managerの起動/終了後に、システム タスクバー上のプレビュー サムネイルがアクティブなウィンドウの下に表示されるようになる問題を修正

[-] Windows 8: Alt-Tab タスクスイッチャがEsc キーを押しても閉じない問題を修正

[-] Windows x64: マルチモニタ スクリーンセーバでネイティブ64ビット スクリーンセーバが開始されない問題を修正

[-] Windows 7 x64: お気に入りフォルダと最近使用したフォルダ ボタンの[フォルダを参照]ダイアログで、現在のフォルダを取得できない問題を修正

[-] Windows 7: [フォルダ参照]ダイアログの現在のフォルダをお気に入りフォルダや最近使用したフォル経由で変更した後に、[現在のフォルダをお気に入りに追加]コマンドを使用すると、フォルダは16進法で暗号化されたタイトルとして追加されるという問題を修正

[-] Windows 8: 縦のタスクバーにおいて、[スタート]画面のサイズ計算が正しく行われない問題を修正

[-] Actual Taskbar が日付の設定を変更後に時計を更新しない問題を修正

[-] Actual Taskbar が時々プログラムのアイコンではなく、黒い四角を表示する問題を修正

[-] Windows x64: [ウィンドウの簡単ドラッグ/サイズ変更]機能を使っても、64ビット アプリケーションでのマウスポインタに反映されない問題を修正

[-] [アクティブでないウィンドウのスクロール]機能が、ワークシート ウィンドウの上にあるExcel ダイアログ(例:形式セル) で正しく機能しない問題を修正

[-] デスクトップ分割: 設定ウィンドウでタイル レイアウトをコピーすると、ライタイムでアクティブにできない無効なコピーを作り出してしまう問題を修正

[-] レジストリ内の無効なツールバー設定により、Actual Taskbar が時々消えるという問題を修正

[-] Actual Taskbar のシステムトレイのプログラムアイコンを(左)クリックしたままの状態で、右クリックメニューが表示される問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Window Manager 7.5.1 (2013年12月4日)
---------------------------------------------------------------------------
[*] デスクトップ アイコンの順序のレストア機能が改良されました。

[*] Windows 8: Alt-Tab を一瞬押しただけでも、Alt-Tab タスクスイッチャは次のタスクを確実に有効にできるようになりました。

[-] Windows x64: 特定の環境の場合、コントロールセンターからメモリが徐々にもれるという問題を修正

[-] Windows 7: コピーが終了またはキャンセルされた場合、Actual Taskbar がTotal Commander ボタンの進捗バーを更新しない問題を修正

[-] Windows 7: ファイルが見つからないショートカットのボタンについて、Actual Taskbar がアイコンを表示しない問題を修正

[-] Windows 7: AIMPがラジオ番組を再生中、Actual Taskbar に表示されるAIMPボタンのステータスが間違っているという問題を修正

[-] Windows 8: アクティブでないウィンドウのスクロール機能が有効な場合に、Alt-Tab タスクスイッチャ上でマウスをスクロールすると誤作動する問題を修正

[-] [非アクティブの無視]機能をウィンドウに適用すると、サブウィンドウ(開く/保存/名前を付けて保存)の操作ができない問題を修正

[-] モニタのプレビューを[モニタとレイアウトの設定]パネルでドラッグした場合、Desktop Divider が突然有効になる問題を修正

[-] Winamp Library ウィンドウをロールアップすると、ウィンドウが消える問題を修正

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Actual Window Manager 7.5 (2013年3月25日)
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[!] グローバルシステムフックは、各プロセスのローカルフックに置き換わりました。
これによりいくつかの分かっている互換性の問題が修正されます(例 Lotus Notes,Adobe Acrobat)、また安定性が強化されます。
[+] 特定のウィンドウを選択したデスクトップ分割レイアウトのタイルに追加する機能が追加されました。
[+] ホットキーを使ったさまざまなシステムアクショnの呼び出しが可能になりました。
- PCのロック, ログオフ, ユーザ切り替え、スリープ,休止,再起動、シャットダウンd
- ボリュームアップ/ダウン/ミュート
- USBデバイスの安全な取り外し
[*] ホットキーアクションのリストは、ホットキーカテゴリ(システム、マウス、カスタム、その他)でフィルタリングできます。
[*] ホットキーは、キーボード/カウンスコントロールへの直接入力を使ったアプリケーションで動作するようになりました(多くのビデオゲーム)。
(例 Elder Scrolls: Skyrim, Battlefield 3, その他)
[*] デスクトップ分割アクティブ時のウィンドウ移動におけるCPU負荷が軽減されました。
[*] クラシックスナッピングは、100%透過ウィンドウ(非表示ウィンドウ)を無視するようになりました。
[-] Windows 7: Internet Explorer がすでに開いている場合、不要な新しいインスタンスが起動される問題が修正されました。
[-] Windows 8: Alt-Tab タスクスイッチに関する次の問題の修正:
- プレビューをクリックして、ウィンドウを切り替え
- マウスホイールを転がして切り替えのサポート
- デスクトップのアクティブ化
[-] 場合によっては、管理者権限で実行したプログラムがセカンダリモニターに移動して、プライマリに戻った時にタスクバーボタンから消える問題が修正されました。
(例. Malwarebytes Anti-Malware)
[-] Windows 7: タスクバーのスタートボタン "すべてのウィンドウをここに集める" コマンドの後、消える問題が修正されました。
[-] Actual Window Manager スクリーンセーバが既存のモニータに1つ追加接続すると停止する問題が修正されました。
[-] JRiver Media Centerウィンドウで下部のタイトルボタンが切り取られる問題が修正されました。
[-] ウィンドウをモニータ選択ダイアログからモニタータイトルボタンのツールチップに正しく移動できない問題が修正されました。
[-] Windows x64: 場合によって、"非アクティブウィンドウのスクロール"のスクロール機能がスクロールバーの終端に移動する問題が修正されました。
[-] 仮想デスクトップスイッチウィンドウがロールアップ後に正しく回復されない問題が修正されました。
[-] 非アクティブ時に自動ロールアップする際、最初のアクティベート時にアンロールしない問題が修正されました。


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Actual Window Manager 7.3 (2012年11月26日)
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[!] Actual Taskbar は別のプロセスとして実行されるようになりました。
(ActualWindowManagerShellCenter.exe)。これにより本機能の速度、安定化が向上しました。
また、ネイティブの64ビットシステムで動作するようになり、ネイティブ64ビットアプリケーションのハンドリングが向上しました。

[+] ファイルおよびフォルダオプションページが追加されました。これにより次のことが可能になりました。

- お気に入りフォルダのアイテムの追加、修正、削除および並び替え
- お気に入りフォルダアイテムに名前を付けて、フルパス名の変わりに表示
- お気に入りフォフォルダアイテムの間にセパレータを追加
- 保管する最近使ったフォルダアイテムの数の調整
- 最近使ったフォルダ履歴の消去
- 最近使ったフォルダリストの表示
- 同じ名前のタイトルボタンの切り替え

[+] お気に入りフォルダおよび最近使ったフォルダのタイトルボタンが下記で利用可能です。

- WordPerfect ファイルダイアログ
- DirectoryOpus リスト ウィンドウ
- Total Commander ウィンドウ

[+] 最小化アイコンは、ウィンドウアイコンの代わりにサムネイルを表示できます。
(非エアロ ヴィジュアルテーマ内で、"プレビューサムネイルを有効化"オプションをアクティブにしてください)。

[+] 画面アイコンに最小化する際、アイコンのどこかをドラッグし、ウィンドウをレストアすると、マウスポインタの位置にレストアされます。

[+] Windows 8: スタート画面オプションの追加("マルチモニター - タスクバー"パネルを参照)。

[+] Actualタスクバーのジャンプリストのアイテムのピン/ピン解除が可能になりました。

[+] デスクトップに最大化タイルマウスアクションが追加されました(デフォルトでは最大化ボタンのミドルクリック - "マウス - アクション"パネルを参照)。

[+] 特定のウィンドウ用のデスクトップ分割機能が追加されました( "スタートアップ - オプション"グループ内の"デスクトップ分割の無効化" オプションを参照)。

[+] ホットキーを使ってマウスをモニター間で切り替えた際、新しいマウスの位置を示すために、マウス ソナー効果により表示されます。

[*] 下記のプログラムのレストアとの互換性:

- Logitech SetPoint
- WordPerfect 12

[*] 下記のプログラムとの互換性の強化:

- SmartDraw 12
- HTML-Kit Tools

[*] マルチモニター タスクバーは、スタートメニュー X およびクラシックシェル スタートメニューと互換性があります。

[*] 最近使ったフォルダおよびお気に入りフォルダリストがグループボタンのコンテキストメニューに表示することができます(例 同じ名前のタイトルボタンが無効の場合)。

[*] Windows 8: タイトルボタンのデザイン強化

[*] Windows 8: Actualタスクバーのプレビューサムネイルの強化

[*] ActualタスクバーのスタートボタンがWindows Vistaおよびそれ以降の高画面DPIで正しく表示されるようになりました。

[*] Actual Taskbarのプレビューボタンはドラッグアンドドロップにより再活動になります。

[*] セカンダリタスクバーへのリンクのハンドルの強化

[*] モニータへの移動機能内のモニター順がシステムと一致するようになりました。

[*] "移動先" モニターの選択ダイアログがシステムモニターの番号を表示するようになりました。

[*] 追加のタイトルボタンがJRiver Media Centerで利用可能になりました。

[*] クリック設定ダイアログは、Google Chomeの最小化ウィンドウと互換になりました。

[*] デスクトップ分割は、ウィンドウが移動していない場合でも一時的に非アクティブの場合に再アクティブになります。

[*] 分割タイルタイトルボタンを左クリックすると、マウスポインタは、このボタンを追跡することでウィンドウをすばやく目的のタイトル入れることができます。

[*] "ファイルの追加"ダイアログで複数のファイルを一度に選択して、スライドショープレイリストに追加することができます。

[*] 画面に最小化アイコンは、非表示 (100% 透過)にできません。"透過" サブメニューに項目はなくなりました。

[*] 画面に最小化サイコンの透過度は、AltMin アクションメニューで設定できます。
このメニューを呼び出すには、AltMinタイトルボタンを右クリックするか、またはウィンドウシステムメニューの"オプション - AltMin"サブメニューを
開き、"画面アイコンオプション - 透過"を選択してください。

[*] 画面に最小化アイコンは、ドラッグアンドドロップにより再活動します。最小化されたウィンドウをリストアし、ドラッグアイテムをドロップすることができます。

[*] パーマネントトレイ アイコンは、シングルクリックで再活動します。

[*] 非隠しサブメニューの最小化ウィンドウのリストは、2つのサブセットに分割されます。
トレイに最小化されたウィンドウのリスト、および画面に最小化されたウィンドウのリストです。

[-] 言語バーのコンテキストメニューは、ポップアップ後、すぐに消える問題。

[-] いくつかの場合、64ビットシステムでいくつかのウィンドウのキャプションテキストが中国語で表示される問題。

[-] "&" 記号がウィンドウキャプションで表示されない問題

[-] Microsoft Office 2007 およびそれ以降でツールチップが表示されない問題

[-] Windowsアクスプローラのお気に入りフォルダまたは、最近使ったフォルダタイトルボタンがメモリリークを起こす問題

[-] お気に入りフォルダ タイトルボタンの無効化、未使用のボタングループボタンの置き換え

[-] Windows 8: システムセカンダリタスクバーはActualタスクバーがアクティブの場合に消えない問題

[-] Windows 8: Actual タスクバーが透過でない問題

[-] Windows 8: "スタートボタンを隠してスタートメニューを表示"オプションを有効にした場合に開始画面はシステムタスクバーに含まれない問題。

[-] Windows 8: スタートメニューがActualタスクバーのスタートボタンで2度目のクリックで消えない問題

[-] Windows 8: "モニターをスタートアップで移動"機能が有効な場合"、ファイルを指定して開く" リストのオプションが消える問題

[-] Windows 7 x64: Actual Window Managerが"システムユーティリティおよび管理ツールのサポート"オプションが有効でインストールされている場合、Actual タスクバーの動きが正しくない問題

[-] Windows 7: クリックしても開始ボタンが左端にある場合、スタートメニューがポップアップしない問題

[-] Windows 7: オンスクリーンキーボード タスクバーボタンがActual タスクバーのセカンダリモニター上で表示されない問題

[-] Windows 7: システムスクリーンセーバーが"スタートアップ時にモニターに移動"機能が有効な場合に機能しない問題

[-] 利用できないリムーバブルまたはネットワークディスク上のファイルへのリンクを含んだジャンプリストをクックすると"ディスクなし" エラーメッセージが表示される問題

[-] いくつかの場合、新しいアイテムがActualタスクバーでピンできない問題

[-] Actual タスクバーが自動隠しの間、Google Chorme Windowがモニター上で最大化されている場合に表示されない問題

[-] タイトルボタン セパレータがMicrosoft Oggice 2007およびそれ以降のアプリケーションで利用できない問題

[-] "開く - 最大化" 機能がMicrosoft Excelメイン ウィンドウで不安定な問題

[-] "グループプレビューでボタンを表示" オプションが有効な場合、グループプレビューがモニターの境界を越える問題

[-] "プレビュークリックでマウスポインターをウィンドウに置く"機能はプレビューサムネイルがオフになっても機能している問題

[-] "マウスポインタをプレビュークリック時にウィンドウに置く"機能が有効の場合、Webブラウザラブのプレビューサムネイルをクリックがマウスポインタを間違った位置に移動する問題

[-] GOMメディアプレイヤーフル画面でタイトルボタンが表示される問題

[-] XBMCメディアプレイヤーで機能しない標準ウィンドウパーツの削除

[-] ウィンドウのドラッグ中、エアロスナップ プレビューが他のポップアップを隠さない問題

[-] クラシックウィンドウのデスクトップ分割タイルへのスナッピングが、デスクトップ/モニター境界が無効の場合に機能しない問題

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Actual Window Manager 7.1 (2012年7月7日)
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Actual Taskbar でタスクバー ボタンのグループ化をカスタマイズできるようになりました。

ウィンドウをグループに追加する場合、サムネイルをグループ ボタン(新しいグループを作成する場合、別のウィンドウ ボタン)にドラグ アンド ドロップします。

ウィンドウをグループから削除する場合、サムネイルをタスクバーの空き領域にドラグ アンド ドロップします。

グループを簡単に、即座に操作するために[モニタをタイル表示/カスケード表示/最小化/レストア/移動]の各コマンドが追加されました。
これらのコマンドは以下の方法で呼び出すことができます。

- グループのジャンプリスト
- グループのプレビューウィンドウのキャプション ボタン
- グループ ボタンのコンテキストメニュー(コンテキストメニューは、Shift+Rキー押しながらグループ ボタンをクリックして表示)

注: ブラウザタブ(Internet Explorer、Google Chrome、Firefoxなど)のプレビューをドラッグした場合、それぞれのタブだけではなく、ブラウザウィンドウ全体がグループに追加されます。

[+] お好みでタイル ボタンを特定のウィンドウ設定(デフォルトまたは個別)の段階で追加することができます。さらに、ボタンを並べ替え、セパレータを挿入することで同様(関連ある)ボタンのグループを見分けやすくできます。

注: 異なるウィンドウ設定でそれぞれ調整できるようになったため、[オプション-タイルボタン]パネルの[タイルボタン並び]グループはなくなりました。

注意: カスタム タイルボタンはマルチ選択編集との互換性がありません。そのため、設定のエラーを避けるため、複数のウィンドウ設定がされている場合には、それらの操作(追加、削除、移動)をしないことをお勧めします。

[+] コンボ操作機能が追加されました。事前に定義されている一連の操作を一瞬にして実行できるカスタム タイルボタンやカスタム ホットキーを追加できます。したがって、クリック1つでウィンドウに任意で組み合わせた効果を適用できます。

[+] Windows 8: Actual Taskbars にスタートボタンがレストアされました(ボタンをクリックすると、システムのスタート画面が表示されます)

[+] 特別なマルチモニタ スライドショー スクリーンセーバーが追加されました([マルチモニタ」 > [スクリーンセーバー] > [各モニタでスライドショー])。

[+] Actual Taskbar のコンテキストメニューに[タイル表示/カスケード表示/やり直し]コマンドが追加されました。

[+] Desktop Divider: マウスホイールをスクロールすることで、レイアウトの切り替えをオンザフライで行うことができるようになりました:

1) ウィンドウをドラッグ中
2) [移動先]ダイアログ上

[+] Desktop Divider: レイアウトのコピー機能が追加されました。

[+] Desktop Divider: Tiles Editor で別のモニタにレイアウトをコピーする機能が追加されました。

[+] Desktop Divider: 定義されたサイズでのグリッドを分割する自動生成機能が追加されました。

[+] イタリア語をサポート(Davide Pari による翻訳)。

[*] Windows 8 Release Preview との互換性の改善:

64 ビットInternet Explorer と管理者ツールでの正しい動作
- セカンダリモニタ上で、マルチモニタ タスクスイッチャの正しいサイズ
- 追加タイトルボタンの正しいサイズと表示
- マルチモニタの背景画像の正しい配置
- マルチモニタの背景画像の画質の改善

[*] Windows 7: Actual Taskbar でのグループ ボタン表示の改善

[*] ネットワークのトレイアイコンをクリックすると、[ネットワーク接続]のポップアップウィンドウが表示される。

[*] プログラム終了した時または[設定]ウィンドウを閉じた時にマルチモニタ背景キャッシュフォルダ内が空になる。

[*] Desktop Divider: [ボタンを押している間]が有効なモードでは、ウィンドウのドラッグを始めた後に修飾キー押すことができるようになりました。例えば、Desktop Divider をいつでも有効/無効にできます。

[*] Desktop Divider: Tiles Editor で表示される、レイアウトを構成するパネルの階層が見やすくなりました: 階層の深さが深いほど、スプリッタが薄く表示されます。

[*] Desktop Divider: タイルエディタで、スプリッターは同じ縦/横の列で隣り合うところへはじかれます。

[*] クラシックなウィンドウスナッピングデスクトップ分割を無効化することが可能になりました(オプション "オプション - Window スナッピング" パネルの"デスクトップ分割タイル"を参照)。

[*] RocketDock がすべての仮想デスクトップで常に表示されるようになりました。

[*] 個別モードの異なる仮想デスクトップ スイッチャー間でアイテムをドラッグできるようになりました。

[*] NVIDIA nView との互換性の問題が改善されました。

[*] Aero 視覚テーマで、マウスが追加のタイルボタン上にある場合、ウィンドウのサイズを変更できるようになりました。

[*] スクリーンアイコンへの最小化でアイコンの移動後にそれぞれの位置を保存します。

[*] Windows 7: プログラム開始時の[別のユーザとして実行]オプションは、認証情報の入力ダイアログを表示します(デフォルトで管理者として実行するのではなくなりました)。

[-] Actual Taskbar がAero視覚テーマで全画面ウィンドウを間違って認識するエラーを修正しました。

[-] [小さいアイコンを使用]モード設定の場合、Actual Taskbar のグループボタンが縮小された大きいボタンを小さいアイコンの代わりに表示するバグを修正しました。

[-] Actual Taskbar が最前面モードでないときにサブコントロール(ツールバーなど)をクリックしても前面に移動しないというバグを修正しました。

[-] セカンダリモニタにプログラムを移動後もプライマリ タスクバーに以下に挙げるプログラムのアイコンが表示されるバグを修正しました:

- Digsby
- ProCall One

[-] Windows 7: Actual Taskbar が Windows Picture Viewer のアイコンを表示しないバグを修正しました。

[-] まれなケースとして、スクリーンセーバーとしての画像スライドショー (Windows Photos、 Google Photos など) が異なるモニタで実行するよう割り当てられている場合、最初の画像で止まってしまうというバグを修正しました。

[-] Desktop Divider: 幾つかのタイルを乗り超えてウィンドウを引き伸ばすことができない場合があったバグを修正しました。

[-] Desktop Divider: 他のモニタ上にウィンドウをタイル配置し、ウィンドウを最大化すると、元のモニタに移動回復されます。

[-] Desktop Divider: 他のレイアウトをアクティブ化してもデスクトップの作業領域内でタイル化しません。

[-] Aeroスナップでデスクトップの左/右半分に縮小されたウィンドウの最大化ボタンをクリックしても、ウィンドウが最大化されないバグを修正しました。

[-] 仮想デスクトップ: 仮想デスクトップで実行中の Windows Media Player の一部が、デスクトップ切り替え時に他の仮想デスクトップに表示されるというバグを修正しました。

[-] [アクティブではないウィンドウをスクロール]機能が有効な場合に、マウスホイールを使ってウィンドウをスクロールした場合、IrfanViewが反応しなくなるバグを修正しました。

[-] 現在位置のヒントは、左上のウィンドウフレーム外枠ではなく、ウィンドウのクライアント領域の左上の位置を表示していました。

[-] [非アクティブの無視]の動作により、[マウスのロック]が動作しなくなるバグを修正しました。

[-] 左側のパネル内のWindow 設定をいくつか選択し、削除した場合、1つしか削除されないバグを修正しました。

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Actual Window Manager 6.7.2 (22.11.2011)
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[*] Windows 7 環境下のマルチモニタ壁紙画像の品質が改善されました。

[*] Aero 視覚テーマで、マルチモニタ タスクバーの色とシステム タスクバーの色が一緒になりました。

[*] グループ化されたタスクの複数のプレビュー間でマウスを移動させている時に、プレビューを有効にする前のディレイを追加しました(デフォルトで、200 秒に設定)。

[-] アクティブでないウィンドウのスクロール機能が最後のアップデート以降機能しなくなるバグを修正しました。

[-] セカンダリ タスクバーから最大化されたウィンドウをアクティブにすると、通常の状態に戻ってしまうバグを修正しました。

[-] dwm.exe 処理が時々クラッシュするバグが修正されました。

[-] プレビュー用のサアネイルのウィンドウ アイコンとキャプションが更新されないバグが修正されました。

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Actual Window Manager 6.7.1 (11.11.2011)
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[+] タスクバーからタスクバー ボタンを外にドラッグすることで、ジャンプリストを呼び出すことができるようになりました。

[+] 設定画面に自動スクロールタブが追加され、アクティブなタブが常に表示されるようになりました。

[*] 使用していないOutlook ダイアログの自動最小化機能が改善されました。

[*] 非アクティブウィンドウのスクロール機能の互換性とマウスホイール処理機能がサートパーティ製品で強化されました。

[*] 視覚テーマでのジャンプリストの見た目が改善されました。

[*] プレビューのサムネイルが見やすくなりました。

[-] Excel 2007 ワークブックでプレビューのサムネイルが機能しないバグが修正されました。

[-] タスクバーを自動的に隠す機能が有効な場合、プレビューのサムネイルからマウスポインタを移動しても閉じられないバグを修正しました。

[-] まれなケースとして、該当するボタン/プレビューのサムネイルをセカンダリ タスクバーでクリックした後にウィンドウが前面に移動しなくなるというバグを修正しました。

[-] まれなケースとして、セカンダリ タスクバーの通知エリアが、Windows Explorerプロセス内に目立つ CPU 負荷を残すというバグを修正しました。

[-] ミラーウィンドウがサイドのモニタが切断された後、表示可能領域に戻りませんでした。

[-] [マウスポインタの周辺領域]ミラーがネガティブな座標では正しく動作しないバグを修正しました。

[-] ウィンドウの最大化/レストア後に Mozilla Firefox 7 ウィンドウのタイルボタンの配置を更新しないバグを修正しました。

[-] 起動時にコンソール ウィンドウがすこしの時間フリーズする場合があるというバグを修正しました。

[-] 幾つかの設定ウィンドウ (一覧からウィンドウを選択、Test Regexp など) は、最後のモニタの接続が切れてから視覚化領域に戻らないというバグが修正されました。

[-] Test Regexp 結果に、空のマッチ情報が表示されることがあるバグを修正しました。

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Actual Window Manager 6.7 (21.10.2011)
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[+] Actual Window Manager 起動時にデスクトップ プロファイルを有効にする機能が追加されました。

[+] モニタ自動配置ツールが追加されました([モニタのレイアウトと設定]パネルの[モニタの配置]ボタン)。

[+] セカンダリ タスクバーの表示/非表示をデスクトップのコンテキストメニューと設定ダイアログの両方から設定できるようになりました (タスクバー パネルの[タスクバーを隠さない]ボタン)。

[+] マルチモニタ背景設定をデスクトップのコンテキストメニューから呼び出すことができるようになりました。

[+] デスクトップ プロファイルの適用、デスクトップ プロファイル設定の呼び出しをデスクトップンコンテキストメニューから行うことができるようになりました。

[+] タスクバーのコンテキストメニューから[デスクトップ表示]ボタンの表示/非表を操作できるようになりました。

[+] Winキーを押した時に、[スタート]ボタンが表示されているモニタだけでスタートメニューを表示できるようになりました(この機能を使用するには、タスクバー パネルの[隠れた[スタート]ボタンからスタートメニューを表示する]オプションを無効にします)。

[+] ウィンドウをドラッグ中にウィンドウの現在の位置を表示するポップアップ表示機能が追加されました。

[+] タスクバーボタン クリック時のマウス操作をカスタマイズし、割り当てることができるようになりました。

[+] [アクティブでないウィンドウをマウスホイールでスクロール]機能で修飾キーのカスタマイズができるようになりました。

[+] ノルウェー語をサポート(Stale Pedersen による翻訳)。

[+] プログラムのコマンドラインから[ライブラリをインストレーション フォルダから実行する]オプションの切り替えができるよう(L+/L- コマンドライン オプションを使ってオプションのオン/オフの切り替えができます。デフォルトではオプションはオフになっています)。

[*] ウィンドウのルール(個別ルールや除外) が Microsoft Visual Studio 2010 のウィンドウと互換性を持ちました。

[*] 多くのAdobe 製品との互換性が改善されました(しかし、まだ利用できない機能もあります)。

[*] Mindjet's MindManager との互換性が改善されました。

[*] TechSmith's SnagIt との互換性が改善されました。

[*] ウィンドウ キャプションの変化のトラック機能が改善されました(具体的には、Actual Window Manager 設定画面)。

[*] Microsoft Visual Studio 2010 ウィンドウで、タイトルボタンが正しく表示され、正しく動作します。

[*] マルチモニタ タスクバーがWindows 8 Developer Preview で正常に機能するようになりました。

[*] マルチモニタ タスクバーは種々のサイドバー アプリケーションをもサポートしています (e Vista Sidebar, 7 Sidebar, Google Desktop Sidebar など)。

[*] マルチモニタータスクバーは、 "NumThumbnails" レジストリ設定に従ってマルチプレビューを表示するようになりました。プレビュー数がこの数を超えている場合、ウィンドウ/タブは、シンプルなリストで表示されます。

[*] 個々のタスクバー設定を適用するためのモニタ検出機能が改善されました。

[*] セカンダリ モニタの[スタート]メニューの表示や操作が改善されました。

[*] Windows 7: 判別しやすさを考慮し、ロールアップされたフォルダ ウィンドウのブレッドクラム ナビゲーションバーが表示されたままになりました。

[*] モニタ設定のカスタマイズがしやすいように、[デスクトップに最大化]機能が改善されました。

[-] Microsoft Excel 2007/2010 が[Chart Source Data]ダイアログボックスを開く/閉じるとクラッシュするというバグを修正しました。

[-] 種々のAdobe 製品(Photoshop, Flash, InDesign, Dreamweaver, Fireworks, Illustrator など) が終了時にクラッシュするバグを修正しました。

[-] Actual Window Manager 実行中の場合、Autodesk Softimageがハングアップするというバグを修正しました。

[-] Windows 7/8 環境下, Internet Explorer 9/10 でたくさんのタブを開き、IEのタスクバー ボタン上でマウスオーバー状態が続くと、タブリストが終わりなく繰り返されるというバグを修正しました。

[-] Windows Explorer 再起動後に Win キーが[スタート]メニューを呼び出さなくなるというバグを修正しました。

[-] タスクバーボタンの追加機能(進捗バー、オーバーレイ アイコン、コントロール ボタンをプレビューで表示)が、ウィンドウをセカンダリ モニタに移動した後に再度プライマリ モニタに移動した場合にプライマリ タスクバーで機能しなくなるバグを修正しました。

[-] 自動的に隠されているセカンダリ タスクバーがWinキーを押しても表示されないバグを修正しました。

[-] Google Talk ウィンドウ用のタスクバー ボタンが間違ったタスクバーに表示されるバグを修正しました。

[-] スキン化され、かつ最小化表示しているWindows Media Player のボタンをセカンダリ タスクバーでクリックしてもレストアされないバグを修正しました。

[-] 特定のモニタでタスクバーを隠した場合、モニタの作業領域がレストアされないバグが修正されました。

[-] Windows Vista/7では、スタートボタンは、タスクバーが水平バーにない場合、他のモニタに拡張されます。

[-] ジャンプリストをタスクバーから呼び出す場合、[自動で隠す]モードが有効なときは、マウスが境界外に出るとタスクバーが隠され、ジャンプリストも閉じるというバグを修正しました。

[-] 隠れたアイコンのポップアップウィンドウを呼び出す場合、[自動で隠す]モードが有効なときにタスクバーが隠されることがあるバグを修正しました。

[-] Pinned taskbar button looked tabbed even after closing its corresponding application (for example, Opera web browser with several opened tabs).

[-] Even when the "Use drop shadows for icon labels" system option was turned off, the wallpaper slideshow mode made it active again.

[-] スタンバイ状態/ハイバーネーションからシステムをレストアした場合、スライドショーが始まらないというバグを修正しました。

[-] リモートデスクトップ接続設定の[デスクトップ背景]が無効になっている場合にもスライドショーが実行されるというバグを修正しました。

[-] ボタン上でマウスオーバーの状態続くと、セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンが、デスクトップを表示しなくなるバグを修正しました。

[-] Windows 7: デスクトップ プロファイルを使ったモニタのオン/オフ切り替えが機能しない場合があるというバグを修正しました。

[-] Windows 7: 隠れているトレイアイコンのポップアップ ウィンドウの外をクリックしてもウィンドウが閉じないことがあるというバグを修正しました。

[-] [仮想デスクトップを有効にする]オプションがオフの場合でもVirtual Desktops Switchersが表示されるというバグを修正しました。

[-] 仮想デスクトップの個別モードを有効にした後、仮想デスクトップのないモニタの壁紙設定が失われるというバグを修正しました。

[-] 個別モードの仮想デスクトップスイッチャーを個別モードで実行した場合、モニタのオン/オフを切り替え時に正しく機能しないバグを修正しました。

[-] Firefox 7 ウィンドウを仮想デスクトップで最初に開いた後に、別の仮想デスクトップで新しいウィンドウを開いた場合、最初の仮想デスクトップがアクティブになるというバグを修正しました。

[-] 全画面のゲームなどのアップリケーションでスタートアップ時にプライマリ モニタのマウスをロックした場合、マウスが勝手に解除されてしまうバグが修正されました。

[-] デスクトップのラッピング機能が有効な場合に、マウスのソフトロック機能がデスクトップ境界部分で機能しないというバグが修正されました。

[-] マウスのソフトロック機能が、モニタ間でウィンドウをドラッグする際に正しく機能しないバグを修正しました。

[-] デスクトップのラッピング機能で、ウィンドウにロックされているマウスを含むウィンドウをラップするというバグを修正しました。

[-] デスクトップのラッピング機能について、特定のモニタ設定の場合、左上のデスクトップ境界部分でマウスのラッピングが行われないというバグが修正されました。

[-] [アクティブではないウィンドウをスクロール]機能が有効になっている場合、アクティブなWordPerfect ウィンドウのコンテンツをCtrlキーとマウスホイールを使って拡大できないバグを修正しました。

[-] [アクティブではないウィンドウをスクロール]機能が有効になっている場合、Adobe Audition ウィンドウ内でスクロール操作ができないバグを修正しました。

[-] Screen DPIが標準値以外に設定されている場合、タイトルボタンのグロー効果の表示に違和感があった部分を修正しました。

[-] ウィンドウをデスクトップに最大化した場合、[レストア]メニューコマンドが無効になるバグを修正しました。

[-][スムーズなロールアップ/ロールアップ解除]オプションが有効な場合、コントロール センター停止/アンロード後もロールアップされたウィンドウが解除されないバグが修正されました。

[-] ロールアップされたGoogle Chrome ウィンドウをドラッグしようとした場合にフリーズするバグが修正されました。

[-] ウィンドウを「常に最前面」に設定した場合、Actual Window Manager をアンロードしても通常の状態にリセットされないというエラーが修正されました。

[-] クイック設定ダイアログボックスで設定を行っている該当ウィンドウをダイアログのオプションを使って最大化またはサイズの変更を行った場合、ダイアログボッスが消えてしまうエラーが修正されました。

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Actual Window Manager 6.6 (2011年8月1日)
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[+] 各モニターのセカンダリ タスクバーを隠すことができます: タスクバーを右クリックし、メニューから[タスクバーを隠す]を選択します。Actual Window Managerトレイアイコンのコンテキストメニューから[タスクバー]サブメニューを選択することで戻すことができます。

[+] セカンダリタスクバーのコントロール(スタートボタン、通知領域、時計)は、タスクバー毎に切り替えが可能です。
タスクバーを右クリックし、コンテキストメニューからアイテムを選択します。

[+] プレビューサムネイルは、ウィンドウアイコン/キャプションを表示することができます。

[+] OS設定と関係なく、プレビューサムネイルにウィンドウアイコン/キャプションを常に表示するオプションが追加されました (Webブラウザのようなタブウィンドウで役立ちます)。

[+] デスクトップのマウス折り返しツールが追加されました。有効にすると、デスクトップの反対側に折り返します。
これによりマウスポインタがより自由に移動できます。
     例えば、マウスを右端を超えてドラッグする場合、左端に現れます。

[*] Windows Vista/7: 新しいバージョンをインストールする場合、プログラムのランタイムライブラリを更新後の
再起動を回避するために特別なシステムメカニズムが使用されます。

[*] マルチモニター タスクバー拡張はマルチウィンドウアプリケーションより精確(MS Visual Studioの様に)に追跡します。

[*] ハンドツールはより整合性に合った動作をします。

[-] Windows 7: 時折マルチモニタータスクバーは、コントロールボタンをプレビューサムネイルに追加しようとした時、Windowsエクスプローラのクラッシュを引き起こしていました。

[-] Windows Vista/7: 時折Actual Window Manager デスクトップウィンドウ マネージャをクラッシュされていました。

[-] ウィンドウがデスクトップに最小化されていて、通常の方法で最大化すると、ボタンがセカンダリタスクバーに残っていました。

[-] Winamp 5 スキンモード時、セカンダリタスクバーが表示されませんでした。

[-] ソフトマウスロックがActual Window Managerのフル再起動時に有効になりませんでした。

[-] ハンドルーツがActual Window Managerの再起動後停止しました。

[-] マルチモニター壁紙拡張は、無効なイメージファイルによりクラッシュしていました。

[-] ある条件で、仮想デスクトップファシリティは、マルチモニターシステム内でクラッシュしました。

[-] 終了時、設定ウィンドウは不要なバックコマンドを関連ウィンドウに送信していました(Windows エクスプローラ、Webブラウザなど)。

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Actual Window Manager 6.5.1 (2011年7月11日)
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[+] マルチモニタ タスクバーの[最前面表示]状態への切り換えをコンテキストメニューから起動できるようになりました。

[*] マウスのソフトロック動作がより正確で安定しました。

[-] 縦長のモニタでのマルチモニタ壁紙が正しく表示されません。

[-] 設定の変更を適用後にデスクトップ プロファイルのホットキーが機能しなくなりました。

[-] 他のデスクトップ プロファイルを有効にした場合、スライドショー パラメータが変更されません。

[-] Actual Window Managerを管理ツールの助けを得てインストールした場合、[次のスライド]コマンドがデスクトップのコンテキストメニューに表示されませんでした。

[-] マルチモニタ スクリーンセーバが、1台目以外のモニタに「ブランク」を設定した場合に、実行されませんでした。

[+] マルチモニタ タスクバーのコンテキストメニューが初めのうちタスクバーの後ろに表示されることがあります。

[-] コンソール ウィンドウの起動後、5秒ほどハングアップが生じるもんぢあが修正されました。

[-] Corel WordPerfectでは、アクティブでないウィンドウのスクロール機能が利用できませんでした。

[-] Winampで手のひらツールを利用できない問題が修正されました。

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Actual Window Manager 6.5 (2011年5月25日)
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[!] 仮想デスクトップ機能は、異なるモニタに別個の仮想デスクトップ一覧を作成できます。それぞれのモニタは、それぞれの仮想デスクトップ スイッチャを表示します。

[!] デスクトップ プロファイルはWindows7で利用可能な高度な表示管理機能(表示のクローニングや画像の回転など)をもサポートしています。

[+] Windows 7では、セカンダリタスクバーのプレビュー サムネイルにカスタムコントロールボタン(再生/停止/巻き戻し/早送り/Windows Media Playerに戻るなど)やアプリケーションの通知アイコンを表示します。

[+] Windows7では、セカンダリ タスクバーが隠れた通知アイコンを特別なポップアップウィンドウで表示します。

[+] セカンダリ タスクバーのジャンプリストには、アイテムのコンテキストメニューが表示されます(メニューは、システムタスクバーのジャンプリストのメニューと異なる場合があります)。

[+] ジャンプリストからアイテムを別のアプリケーションにドラッグ アンド ドロップすることができるようになりました。

[*] モニタ内のマウスのソフトロック動作(tight monitor boundariesとしても知られる)が追加されました。このモードでは、モニタの境界上のマウスポインタが他のモニタへ移動するのを一定時間の間制限しますが、強制的に他のモニタへドラッグした場合は例外です(一定時間よりも長くドラッグした場合など)。 モードを有効にし、一定時間を[マルチモニタ] > [マウス]パネルで設定できます。

[+] 新しいモニタでマウスのロックを行うホットキー(デフォルトで、Alt-P)が追加されました。

[+] 利用できるモニタすべてで仮想デスクトップ スイッチャを複製する機能が追加されました。

[+] ウィンドウの特定の部分をクリックした時の動作をカスタマイズできるようになりました([オプション]ウィンドウのマウス パネルを参照)。

[-] 手のひらツールが追加されました。デフォルトではマウスを右クリックしたまま(ボタンの変更可能)ドラッグすることで、ウィンドウをスクロールできます。

[-] ウィンドウのミラーができるようになりました。特定のウィンドウのミラーを、オンザフライで、タイトルボタン/ウィンドウメニュー/ホットキーのいずれからでも作成できるように成しました。

[+] 特定のデスクトップ プロファイルのクイック有効化を可能にする、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] 特定のミラーのクイック有効化を可能にするホットキーを、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] クイック設定ダイアログを呼び出すための特別なクリックをカスタマイズできるようになりました。

[+] マウスホイールのスクロールによるシステム速度をカスタマイズできるようになりました。

[*] Adobe Flash Player を使用したフルスクリーンモードとの互換性の性能が向上しました。

[*] Windows7のAero環境での、セカンダリ タスクバーの[スターと]ボタンの表示に改善が加えられました。

[+] セカンダリ タスクバーの時計は、マウスオーバーしているときにハイライトされます。

[*] カレンダーは、タスクバーの時計をクリックしたモニタで表示されるようになりました。

[*] Vistaでは、タスクバーの時計の表示に改善が加えられました。

[*] Windows7環境では、セカンダリ タスクバーの[デスクトップボタンの表示]ボタンはドラグアンドドロップに反応します。

[*] デスクトップ プロファイル マネージャは、正常に適用されたデスクトップ設定を記憶し、再度その設定を有効にする場合に確認ウィンドウを表示しません。

[*] 保護されたInternet ExplorerウィンドウやOutlook 2010 ウィンドウとアクティブではないウィンドウのスクロール機能の互換性が改善されました。

[*] Aero環境での1タイトルボタンの表示に改善が加えられました。

[+] 仮想デスクトップ スイッチャは仮想テーマの変更に対して正しく反応/動作します。

[-] スキン化した Media Monkey のウィンドウがクラッシュする問題が修正されました。

[-] Excel2010ワークブックの幾つかにおいて、マルチプレビューがセカンダリ タスクバーで正しく表示されませんでした (各ワークブックにそれぞれの画像が表示されるべきであるにもかかわらず、アクティブなワークブックの1画像が複製されて他に表示される)。

[-] Firefox 4 のトレイを最小化したとき、タスクバーにアイコンが表示されたままという問題は修正されました。

[-] ゲームのアイコンをセカンダリ タスクバーに固定できないという問題は修正されました。

[-] フルスクリーン モードを解除した場合、セカンダリ タスクバーが正しい位置に表示されないことが時々あり

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
[!] 重要
[+] 新機能
[-] 問題修正
[*] 変更
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バージョンs 8.8 (2016年3月31日)
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[!]設定: ウィンドウ設定の全般オプション(タイトル ボタンのスキン、ウィンドウ メニュー アイテムの順番、事前定義済みウィンドウ サイズ等)が、オプション カテゴリーから、メインの設定ウィンドウのウィンドウ設定カテゴリーに移動されました。
[!]設定: 全般オプションのサブアイテムは、ウィンドウ設定のナビゲーション ツリーから全般オプション詳細パネルのタブに変更されました。
[+]設定: [戻る]/[進む]ボタンが各設定ウィンドウに追加され、Webブラウザーのようにユーザー インターフェイス間を閲覧することができるようになりました。
[+]設定:詳細検索ボックスがすべての設定ウィンドウに追加されました。必要なオプションを含むパネルを探す際、検索ワードの最初の数文字を入力するだけで、見つけることができるようになりました。
検索エンジンは、以下のテキスト情報を退場に検索します:
  • 1) ユーザー インターフェイス パネルとそれに含まれるすべてのサブコントロールのキャプション (検索スピード確保の為に、コントロールのヒントは対象外)
  • 2) 以下の種類のビルトインまたはユーザーが追加したオブジェクト:
  • -特定のウィンドウ設定
  • - ウィンドウの除外
  • -デスクトップ プロファイル
  • - デスクトップ ミラー
  • - デスクトップ分割レイアウト
  • - ホットキー
  • - マウス アクション
  • - タイトルボタン
  • - [ウィンドウ]メニューの項目
[*] 設定:元に戻す/やり直しのコマンドが、各ウィンドウの変更を記憶できるようになりました。

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バージョン 8.7 (2016年4月2日)
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[!]メインの設定ウィンドウのナビゲーション パネルが削除されました。
[!]設定:メイン設定ウィンドウのデスクトップ分割カテゴリーが[レイアウトとスナップ]に名前が変更され、 Windows レイアウト オプションとウィンドウ スナップ オプションが、オプション カテゴリーから移動されてきました。
  • [デスクトップ分割 - タイル レイアウト]パネルが2つに分けられました:
  • デスクトップ分割 - 全般的なオン/オフ スイッチ、アクティベーション モード
  • タイル レイアウト - タイル レイアウトその物の一覧
[!]Google Web スライドショーのソースは、 Google が Google 画像検索サービスを終了したために、削除されました。
[+] 待望の機能、スナップされたウィンドウのサイズ変更/ドラッグ(スナップ方法が、Classic Snap、Aero Snap、Desktop Dividerまたは手動のいずれも対応)が追加されました。
簡単に言うと、隣接するウィンウに対する一括操作が以下のように動作します:
  • まとめてサイズ変更 : ウィンドウwのサイズを変更する場合、境界や角に隣接するウィンドウがッドラッグされると、それに応じてサイズが変更されます(間にスプリッターがあるように)
  • まとめてドラッグ : ウィンドウをドラッグすると、隣接するウィンドウも、1つの大きなウィンドウであるかのように一緒に移動されます
  • デフォルト設定では、どちらの機能も、[ボタンを押していない間 - Ctrl]モードでオンに設定されています。Ctrl 修飾キーを押すことによって、一時的に無効にすることができます。
  • これらの機能を無効にするか、[ボタンを押している間]モードに切り替えるか、修飾キー コンビネーションを新しい[レイアウトトスナップ - まとめてサイズ変更/ドラッグ]パネルで変更できます。
[+] 設定:一覧内のすべてのアイテムを選択することができるようになり、そのホットキー Ctrl+Aキー を使用することができます。このキー コンビネーションが一覧に新規アイテムを追加するために使用されることになったため、新規アイテムのホットキーは、Ctrl+Nキーに変更されました。
[*] 設定:すべての一覧編集パネルで使用する一覧操作のホットキー コンビネーションが統一されました:
  • Insキー、Ctrl+Nキー : 新規アイテム追加
  • Delキー、Ctrl+Dキー : 選択アイテムを削除
  • F5キー : 選択アイテムをコピー
  • Ctrl+[=]キー、Ctrl+テンキーの+] : すべてのアイテムを有効にする (利用可能であれば)
  • Ctrl+[-]、Ctrl+テンキー[-]キー : すべてのアイテムを無効にする (利用可能であれば)
  • Ctrl+Aキー : すべてのアイテムを選択(利用可能であれば)
[*] 設定:[アイテムの削除]を行う際の確認リスエストは、すべての一覧表示パネルで表示されなくなりました。必要なアイテムを間違って削除した場合、メインの設定ウィンドウの左下にある[やり直し]ボタンをクリックするか、やり直しのホットキー(デフォルトではCtrl+Zキー)を使用します。
[*] 設定:設定ウィンドウやその内部のサイズを変更しようとすると生じる点滅が大幅に軽減されました。
[*] Windows 10:ホットキーが Metro アプリでも動作するようになりました。
[*] Windows 10:追加タイトル ボタンが Edge Webブラウザーで操作するようになりました (その他の Metro アプリも)。
[*] Windows 10:Actual Taskbar は、システム タスクバーと同じように、グループ化されたボタンをハイライトするようになりました。
[*] Windows 10:Actual Taskbar は、システム タスクバーと同じようにボタン上に進捗バーを表示できるようになりました。
[*] バックアップ/レストアには、ログオン画面設定が含まれるようになりました。
[*] ログオン画面サービスに適切な説明が加えられました。
[*] マルチモニター スクリーンセーバーは、起動に失敗したスクリーンセーバーやプレビューモードに対応していないものを検出して、空の画面ではなく、メッセージが表示されるようになりました。
[*] 設定:個別の[ウィンドウ設定]を再度開いた場合、同じ位置とサイズで表示されるようになりました。
[-] Office 2013以上:追加のタイトル ボタンが標準タイルボタンに重なって表示される問題を修正しました。
[-] 追加のタイトル ボタンが Aero 視覚テーマで更新されない場合があった問題を修正しました。
[-] Windows 8/8.1:Actual Alt-Tab Switcher が隠れたウィンドウを表示してします問題を修正しました。
[-] Windows 10:Windows PowerShell をActual Taskbarに固定されたボタンから実行すると、「管理者として実行」できない問題を修正しました。
[-] インストーラー:/SILENT または /VERYSILENT コマンドライン オプションを使用して起動したにもかかわらず、案インストーラーがインタラクティブなダイアログ応答を表示する問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:最新の Windows 10 Insider Preview (build 11102)で、[スタート]メニューが表示されない問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:すべて最小化/すべてレストアなどの一括コマンドが正しく動作しない問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:最も高いピクセルをクリックした場合、[デスクトップボタンを表示]が動作しない問題を修正しsました。
[-] デスクトップ分割:Classic Snap の[分割タイルを使用してスナップ]が有効になっている場合、分割タイルに移動したウィンドウのサイズを変更すると、元のサイズが変更されてしまう(タイルに移動する前のサイズが変更される)という問題を修正しました。
[-] Windows 10:タイル エディター ウィンドウが、セカンダリー モニターに切れ目を表示してしまうことがある問題を修正しました。
[-] Control Center が読み込まれていない状態では、設定ウィンドウのWebスライドショー設定が適用されないという問題を修正しました。
[-] Windows Vista/7:プライマリー モニターにログオン画面バックグラウンド設定を適用した場合、進捗バーが点滅する問題を修正しました。
[-] 設定:通知領域のクリックヤ設定ホットキーを試用いても、最小化されたウィンドウがレストアされない問題を修正しました。

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バージョン 8.6.2 (2015年11月23日)
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[-] マルチモニター スクリーンセーバーが機能停止する問題を修正しました。
[-] [現在のウィンドウ スクリーンセーバー]オプションで、[プレビュー]ボタンが正しく動作しない問題を修正しました。

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バージョン 8.6.1 (2015年11月20日)
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[+] モニター間でウィンドウをスワップできる機能が追加されました(Actual Taskbar コンテキストメニューの[すべてのウィンドウを交換]コマンドを参照)。
[*] 全体的な安定性が改善されました。
[*] [ツール - コントロールセンター]パネルのボタンがさらに使いやすくなりました。
[*] スクリーンセーバーが実行時やセッションがロック時に、マルチモニター バックグラウンド スライドショーが停止するようになりました。
[*] Windows 10:最近リリースされたThreshold 2 update (build 10586)との互換性を改善:
  • - Actual Taskbar コンテキストメニューの可読性をレストア
  • - Actual Taskbar ジャンプリストに表示される最近使用したアイテムをレストア
  • - Actual Taskbar と ジャンプリストの間のギャップを排除
[*] Windows 10:[現在のウィンドウ バックグラウンド - 設定]ボタンをクリックした場合、[バックグラウンド設定]ダイアログの表示がレストアされる問題を修正しました。
[-] Windows 10:追加のタイトル ボタンのサイズ計算が、MDI ウィンで追うで正しく行われない問題を修正しました。
[-] DVI/HDMI/DisplayPort 等のデジタル もネクターの中に、モニターの順番がシステムのものと異なる場合があるという問題を修正しました。
[-] [プレビュー]ボタンをクリック後に、スライドショー スクリーンセーバー設定がリセットされてしまう問題を修正しました。
[-] Actual スライドショー スクリーンセーバーをシステムの[スクリーンセーバー]ダイアログからせて地すると、スライドショーのプレイリスト内の複数のエントリーを選択する際にエラーが発生するという問題を修正しました。
[-] ログオン画面スライドショーセッションログイン後にもバックグラウンドでも実行し続け、UACプロンプトを妨げたり、不必要にCPUを使用したり擦る問題を修正しました。

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バージョン 8.6 (2015年10月6日)
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[+] システムのごみ箱を表示してほしいという要望をついに実現させました。ごみ箱は、追加のボタンとして、システムのタスクバーとActual Taskbar の両方で使用でき、デスクトップのゴミ箱と全く同じように操作することができます:
  • - ドキュメントをドラグ アンド ドロップすることで、ごみ箱に移動できます
  • - クリックすることで、ごみ箱内のコンテンツを確認できるフォルダーを表示できます
  • - 右クリックすることで、ごみ箱の右クリックメニューを表示します
  • システム タスクバーで、ごみ箱を表示するかどうか切り替えることができます。設定は、[システム タスクバー - 追加ボタン]グループの[マルチモニター - タスクバー]パネルで行います。
  • Actual Taskbar に関して、タスクバーのコンテキスト メニューの[ごみ箱を表示]コマンドを使用して、いつでもごみ箱の表示/非表示を切り替えられます。
[+] Actual Multiple Monitors の停止/再開は、以下の構文を使用して行えるようになりました:
  • ActualMultipleMonitorsCenter.exe suspend
  • ActualMultipleMonitorsCenter.exe resume
[*] Windows 10:サードパーディーの[スタート]メニュー選択肢 (Classic Shell、Start10、Start Menu X、StartIsBack++) との互換性が復元されました。
[*] Actual Multiple Monitors 管理者権限を使用して信頼できる保存先([Program Files]フォルダー等) にインストールされた後に、権限のないユーザー アカウントで使用した場合、Actual Multiple Monitors アップデート インストーラーからの警告として、信頼できる保存先へのインストールをアップデートするには、管理者として実行する必要がることを警告するメッセージが表示されるようになりました。
[-] Windows 10:[起動時にモニターに移動 - マウス ポインターの位置" アクションがデフォルト ウィンドウ設定で有効な場合、システム Alt-Tab スイッチャ―が誤作動する問題を修正しました。
[-] Remote Desktop Client ウィンドウを全画面表示後にサイズを元に戻すと、追加のタイトル ボタンがタイトル バーに表示されない問題を修正しました。

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バージョン 8.5.3 (2015年9月19日)
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[!]あるビデオ ハードウェアやドライバーと一緒に使用すると、Actual Multiple Monitors が起動時にクラッシュする問題を修正しました。
[!]セキュリティー侵害を防ぐため、ログオン画面サービスでは、実行されるexeファイルのインテグリティ(完全性)とデジタル署名を確認します。
[*] Vista以上:Aero Snap と Classic Snap の動作が、Aero 視覚テーマと高画面 DPI で改善されました。
[-] Windows 10:Classic Snap が正確にウィンドウのスナップを行わず、小さなギャップが生じる問題を修正しました。

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バージョン 8.5.2 (2015年9月9日)
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[-] ログオン画面スライドショーが、設定の読み込みを停止してしまう問題を修正しました。
[-] ログオン画面スライドショーが、登録ユーザーであっても評価版ダイアログを表示してしまう問題を修正しました。
[-] 自動アイドル画面の保存機能が停止しない場合がある問題を修正しました。
[-] [マルチモニター - スクリーンセーバー]パネルの[プレビュー]ボタンが、[適用]ボタンを押すまで、[現在のウィンドウ スクリーンセーバー]モードでしか機能しない問題を修正しました。

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バージョン 8.5.1 (2015 年4月9日)
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[-] 特定のハードウェア設定の際、Actual Multiple Monitors が起動時にクラッシュすることがある問題を修正しました。
[-] ハードウェア加速されたミラーが、 Nvidia/AMD ビデオ ドライバーのバージョンのいくつかでクラッシュしてしまう問題を修正しました。
設定内容によっては、ログオン画面スライドショーが[EFCreate 実行エラー]メッセージを表示させることがある問題を修正しました。
[-] Windows 10:Actual Taskbar が、複数のウィンドウを表す場合、タスクボタンをアクティブと表示しない問題を修正しました。
[-] Windows 10:[マウスポインターのあるモニターのみで、[すべて最小化]オプションを適用]オプションが機能しない問題を修正しました。

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
[!] 重要
[+] 新機能
[-] 問題修正
[*] 変更

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バージョン 7.0 (2012年3月16日)
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    [!] 設定ウィンドウが変更されました。
  • [!] デスクトップ分割機能が追加されました。大きなデスクトップ全体のサブ分割や各モニターをタイル状に分割できます。
    必要な数のカスタムタイルレイアウトを作成して、必要に応じて即座に切り替えることができます。
  • [+] マルチモニター タスクバー: 混合モードが追加されました。このモードでは、プライマリモニター上のタスクバーにすべての
         モニター上で実行されているアプリケーションが表示されます。セカンダリモニターのタスクバーには、対応するモニター上で
    実行しているアプリケーションのみ表示します。
  • [+] マルチモニター タスクバー:プレビューサムネイルの表示を完全に無効化するオプションが追加されました。
  • [+] ミラーリング: ミラーフルスクリーンでの実行機能が追加されました。
  • [+] ミラーリング: ミラーのパララメータを右クリックメニューからで即時に変更する機能が追加されました。
         また、Alt+Enterホットキーで即時に切り替えが可能です。
  • [+] 互換モードが追加され、マウスのロックおよびホットキーの無効化が可能です(ゲームや他のアプリケーションをホットキーが重複する場合)。
    [+] デスクトップのコンテキストメニューにデスクトップアイコンの銃所を保存/回復するコマンドが追加されました。
  • [+] Windows 7: Windowsエクスプローラ画面のロールアップの硬さを制御するためのオプションが追加されました。
    (すべてのロールアップ、ナビゲーションバーのみ残す)
  • [*] Windows 8 Consumer Preview との互換性の強化
  • [*] Windows Snipping Tool との互換性の強化
  • [*] TechSmith Snagit との互換性の強化
  • [*] GOM Media Player との互換性の強化
  • [*] Gyazo との互換性の強化
  • [*] マルチモニタータスクバー: Winamp との互換性の強化
  • [*] マルチモニタータスク切り替え機能はマウスクリックで機能するようになりました。
  • [*] Actual Window Manager は、仮想ビデオデバイスとの互換性があります。
    (MaxiVista や iDisplay)
  • [*] Scroll Inactive Windows および Volumouseとの互換性の強化
  • [*] 仮想デスクトップ: 独立モードが強化されました。
  • [*] クラシックウィンドウスナッピングが強化されました。部分的、または全体が他のウィンドウに重なっている場合、最大化ウィンドウにはスナップしません。
  • [*] "C" コマンドラインオプションが変更されました。設定ファイルを指定するには、完全パス名を指定する必要があります。
  • [-] ごく稀に、ウィンドウ設定は変更後適用されない問題が修正されました。
  • [-] いくつかのウィンドウ設定は変更されていなくても保存後、再度適用が必要でした。
  • [-] Excel 2007/2010 ワークブックがアクティブにならない問題がありました。
  • [-] アクティブなExcelシートがセカンダリタスクバーでボタンをクリックしても最小化されない問題がありました。
  • [-] 非アクティブなExcelシートのサムネイルプレビュー画面でコンテキストメニューが動作しない問題がありました。

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Actual Window Manager 6.6 (2011年8月1日)
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[+] 各モニターのセカンダリ タスクバーを隠すことができます: タスクバーを右クリックし、メニューから[タスクバーを隠す]を選択します。Actual Window Managerトレイアイコンのコンテキストメニューから[タスクバー]サブメニューを選択することで戻すことができます。

[+] セカンダリタスクバーのコントロール(スタートボタン、通知領域、時計)は、タスクバー毎に切り替えが可能です。
タスクバーを右クリックし、コンテキストメニューからアイテムを選択します。

[+] プレビューサムネイルは、ウィンドウアイコン/キャプションを表示することができます。

[+] OS設定と関係なく、プレビューサムネイルにウィンドウアイコン/キャプションを常に表示するオプションが追加されました (Webブラウザのようなタブウィンドウで役立ちます)。

[+] デスクトップのマウス折り返しツールが追加されました。有効にすると、デスクトップの反対側に折り返します。
これによりマウスポインタがより自由に移動できます。
     例えば、マウスを右端を超えてドラッグする場合、左端に現れます。

[*] Windows Vista/7: 新しいバージョンをインストールする場合、プログラムのランタイムライブラリを更新後の
再起動を回避するために特別なシステムメカニズムが使用されます。

[*] マルチモニター タスクバー拡張はマルチウィンドウアプリケーションより精確(MS Visual Studioの様に)に追跡します。

[*] ハンドツールはより整合性に合った動作をします。

[-] Windows 7: 時折マルチモニタータスクバーは、コントロールボタンをプレビューサムネイルに追加しようとした時、Windowsエクスプローラのクラッシュを引き起こしていました。

[-] Windows Vista/7: 時折Actual Window Manager デスクトップウィンドウ マネージャをクラッシュされていました。

[-] ウィンドウがデスクトップに最小化されていて、通常の方法で最大化すると、ボタンがセカンダリタスクバーに残っていました。

[-] Winamp 5 スキンモード時、セカンダリタスクバーが表示されませんでした。

[-] ソフトマウスロックがActual Window Managerのフル再起動時に有効になりませんでした。

[-] ハンドルーツがActual Window Managerの再起動後停止しました。

[-] マルチモニター壁紙拡張は、無効なイメージファイルによりクラッシュしていました。

[-] ある条件で、仮想デスクトップファシリティは、マルチモニターシステム内でクラッシュしました。

[-] 終了時、設定ウィンドウは不要なバックコマンドを関連ウィンドウに送信していました(Windows エクスプローラ、Webブラウザなど)。

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Actual Window Manager 6.5.1 (2011年7月11日)
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[+] マルチモニタ タスクバーの[最前面表示]状態への切り換えをコンテキストメニューから起動できるようになりました。

[*] マウスのソフトロック動作がより正確で安定しました。

[-] 縦長のモニタでのマルチモニタ壁紙が正しく表示されません。

[-] 設定の変更を適用後にデスクトップ プロファイルのホットキーが機能しなくなりました。

[-] 他のデスクトップ プロファイルを有効にした場合、スライドショー パラメータが変更されません。

[-] Actual Window Managerを管理ツールの助けを得てインストールした場合、[次のスライド]コマンドがデスクトップのコンテキストメニューに表示されませんでした。

[-] マルチモニタ スクリーンセーバが、1台目以外のモニタに「ブランク」を設定した場合に、実行されませんでした。

[+] マルチモニタ タスクバーのコンテキストメニューが初めのうちタスクバーの後ろに表示されることがあります。

[-] コンソール ウィンドウの起動後、5秒ほどハングアップが生じるもんぢあが修正されました。

[-] Corel WordPerfectでは、アクティブでないウィンドウのスクロール機能が利用できませんでした。

[-] Winampで手のひらツールを利用できない問題が修正されました。

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Actual Window Manager 6.5 (2011年5月25日)
---------------------------------------------------------------------------
[!] 仮想デスクトップ機能は、異なるモニタに別個の仮想デスクトップ一覧を作成できます。それぞれのモニタは、それぞれの仮想デスクトップ スイッチャを表示します。

[!] デスクトップ プロファイルはWindows7で利用可能な高度な表示管理機能(表示のクローニングや画像の回転など)をもサポートしています。

[+] Windows 7では、セカンダリタスクバーのプレビュー サムネイルにカスタムコントロールボタン(再生/停止/巻き戻し/早送り/Windows Media Playerに戻るなど)やアプリケーションの通知アイコンを表示します。

[+] Windows7では、セカンダリ タスクバーが隠れた通知アイコンを特別なポップアップウィンドウで表示します。

[+] セカンダリ タスクバーのジャンプリストには、アイテムのコンテキストメニューが表示されます(メニューは、システムタスクバーのジャンプリストのメニューと異なる場合があります)。

[+] ジャンプリストからアイテムを別のアプリケーションにドラッグ アンド ドロップすることができるようになりました。

[*] モニタ内のマウスのソフトロック動作(tight monitor boundariesとしても知られる)が追加されました。このモードでは、モニタの境界上のマウスポインタが他のモニタへ移動するのを一定時間の間制限しますが、強制的に他のモニタへドラッグした場合は例外です(一定時間よりも長くドラッグした場合など)。 モードを有効にし、一定時間を[マルチモニタ] > [マウス]パネルで設定できます。

[+] 新しいモニタでマウスのロックを行うホットキー(デフォルトで、Alt-P)が追加されました。

[+] 利用できるモニタすべてで仮想デスクトップ スイッチャを複製する機能が追加されました。

[+] ウィンドウの特定の部分をクリックした時の動作をカスタマイズできるようになりました([オプション]ウィンドウのマウス パネルを参照)。

[-] 手のひらツールが追加されました。デフォルトではマウスを右クリックしたまま(ボタンの変更可能)ドラッグすることで、ウィンドウをスクロールできます。

[-] ウィンドウのミラーができるようになりました。特定のウィンドウのミラーを、オンザフライで、タイトルボタン/ウィンドウメニュー/ホットキーのいずれからでも作成できるように成しました。

[+] 特定のデスクトップ プロファイルのクイック有効化を可能にする、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] 特定のミラーのクイック有効化を可能にするホットキーを、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] クイック設定ダイアログを呼び出すための特別なクリックをカスタマイズできるようになりました。

[+] マウスホイールのスクロールによるシステム速度をカスタマイズできるようになりました。

[*] Adobe Flash Player を使用したフルスクリーンモードとの互換性の性能が向上しました。

[*] Windows7のAero環境での、セカンダリ タスクバーの[スターと]ボタンの表示に改善が加えられました。

[+] セカンダリ タスクバーの時計は、マウスオーバーしているときにハイライトされます。

[*] カレンダーは、タスクバーの時計をクリックしたモニタで表示されるようになりました。

[*] Vistaでは、タスクバーの時計の表示に改善が加えられました。

[*] Windows7環境では、セカンダリ タスクバーの[デスクトップボタンの表示]ボタンはドラグアンドドロップに反応します。

[*] デスクトップ プロファイル マネージャは、正常に適用されたデスクトップ設定を記憶し、再度その設定を有効にする場合に確認ウィンドウを表示しません。

[*] 保護されたInternet ExplorerウィンドウやOutlook 2010 ウィンドウとアクティブではないウィンドウのスクロール機能の互換性が改善されました。

[*] Aero環境での1タイトルボタンの表示に改善が加えられました。

[+] 仮想デスクトップ スイッチャは仮想テーマの変更に対して正しく反応/動作します。

[-] スキン化した Media Monkey のウィンドウがクラッシュする問題が修正されました。

[-] Excel2010ワークブックの幾つかにおいて、マルチプレビューがセカンダリ タスクバーで正しく表示されませんでした (各ワークブックにそれぞれの画像が表示されるべきであるにもかかわらず、アクティブなワークブックの1画像が複製されて他に表示される)。

[-] Firefox 4 のトレイを最小化したとき、タスクバーにアイコンが表示されたままという問題は修正されました。

[-] ゲームのアイコンをセカンダリ タスクバーに固定できないという問題は修正されました。

[-] フルスクリーン モードを解除した場合、セカンダリ タスクバーが正しい位置に表示されないことが時々ありました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されているボタンの幅が正しくありません。

[+] WinXP環境で、セカンダリ タスクバーのグループ化されたボタンのコンテキストメニューには、1つのアイテムしか表示されませんでした。

[-] Windows7環境で、システム タスクバーについて[グループ化しない]オプションが選択されている場合に、セカンダリ タスクバーのボタン表示に問題があるバグが修正されました。

[-] Windows7環境で、[タスクバーエントリの削除]オプションを無効にした場合、タスクバーボタンが元に戻らないという問題が修正されました。

[-] 最大化の動作が、負の座標を持つモニタでは正しく機能しませんでした。

[-] バージョン6.4で、Aero Snapエミュレータが動作しなくなる問題が修正されました。

[-] 配置の制限は、制限領域が負の座標を持つ場合に正しく機能しませんでした。

[-] Actual Window Manager は、ハングアップしたアプリケーションのプレビューの更新を実行中にハングアップする問題が修正されました。

[-] Actual Window Manager は、ミラーリングのオプション変更時に時々クラッシュします。

[-] Actual Window Manager は、壁紙のスライドショー再生時に時々クラッシュします。

[-] Actual Window Manager は、マルチプレビューを表示している時に時々クラッシュします。

[-] 時間のディレイのための編集ボックスが、大きな値で正しく機能しない問題は修正されました。

[-] [マウスポインタがあるモニタに移動]機能をデフォルトで有効にした場合、[認証]ボタンが正しく機能しませんでした (すべてのモニタの番号が同じモニタに表示されます)。

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Actual Window Manager 6.4 (2011年2月11日)
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[+] 流動的なウィンドウで、デスクチップの特定の部分をミラーリングする機能が追加されました([マルチモニタ]の[ミラー]パネルを参照)。

利用可能なミラーリングの種類は次のとおりです。

- マウスポインタの周囲
- 特定のウィンドウ
- 特定のモニタ
- デスクトップの任意の部分

ミラーリングされた領域は10倍に拡大または10分の1に縮小できます。

[+] 特定の動作に任意のホットキーを追加できるようになりました([オプション]ウィンドウの[ホットキー]パネルを参照)。

[+] セカンダリ タスクバーに固定されたアプリケーションのジャンプリストにドキュメントを固定できるようになりました。

[+] 新しいアプリケーションのインスタンスの起動を、セカンダリ タスクバーのアプリケーション ボタンをShiftキーを押しながらクリックして行うことができるようになりました (Ctrl+Shitキーを押しながらクリックすると、管理者権限でそのアプリケーションのインスタンスを起動します)。

[+] ウィンドウのライブプレビューに表示される[閉じる]ボタンでウィンドウを閉じることができるようになりました。

[+] ウィンドウの特殊設定で、アクティではないウィンドウのスクロールを無効にする機能が追加されました([スタートアップ]パネルの[オプション]グループを参照)。

[+] デスクトップのコンテキストメニューに[次のスライド]コマンドが追加されました。デスクトップの背景にスライド賞が設定されている場合で、すぐに次のスライドショー写真を表示したい場合に便利です。

[+] 背景のスライドショーのランダム再生を無効にし、画像を連続的に表示するオプションが追加されました。

[+] ウィンドウのスナップを一時的に無効にする修飾キーコンビネーションのカスタマイズを行うオプションが追加されました([オプション]ウィンドウの[ウィンドウのスナップ]パネルを参照)。

[+] 設定のバックアップ/レストアを行なうための機能が追加されました ([ファイル]メニューの[バックアップ/レストア]コマンドを参照)。

[+] 設定ウィンドウでの変更を設定をやり直し/元に戻すことができる機能が追加されました ([動作]サブメニューの[やり直し/元に戻す]コマンドを参照)。

[*] Aeroテーマでの特別なタイトルボタンの表示に改善が加えられました。

[*] Aero ShakeやWin+M システム ホットキーは、マウスポインタのあるモニタのみを最小化します。

[*] これまでActual Windows Managerの開始(有効)と停止(無効)はそれぞれ別々のホットキーが割り当てられていましたが、Actual Windows Managerの切り切り替えという1つのホットキーになりました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されえていたアイコンが時々消えるという問題が修正されました。

[-] タスクバーの位置を変更後に、セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンが消えるという問題が修正されました。

[-] タスクバーの時計の表示/非表示を切り替えた場合、セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンの位置が正しくないという問題が修正されました。

[-] ウィンドウのグループのマルチプレビューにウィンドウを挿入した場合に生じる空きスペースの問題が修正されました。

[-] 壁紙の位置を一度決定すると、変更できないという問題が修正されました。

[-] 仮想デスクトップ スイッチがデスクトップ切り替え時に消える問題が修正されました。

[-] リモート デスクトップ セッションのウィンドウがAero Snapを使って最大化した後に.表示の問題を抱えるバグが修正されました。

[-] アクティブでないIEのウィンドウのスクロールが、保護モードで機能しない問題が修正されました。

[+] [Windows 7 Snapを無効にする]オプションがAero Shakeをも無効にしてしまう問題が修正されました。

[-] トレイに最小化したウィンドウのレストアをダブルクリックで行った場合、タスクバーからウィンドウが消える問題が修正されました。

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Actual Window Manager 6.3 (2010年11月19日)
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[!] セカンダリ ディスプレイのタスクバーはWindows7ジャンプリストの基本的な機能をサポートしています(Windows7のみ)。 以下の機能はまだ実装されていません。

- ジャンプリスト項目の固定/固定解除
- ジャンプリスト項目をマウスでドラッグ
- ジャンプリスト項目のコンテキストメニューを表示

[+] セカンダリ タスクバーは、必要な時にボタン上に進捗バーを表示できます(Windows7のみ)。

[+] セカンダリ タスクバーは、マウスポインタが乗っているボタンを色でハイライトします(Windows7のみ)。

[+] セカンダリ タスクバーは、複数のタブを開いているWeb ブラウザ(Internet Explorer、Mozilla Firefox、Google Chrome、Opera、Safariなど)の各タブのプレビューを個別に表示します(Win7のみ) 。

[+] (Win7 only) セカンダリ タスクバーへのアプリケーションの固定をファイル/ソートカットのドラグ アンド ドロップによってできるようになりました (ネイティブ64ビット アプリケーションの中には互換性のないものもあります。例えば、MMC applets やInternet Explorer)。

[+] システム タスクバーを改良されたActual Toolsの実装とともにプライマリ モニタに置き換えることができるようになりました。

[+] 壁紙のスライドショー モードをモニタごとに指定できるようになりました。

[+] 壁紙画像は、背景設定パネルでのドラグ アンド ドロップで設定できるようになりました。

[+] アクティブでないウィンドウをマウスホイールでスクロールできるようになりました([オプション]ウィンドウの[トリガー]> [マウス]パネルを参照)。

[+] 新しいホットキーとして、次のモニタにマウスポインタを移動するにはWin+`、前のモニタに移動するには、Win+Shift+`、前のモニタの中心に移動するにはCtrl+Alt+Pキー が利用できるようになりました。

[+] ウィンドウを前/次のモニタに移動するために、タイトルバー上でマウスホイールをクリックしながらAlt/Shift-Alt キーを押す機能が追加されました。

[+] Aero 視覚テーマで追加されたタイトルボタンにマウスポイントをあわせた場合のグロー効果が追加されました。

[+] 黒とシルバーのOffice 2007 スタイル用のタイトルボタン スキンが追加されました。

[+] [デスクトップ サイズに最大化]は部分的な最大化をサポートするようになりました (例: 指定したモニタのみ)。指定は、[デスクトップ サイズに最大化]タイトルボタンを右クリックして表示されるプレビュー ダイアログで行うことができます。

[+] 3つ以上のモニタが付随している場合、[モニタに移動]タイトルボタンを右クリックすると、普通のメニューではなく、モニタのプレビューが表示されます(モニタ2つの場合、右クリックは左クリックと同じ動作をします)。

[+] 「マウスのロック」 ステータスはウィンドウごとに行えます。例:マウスポイントを幾つかのウィンドウで同時にロックできます。

[+] 特定の設定下では、[マウスのロック]と[非アクティブの無視]の動作は個別設定のスタートアップ時に適用できます。

[+] 調整可能なプレビュー サムネイルのオプションが追加されました。

- マルチプレビューの切り替え
- プレビュー間やプレビューのフェードアウトのスムーズな遷移効果の切り替え
- プレビューのディレイをデザインより先に調整

[+] [モニタのレイアウトと設定]パネルに[認識]ボタンが追加されました。

[+] モニタのプレビューで、右クリックのコンテキストメニューがサポートされるようになりました。

[+] セカンダリ タスクバーはコンテキストメニューの特別なコマンドを使用して再配置できます(マウスでタスクバーをドラッグする方法とは別に)。

[+] Windowsタスクマネージャをセカンダリ タスクバーのコンテキストメニューから起動できるようになりました。

[+] 設定モジュールを起動するためにプログラムのトレイアイコンをどのようにクリックするか(シングルまたはダブル)を選択するオプションが追加されました。

[+] 実験的な機能:標準的なウィンドウの部分(タイトルバー、タイトルボタンなど)を移動させるだけではなく、 それらを特定のウィンドウに追加できるようになりました(例えば、一般的なタイトルバーが内ウィンドウにタイトルバーを追加することにより、Actual Windows Managerの詳細なタイトルボタンを使ってウィンドウをコントロールできます)。ご使用は慎重に!

[+] Aero Snapプレビューの切り替えや色付けができるようになりました([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] Windows7本来のAero Snap機能を無効にできるようになりました([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] Aero Snapエミュレーションを一時的に無効にするには、ウィンドウをドラッグしながら、Ctrlキーを押し続けます。

[*] Classic SnappingとAero Snapモードを同時にオンにすることができるようになりました ([オプション]ウィンドウの[スナップ]パネルを参照)。

[*] [背景]と[スクリーンセーバ]パネルのデザインがわずかに変更されました。

[*] ウィンドウがデスクトップに最大化されると、そのウィンドウのタスクバー ボタンはウィンドウが占有するすべてのモニタに表示されます。

[*]WinキーやCtrl+Escキーで[スタート]メニューを呼び出す場合、モニタにマウスポインタと一緒に表示されます。

[*] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンはOrdinarySoftによってWindows Vistaの[スタート]メニューとの互換性が得られます。

[*] [Send/Get/Gather all windows]コマンドを使用して複数のウィンドウをモニタ間で移動させる場合、Vista/Windows 7のデスクトップ ガジェットが影響を受けるという問題は解決されました。

[*] [デスクトップに固定]はVistaやWindows7で正しく動作するように修正されました(透過効果との互換性はまだありません)。

[*] 複数の個別設定は幾つかの方法で指定できます。

- マウスを左クリックしたまま、選択するアイテムを選択枠で囲みます。
- Shiftキーを押したまま選択アイテムの上/下のアイテムをクリック
- Shiftキーを押したまま上下の矢印キーを使用

[*] 個別設定リストと除外リストはアイテムの特定の条件が無効に設定されている場合、条件 (クラス、キャプション、プログラム)の値を表示しません。

[*] 設定パネルはマウスホイールでスクロールできます。

[-] プライマリ ディスプレイを切り替えたかトレイアイコンンコンテキストメニューからセカンダリ ディスプレイを有効/無効に切り替えた後に、デバイスの垂直リフレシュレート表示がデフォルト値(60Hz)に戻っているという問題が修正されました。

[-] セカンダリ モニタでウィンドウを最小化した場合、最小化アニメーションはがいとうするセカンダリ タスクバーではなくプライマリ タスクバーについて実行されるという問題は修正されました。

[-] タスクバーが縦に並べて表示された場合に、セカンダリ ディスプレイのタスクバーが読み込み直後に半分のモニタに引き伸ばされるという問題は修正されました。

[-] Windows 7環境で、タスクバーが縦に並べて表示ざれていた場合、幅がレストアされないという問題が修正されました。

[-] Windows Vista/7環境で、セカンダリ タスクバーを使用する場合、音量アプレットが動作しない問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーにトレイアイコンが時々表示されないという問題は修正されました。

[-] Office 2010 64ビット エディションでタイトル ボタンが機能しないという問題が修正されました。

[-] 特定の表示設定の場合に、ウィンドウをセカンダリ モニタに移動させるとタイトル ボタンが消えるという問題が修正されました。

[-] Office 2007/2010でのスナップ機能が動作しないという問題が修正されました。

[-] 標準的なウィンドウの部分をクリックして詳細なウィンドウの機能を呼び出そうとした場合に、Office 2007/2010で機能しないという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されたボタンの幅が間違って計算されるケースがあったという問題が修正されました。

[-] プレビュー サムネイルがウィンドウの下に表示される問題が修正されました。

[-] プレビュー サムネイルの背景に透過でない黒い背景が表示される問題が修正されました。

[-] Google Chromeが時々実態のないボタンをセカンダリ タスクバーに表示する問題は修正されました。

[-] Windows 7 Photos スクリーンセーバがマルチモニタ モードで動作しない問題は修正されました。

[-] Miranda 0.9の連絡先リストの閉じるボタンをクリックしても閉じないという問題は修正されました。

[-] セカンダリモニタの設定ウィンドウが閉じられた後にモニタの電源を切った場合、設定ウィンドウがデスクトップの見える位置に戻らないという問題が修正されました。

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Actual Window Manager 6.2 (2010年8月4日)
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[-] プライマリ タスクバーと同様セカンダリ タスクバーも、同様のタスクバー ボタンをグループ化できます。

[+] セカンダリ タスクバーのグループ化ボタンにウィンドウ サムネイルが使用できます。

[+] Windows Caption criterionの正規表現が追加されました。

[+] クラシック ウィンドウ スナップ機能は、[内側からウィンドウをスナップする]モードをサポートしています([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] クラシック スナップ機能を一時的に無効にするには、Ctrlキーを押し続けます。

[+] 新しく[マウスのロック]を行うホットキー(デフォルトで、Ctrl+Alt+Shift+L )が追加されました。ホットキーを押すと、マウスポインタが現在のウィンドウ内にとどまり、もう一度押すとマウスのロックは解除されます。

[+] 新しく[無効を無視する]ホットキー(デフォルトで、Ctrl+Alt+Shift+I )が追加されました。ホットキーを押すと、現在のウィンドウで入力フォーカスを見失うことに反応するのを防ぎ、ウィンドウがまだアクティブであると「考えてさせる」ことができます。もう一度ホットキーを押すと、アクティブではないことの反応するようになります。

[*] 最大化の動作に、モニタの作業領域が考慮されています。例えば、最大化ウィンドウがタスクバーを隠したり、タスクバーに重なったりすることはなくなりました。

[-] セカンダリ タスクバーのAero Peekは、[デスクトップ プレビューにAero Peekを使用する]オプションの値にさゆうされます。

[*] 新たに左揃え、右揃え、上揃え、下揃えのモードのみ、[揃える]タイトルボタンのアイコンが追加されました。

[-] MS Office 2010 アプリケーションで、タイトルボタンが表示されないことがありました。

[-] Windows 7環境で、タイトルボタンが、Google Chromeのタブをドラッグするのを妨げていた問題が修正されました。

[-] システムの負荷が高い状態(一度の多くのウィンドウを開いている)で、Windows 7 x64のプログラムが多くのグラフィック リソースを消費する問題が修正されました。

[-] システムの負荷が高い状態が続くと、マルチモニタ タスクバーは、セカンダリ タスクバーのアイコンを混同する問題が修正されました。

[-] スライドショー モードの設定を含むデスクトップ プロファイルを2回目に有効にした場合、スライドショーが停止する問題が修正されました。

[-] 特定の表示デバイスがデスクトップ プロファイルの設定に保存されている解像度をサポートしていない場合、利用可能な解像度の一番上のもの(多くの場合、一番解像度が低く適切でないもの)にリセットされてしまう問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンが、プライマリ ウィンドウのウィンドウのみを隠すという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]が、デスクトップ表示後に隠れたウィンドウの枠を表示するという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されたボタンのアイコンが、そのボタンを使用して開いた最初のウィンドウのアイコンに変わるという問題が修正されました。

[-] Windows7 64ビット環境で、Sticky Notesなどの幾つかのプログラムがセカンダリ タスクバーに固定できませんでした。

[-] MS PowerpointやMS Accessのセカンダリ タスクバーに実態のないボタンが現れることがありました。

[-] プログラムがコンスタントにレジストリへの不要な(重複する)クエリーを行う問題が修正されました。

[-] プライマリ モニタが左上のモニタではない場合、最大化を行うとウィンドウが消えるという問題が修正されました。

[-] 最大化したウィンドウが自動的に元のサイズに戻るのは、非アクティブ時からアクティブ時のサイクルの時のみというバグを修正しました。

[-] MS Office 2007 アプリケーションで、最大化の動作が正しく機能しませんでした。

[-] クイック設定ダイアログがウィンドウの位置を調整中に間違った値を使用することがありました。

[-] [起動時にモニタに移動]オプションが、デフォルト ウィンドウ設定の配置プロパティ シートで利用できない問題が修正されました。

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Actual Window Manager 6.1 (2010年6月3日)
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[!] マルチモニタ タスクバーでは、セカンダリ タスクバーの[タスクバーに固定]機能がサポートされるようになりました。

[+] マルチモニタ タスクバーの [キャプションの表示] オプションが、Windows 7環境でもサポートされるようになりました。

[+] マルチモニタ タスクバーの Aero Peekモードが、Windows 7環境でもサポートされるようになりました。

[+] ウィンドウのシステムメニューを、タスクバーボタンのライブプレビューを右クリックして呼び出せるようになりました。

[+] [マルチモニタの背景]にスライドショー モードが追加されました(デスクトップ全体で1つのスライドショー、または各モニタに別々のスライドショーを選択できます)。

[+] トレイアイコンのコンテキストメニューからセカンダリ モニタを切り替えられるようになりました。

[+] すべてのセカンダリモニタを一度に有効/無効にするためのホットキーが追加されました(デフォルトではコノホットキーは無効に設定されており、[オプション]の[ホットキー]パネルから有効にできます)。

[+] トレイアイコンのコンテキストメニューからプライマリ モニタに切り替えられるようになりました。

[+] 新しい最大化タイトルボタンが追加されました。

[+] 新しくシステム ウィンドウのメニューに[最大化]コマンドが追加されました。

[+] モニタのレイアウトや設定をデスクトップ プロファイルを作成することなく、カスタマイズできるようになりました([モニタのレイアウトと設定]パネルを参照)。

[-] Windows7環境で、セカンダリ タスクバーを使用する場合、デスクトップ表示ボタンが追加されました。

[+] セカンダリ タスクバーのコンテキストメニューに、以下の新しいグループ操作が追加されました。

- 現在のモニタのすべてのウィンドウを指定したモニタにすべて移動
- 指定のモニタのすべてのウィンドウを現在のモニタにすべて移動
- すべてのウィンドウを現在のモニタに移動

[+] マルチモニタ スクリーンセーバのプレビューを見ることができるようになりました。

[+] タイトルバーのクリックでウィンドウを閉じることができるようになりました。

[+] [オプション]ウィンドウにヘルプを呼び出すためのボタンが追加されました。

[+] アクティブではないウィンドウを透明にする前に、ディレイを設定することができるようになりました。

[+] Windowsログ監視ツールのウィンドウから特定のウィンドウ設定を作成できるようになりました。

[*] Regedit、Event Viewerなどの管理ツールの拡張をVista/7で行いました。

[*] Windows7のもとでのコンソール ウィンドウのサポートが改良されました。

[*] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンが、メインのタスクバーにより近い動作を行えるようになりました。

[* ] デフォルトで設定されていた次のキーコンビネーションはWindows7が確保しているホットキーとの衝突が生じるため、変更されました。

- デスクトップ プロファイル ポップアップメニューを開く(Win + PからWin+W)に変更
- 透過アクションをトリガ (Win+TからWin+Y に変更)
- Move to Next/Previous Virtual Desktop (Win+\ instead of Win+= and Win+Shift+\ instead of Win+Shift+=)

[*] 特定のウィンドウ設定に関する別ウィンドウで表示される設定ダイアログの名前には、編集している設定の名前が表示されます。

[*] [揃える]タイトルボタン/ウィンドウメニューの変更値は、配置プロパティシートでもカスタマイズできます。

[*] マルチモニタ スクリーンセーバは、半透明なスクリーンセーバ(Windows7のシャボン玉など)にも対応しました。

[*] 利用可能なディスプレイの一覧に表示されているモニタの通し番号は、Windowsの[ディスプレイのプロパティ]ダイアログの[認証]ボタンを押した時に表示される実際の表示デバイスのインデックスと一致するようになっています。

[*] Vista のサイドバー ウィジェットは仮想デスクトップでも表示されるようになりました。

[*] ウィンドウのアイコン変更の動作は、Windows 7では高品質のアイコンが使用できます。

[-] 最大化を行った際に、ウィンドウの枠がなくドラッグできないという問題が修正されました。

[*] マルチ選択編集モードは、大量のウィンドウ設定を選択した場合のために大幅に高速化しました。

[-] 右から左へ読む言語の場合、タイトルボタンの表示に問題がありました。

[-] 64ビット アプリケーションで、ウィンドウのドラッグ/サイズ変更が正常に動作しませんでした。

[-] アプリケーション再起動時の空のカスタムトレイ/スクリーンのバグが修正されました。

[-] マルチモニタ タスクバーが、Win+M システム ホットキー使用時に正しく動作しませんでした。

[-] テーマ変更後、セカンダリ タスクバーの空のアイコンに関するバグが修正されました。

[-] 最大化の動作が通常の最大化ボタンから行った場合に、正常に動作しません。

[-] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンをクリックすると、プライマリ モニタの[スタート]ボタンが最初に点滅する問題を修正しました(Window Classicのテーマ以外すべて修正)。

[-] 個々のマルチモニタ タスクバー モードでのコンソール ウィンドウのタスクバー ボタンは、対応するセカンダリ タスクバーに表示されるよう修正されました。

[-] セカンダリ ディスプレイのタスクバーはWindows7の基本的な機能をサポートしています。

[-] 最も左(または左上)のモニタがプライマリ モニタではなく、Active Desktopが有効な場合でも、マルチモニタ背景が正常に動作するよう修正されました。

[-] Windows Picture と Fax Viewerとの衝突が修正されました。

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Actual Window Manager 6.0 (2010年2月12日)
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[!] マルチモニタ タスクバー機能により、セカンダリ モニタの通知領域 (システム トレイ) をエミュレートできるようになり、セカンダリ モニタでもシステム時計の表示および手動でのアイコンの並べ替えが行えるようになりました。

[!] メイン タスクバーのツールバー (クイック起動、デスクトップ、アドレスなど) がセカンダリ モニタのタスクバーでも利用できるようになりました。

[!] Windows 7 でもコンソール ウィンドウを利用できるようになりました。

[!] Actual Tools の Web サイトにアクセスし、オンラインでの最新版の確認や最新版に関する情報取得の機能が追加されました。確認処理は、定義した間隔 (毎日、毎週、毎月) で自動的に実行するか、[今すぐ確認] ボタンをクリックして手作業で実行することができます (全般オプションの [アップデートの確認]を参照)。

[+] すべての実行可能ファイル (セットアップを含む) はデジタル署名されています。

[+] %Temp% フォルダのライブラリ実行を防ぐオプションが追加されました ([コントロール センター オプション] グループの [インストールフォルダからライブラリを実行する] オプションを参照)。

[+] 待望のスナップ機能が追加されました。マウスを使用してウィンドウをドラッグやサイズ変更する際に、ウィンドウがウィンドウの境界線や次の場所に張り付きます。

- デスクトップ/モニタの境界線 (内側から)
- 他のウィンドウ (外側から)
- 定義したセル サイズのグリッド

スナップ機能をカスタマイズするには、[オプション] ウィンドウの [スナップ] パネルを参照してください。

[+] 修飾キーを押しながら (既定では Ctrl+Win キー) ウィンドウの内側でマウスの左ボタンを長押してウィンドウをドラッグできる機能が追加されました。

[+] 修飾キーを押しながら (既定では Ctrl+Win キー) ウィンドウの内側でマウスの右ボタンを長押してウィンドウのサイズを変更できる機能が追加されました。この機能の有効/無効の切り替えや修飾キーの組み合わせのカスタマイズは [オプション] ウィンドウにて行えます (新しい [トリガ] から [マウス] を選択して [マウス オプション] ページを表示します)。

[+] プライマリ モニタの通知領域のアイコンをマウスでドラッグして並べ替える機能が追加されました。

[+] マルチモニタ タスクバーの拡張機能により、Windows 7 の [小さいアイコン] オプションがサポートされるようになりました。

[+] タスクバーを透過する機能が追加されました ([タスクバー] パネルの [透過] オプションを参照)。

[+] タスクバー ボタンを並べ替えるための修飾キーをカスタマイズできるようになりました。

[+] 起動時にモニタに移動アクションがデフォルト設定で利用できるようになりました。

[+] 起動時にモニタに移動アクションの [対象モニタ] オプションで [プライマリ] を指定できます。

[+] "単一画像"壁紙モードの背景色をカスタマイズする機能が追加されました。

[+] デスクトップ プロファイルからディスプレイの向きを制御する機能が完全ではありませんが、追加されました。この機能は、Windows に方向を通知する機能を持ったディスプレイ アダプタでのみ動作します。つまり、そうしたアダプタに対応したビデオモードの一覧には適切なエントリ (例: "縦”向きの場合は768x1024) が含まれます。

お使いのディスプレイ アダプタでこうしたディスプレイの方向制御が可能な場合、[マルチモニタ] -> [デスクトップ プロファイル] -> [モニタのレイアウトと設定] タブに [ディスプレイの方向] グループが追加されます。

[+] 古い視覚テーマ (Windows クラシック、Windows XP Blue/Green/Silverなど) でタスクバーを複数行で表示している場合、[スタート] ボタンをタスクバーと同じ高さで表示されるように拡大する機能が追加されました (タスクバー パネルの [[スタート] ボタンをタスクバーまでストレッチする] オプションを参照)。

[+] ある特定のモニタ上のすべてのウィンドウを最小化する機能が追加されました (セカンダリ タスクバーのコンテキスト メニューの [すべて最小化] コマンドを参照)。

[+] 標準のウィンドウパーツ (タイトルバー、最小化/最大化/閉じるボタンなど) をクリックして、複数のウィンドウ アクションを実行する機能が拡張され、次のコンビネーションが追加されました。

- タイトルバーをクリックしてウィンドウを最小化 (既定では Win+R キー)
- タイトルバーをクリックしてウィンドウをトレイに最小化 (既定では Ctrl+R キー)
- タイトルバーをクリックしてウィンドウを画面に最小化 (既定では Ctrl+M キー)
- タイトルバーをクリックしてウィンドウをロールアップ (Shift+R キー)
- 最小化ボタンをクリックしてウィンドウをトレイに最小化 (既定では R キー)
- 最小化ボタンをクリックしてウィンドウを画面に最小化 (既定では M キー)
- 最大化ボタンをクリックしてウィンドウをデスクトップに最大化 (既定では R キー)
- 最大化ボタンをクリックしてウィンドウを横方向にのみ最大化 (既定では Shift+R キー)
- 最大化ボタンをクリックしてウィンドウを縦方向にのみ最大化 (既定では Ctrl+R キー)

既定のコンビネーションは [オプション] ウィンドウにてカスタマイズできます (新しい [トリガ] から [マウス] を選択して [マウス オプション] ページを表示します)。

[+] 画面に最小化アクションが改良され、ウィンドウを画面に最小化する際に、初期設定により、マウスポインタのすぐ下にアイコンが現れるように設定されているため、元に戻したり、アイコンをドラッグしたりが簡単に行えるようになりました。画面上のアイコンの位置を記憶させたい場合は、新しく追加された [位置の記憶] オプションを有効にできます。

[+] 新最小化の画面アイコンがデスクトップの境界線や他のウィンドウにスナップできるようになりました。

[+] ウィンドウをトレイ/画面アイコンから元に戻す際のクリックの種類 (シングルまたはダブル) を選択するためのオプションが追加されました。

[+] Windows 2000 から Windows 7 まで、どのバージョンの Windows であっても、透過およびゴーストの両機能がコンソール ウィンドウで利用できるようになりました。

[+] クリップボードに切り取りタイトルボタンが追加されました。

[+] ロールアップされたウィンドウ上でもサムネイルのプレビューが表示されるようになりました。

[+] 起動時にウィンドウを最背面へ移動する機能が追加されました。

[+] Aero スナップ モードで横方向の最大化に対応しました。右側または左側のウィンドウの枠をモニタの境界線に向かってドラッグするだけで、そのウィンドウがモニタの幅に合わせて最大化されます。

[+] 新しい“合わせてクロップする”壁紙位置モードが追加されました。

[+] コントロール センターを一時停止/再開するための新しいホットキー コンビネーション (既定では Ctrl+Alt+テンキーの-/Ctrl+Alt+テンキーの+) が追加されました。なお、これらのキーコンビネーションは既定では無効に設定されています。

[+] デスクトップ アイコンの順序を保存/復元するための新しいホットキー コンビネーション (既定では Ctrl+Shift+S キー/Ctrl+Shift+R キー) が追加されました。なお、これらのキーコンビネーションは既定では無効に設定されています。

[+] マルチモニタ環境でウィンドウを前に配置していたウィンドウに移動するためのホットキー コンビネーション (既定では Win+Shift+/ キー) が追加されました。

[+] 仮想デスクトップの自動切り換えをオフにする機能が追加されました ([仮想デスクトップ] タブの [仮想デスクトップ オプション] グループを参照)。

[*] 設定ウィンドウの [マルチモニタの背景]/[壁紙] タブは、より正確に現在のシステム設定を表示するようになりました。

[*] マルチモニタ タスクバー/タスクスイッチャは、Unicode ウィンドウのタイトルを正確に表示できるようになりました。

[*] 仮想デスクトップスイッチャは、Unicode ウィンドウのタイトルを正確に表示できるようになりました。

[*] [隠し解除] サブメニューおよびトレイ/画面アイコン上のヒントは、Unicode ウィンドウのタイトルを正確に表示できるようになりました。

[*] 起動アクション (揃える/サイズ変更など) の適用前に、ウィンドウの外観のブロックを細かく調整できます。既定のブロック モードに起因して何らかの問題が発生した場合は、互換モードを有効にするか、ブロック 機能を完全に切ります。

[*] [カスタム ウィンドウサイズ] ダイアログが改良され、初めてダイアログを使用する場合はウィンドウの実サイズが表示され、利用可能な単位 (ピクセル、モニタ/デスクトップの割合) に対する値がすべて表示されます。

[*] ウィンドウタイトル変更の追跡が改良されました。

[*] "ウィンドウタイトルの変更"アクションの [維持] オプションが復活したため、ウィンドウタイトルの文字列を置き換えなくても、ウィンドウタイトルの文字列を固定できるようになりました。

[*] [非アクティブ時に透過] オプションを有効に設定していても、子ウィンドウが開かれたことによってフォーカスを失ったウィンドウは透過になりません (つまり、同じアプリケーションでの作業を続行することができます)。

[-] ログオフ時にコントロール センターが反応しない問題が修正されました。

[-] 再起動した後のコントロール センターが断続的にクラッシュする問題が修正されました。

[-] Visual Basic で書かれたアプリケーションが断続的にクラッシュする問題が修正されました。

[-] 場合によっては、モニタの名前が正確に検知されませんでした。

[-] 非標準の画面 DPS (つまり、[大きいフォント] オプションの有効時) の場合、タイトルボタンの外観と位置が正しくありませんでした。

[-] 閉じるボタンをクリックして最小化する機能が動作しなくなりました。

[-] システムの [ドラッグ中にウィンドウの内容を表示する] オプションがオフの場合、コンソール ウィンドウに対して Aero スナップのエミュレーションは動作しませんでした。

[-] コントロール センターを一時停止/再開した後、ウィンドウが割り当てられている仮想デスクトップに戻りませんでした。

[-] Windows 7 の [デスクトップ背景スライド ショー] 機能を中断するバグが修正されました。

[-] あるディスプレイ設定でのマルチモニタ スクリーン セーバが不要に自動終了される問題が修正されました。

[-] マルチモニタ タスクバーの拡張機能を使用した際に、Windows x64 のグラフィックス リソースが漏れていた問題が修正されました。

[-] いくつかのアプリケーションはセカンダリ モニタに正しく最小化されるようになり、アプリケーションのタスクバー ボタンがプライマリ モニタのタスクバーに移動しなくなりました。

[-] Windows クラシック テーマを適用しているモニタ間で最大化状態のウィンドウが切り替わる問題が修正されました。

[-] [クイック設定] ダイアログからウィンドウを”最前面表示”すると、ウィンドウの背面に移動しなくなります。

[-] マルチモニタ タスクバーの拡張機能を使用した際に、Windows エクスプローラが断続的にクラッシュする問題が修正されました。

[-] マルチモニタ タスクバーの拡張機能を使用した際に、コントロール センターが断続的にクラッシュする問題が修正されました。

[-] マルチモニタ タスクバーの拡張機能を使用した際に、グラフィックス リソースを消耗したことが原因でコントロール センターがクラッシュする問題が修正されました。

[-] 仮想デスクトップが自動的に切り替わってしまう問題が修正されました。

[-] 仮想デスクトップスイッチャの壊れたアイコンのバグが修正されました。

[-] Mozilla アプリケーション (Firefox、Thunderbird) をデスクトップ上で最大化した際のタイトルボタンの問題が修正されました。

[-] Photoshop CS4 を最小化した後に元に戻した場合、タイトルボタン セットが重複して表示されていました。

[-] Vista Aero 環境下での Windows エクスプローラのタイトルボタンがぼけていたバグが修正されました。

[-] システム メニュー コマンドを使用した際にプログラムのいくつか (WinZip 14 Professional など) がクラッシュする問題が修正されました。

[-] Aero スナップを使用して最大化されたウィンドウ (Acrobat Reader 8.1.2 など) を自動的に元に戻す機能が期待通りに動作するようになりました。

[-] [クイック設定] ダイアログでウィンドウの幅/高さを1000ピクセル以上に設定しても、ウィンドウが縮小されなくなりました。

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Actual Window Manager 5.4 (2009年7月9日)
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[!] コアエンジンの改良: スタートアップ動作はウィンドウが表示される(見えるようになる)前に適用され、ウィンドウの位置や大きさをスタートアップ時に変更する場合の点滅はなくなります。
[+] Windows 7 Aero Snap エミュレーションが追加され、以下の機能が利用できるようになりました。
- デスクトップの上部の端にドラッグすることでウィンドウを自動的に最大化します。
- 通常のウィンドウと同様、最大化されているウィンドウのドラッグを始めると、最大化されているウィンドウを自動的に元に戻します。
- デスクトップの左端/右端を右端/左端へドラッグすることにより、ウィンドウをデスクトップの左側/右側で自動的に半面表示 (スパン) します。
- デスクトップの上部/下部の端をデスクトップの下部/上部にドラッグすることにより、ウィンドウを自動的に垂直方向のみ最大化します。
[*] プライマリ タスクバーのボタンの並べ替えモードをオフにできるようになりました。
[+] プライマリ タスクバーのボタンの並べ替えが、[同様のタスクバー ボタンをグループ化]オプションが有効な場合でもできるようになりました。
[+] プライマリ タスクバー ボタンの並べ替えがWindows2000でも使用できるようになりました。
[+] [仮想デスクトップ スイッチャ]ウィンドウの追加:仮想デスクトップの数だけツールバーが表示され、各ツールバーには該当する仮想デスクトップで実行中のアプリケーションのアイコンが表示されます。このスウィッチャの切り換えは、特別なホットキー(デフォルトで、Alt+`)で行うことができます。
[+] ウィンドウのサムネイル表示機能が追加されました。この機能を有効にすると、実行中の全ウィンドウのプレビュー画像を作成が作成され、次に説明する場所に通常のポップアップヒントと並び、作成されたプレビューが表示されます。
- タスクバー ボタン上
- 新最小化スクリーン アイコン上
- 仮想デスクトップ スイッチャ ボタン上
[*] 仮想デスクトップ パネルのデザインが少し変更されました。
- バックグラウンドとホットキーの設定がそれぞれのタブに分けられました。
- スウィッチャ設定のグループが追加されました。
[*] ユーザインタフェースの変更: 仮想デスクトップとデスクトップ プロファイルの各パネルは、ウィンドウ設定パネルと同じメインウィンドウにグループ化されました。
[+] マルチモニタ壁紙/スクリーンを即座に立ち上げることができるようになりました(特定のデスクトップ プロファイルの作成と有効が不要)。そのため、マルチモニタ関連のオプションはすべて(タスクバー、背景、スクリーンセーバー、デスクトップ プロファイル)は、設定のメインウィンドウの[マルチモニタ]タブの下にまとめられました。
[*] マルチモニタ タスクバーの拡張機能は、Windows 7との互換性があります。
[*] マルチモニタ タスクスイッチャの拡張機能は、TaskSwitch XP PowerToy ユーティリィティとの互換性があります。
[-] 以下の製品との衝突が修正されました。
- Microsoft NetMeeting
- NetOp Remote Control (Host)
- RAdmin Server
- Ad Muncher
- Calendar Magic
- Microsoft Flight Simulator X
[-] バグ修正: フルスクリーンのアプリケーション(ゲームなど)実行時に、タイトルボタンは非表示だが、有効でマウスクリックなどにも反応するようになりました。
[-] バグ修正: マルチモニタのタスクバー/タスクスイッチャ ウィンドウは、Windows 7のAero Peek機能が有効になると閉じます。

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Actual Window Manager 5.3 (2009年3月31日)
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[!] マルチモニタ デスクトップ プロファイル マネージャが追加されました。ディスプレイのレイアウト、ディスプレイごとのプロパティ(スクリーン解像度、色品質、リフレッシュレートなど)を含むデスクトップのカスタマイズされた設定(プロファイル)を作成できます。さらに、デスクトップの背景やスクリーンセーバの管理を行うこともできます。デスクトップ全体で1つの画像またはスクリーンセーバを使用、または各ディスプレイごとに画像やスクリーンセーバを使用することもできます。必要な数だけのプロファイルを作成後、状況に応じて、コントロールセンターのコンテキストメニューから有効にすることができます。また、このメニューはホットキー(デフォルトでWin+P)からも呼び出すことができます。
[+] 仮想デスクトップは、壁紙の特別なマルチモニタ設定をサポートしています。
[+] [プログラムの起動]の動作が追加されました。Windowsのショートカットを作成する場合と良く似た方法で起動するドキュメントやプログラムを選択し、特別なタイトルボタンまたはシステムウィンドウのメニューコマンドから起動させることができます。
[+] マルチモニタ タスクバー拡張機能は、モニタ単位での自動的に隠したり、ロックしたりする機能が利用できるようになりました。
[+] プライマリ タスクバーと同様、セカンダリ タスクバーのボタンの並べ替えを簡単なドラグ アンド ドロップで行うことができるようになりました(現時点ではWindows XP以降、かつ[同様のタスクボタンをグループ化]オプションが有効な場合に限ります)。
[+] Ctrlキーを押したままウィンドウの境界を右クリックすると、ウィンドウのクイック揃えができます。
[+] デフォルト設定に説明フィールドが追加されました。
[+] 除外リストに説明フィールドが追加されました。
[*] 消費されるWindows グラフィック リソースの量を劇的に減らすことができました (多くのウィンドウが開いたままでリソースを使い果たしてしまうことを防ぎます)。
[*] [オプション]ウィンドウ.の[全般]パネルにある[クイック設定]ダイアログを呼び出す様々な方法を切り替えることができるようになりました。
[*] ホットキー グループをカスタマイズして、簡単にウィンドウを揃えたり、引き伸ばしたりできるようになりました。
[*] Office 2007のようなタイトルボタンを追加で作成するオプションが追加されました。
[*] アクティブなウィンドウでは、タイトルバーがなくてもホットキーが機能します。
[*] 設定ウィンドウは、セッション間の最大化状態を記憶できるようになりました。
[*] [インデックス]パネルの[説明]入力編集フィールドでは、コンテンツのワードラップが自動的に行なわれ、残りのパネル領域を自動的に埋めることができます。
[-] 設定のユーザインタフェースで、水平方向のスクロールバーが表示されたままの問題が修正されました。
[-] 追加のタイトルボタンやシステムウィンドウのメニューアイテムはWindows Live Mailで期待されるとおりに機能しています。
[-] マルチモニタ タスクバー拡張機能は、ワークステーションのロック解除後のレストアを正しく行うことができるようになりました。
[-] Windows Vista x64環境で、Alt+Tabキーコンビネーション使用時のマルチモニタ タスクスイッチャ拡張機能のクラッシュの問題は修正されました。
[-] コンソールウィンドウは、Windows XP SP3およびWindows 2003でゼロユーザセッションに正しく拡張されるようになりました。 [-] コンソール ウィンドウを[閉じる]タイトルボタンで終了する場合の長い一時停止が削除されました。
[-] 仮想デスクトップの動作に関する問題(音量コントロールなどの隠れウィンドウのアクティブ化や気づかないうちに最初の仮想デスクトップをアクティブにしてしまうなど)が修正されました。
[-] Windows7環境でAlt+Tabキーコンビネーションを使用したときの仮想デスクトップの動作の問題(タスク スイッチャ ウィンドウの表示が気づかないうちに最初の仮想デスクトップをアクティブにしてしまう)が修正されました。
[-] カスタム壁紙の仮想デスクトップが、リモード デスクトップ クライアントのデスクトップ背景設定を正しく考慮/検討できるようになりました。
[-] [開始時に揃える]グループにあるWindowファインダーでのウィンドウでの現在の位置を読み込む機能は、正しくマルチモニターを考慮するようになりました。 (シフト値は、プライマリモニターではなく関連するウィンドウのホストモニターと関連して計算されます)。
[-] 配置の制限機能の最大化ウィンドウの扱い方に関する問題を修正しました。
[-] Windowsレイアウト ツールは、フルスクリーン ウィンドウをスキップします。
[-] Windowsレイアウト ツールがPlemsoftのPowerBarと互換になりました。
[-] Windows Vistaのスニッピング ツール終了時にクラッシュ問題が修正されました。

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Actual Window Manager 5.2 (2008年10月14日)
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[+] マルチモニタ サポート: セカンダリ ディスプレイにタスクバーを表示する機能が追加されました。
セカンダリ タスクバーは、次の特性とともにプライマリ タスクバーの機能を模倣します。
- セカンダリ タスクバーはプライマリ タスクバーから独立した状態または一貫した状態で機能します。
前者の場合、セカンダリ タスクバーにはそれぞれ、そのタスクバーと同一のモニタに存在するウィンドウの
ボタンのみが表示され、後者の場合、すべてのセカンダリ タスクバーにはプライマリ タスクバーのコンテンツ
が表示されます(ミラーモード)。
- セカンダリ タスクバーのボタンはShiftキーを押しながらドラッグして並べ替えられます。
- 最小化/最大化アニメーションが有効な場合、最小化/最大化したウィンドウがどのディスプレイに存在するかに関わらず、プライマリ タスクバーに依存してアニメーション表示されます。
マルチモニタ タスクバーの実行時に提供される事象:
- 各セカンダリ タスクバーに[スタート]ボタンが模倣される
- ウィンドウがアクティブになる直前に、相当するウィンドウのタスクバーボタンが点滅する
- あるウィンドウがフルスクリーン サイズになるとセカンダリ タスクバーの非表示が修正される
- マルチモニタ タスクバーのオプションをコンテキストメニューから変更できる
- Windows Vista Aeroにてサムネイル プレビューが表示される
[+] マルチモニタ サポート: セカンダリ ウィンドウでタスクスイッチャ(Alt+Tabで呼び出せるシステム
ウィンドウ)を表示する機能が追加されました。
[+] 新機能、クイック設定が追加されました。この機能により、Actual Toolsの好評な複数の機能へ
同時にアクセスするためのダイアログを開くことができます。
このダイアログを使用すると、ウィンドウの外観(位置、サイズ、透過度、ウィンドウ アイコン、ウィンドウ
タイトルなどを含む)を簡単に設定できます。
[クイック設定]ダイアログは、設定したいウィンドウのタイトルバー上で中央マウスボタンをクリックするか、ホットキー(デフォルトではWin+Q)を押すか、システム メニューから[クイック設定]をクリックして、呼び出せます。 このダイアログは、ダイアログ以外の部分をクリックするだけで閉じることができます。
重要なことは、このダイアログが除外に設定しているウィンドウにおいても使用できることです。
[*] タイトルボタンがWindows Vista Aero環境でもネイティブに見えるようになりました。
[*] ウィンドウ ファインダで設定した[対象ウィンドウ]フィールドの変更内容をEscapeキーでキャンセルできるようになりました。
[*] ウィンドウ設定コマンド([適用中の設定を変更]、[個別設定の新規作成]、[このウィンドウを除外])からは、
対象設定のみを設定するための軽い[設定]ダイアログが開くようになりました。
[*] Windows x64環境で実行した場合の全体の安定性が改善されました。
[-] Windows Vista/2008 x64環境下でファイルを削除しようとした場合にエクスプローラがクラッシュする
バグが修正されました。
[-] 仮想デスクトップ環境において、仮想デスクトップ一覧の並び替えが正常に機能するようになりました。
[-] 仮想デスクトップ環境において、デスクトップ間の切り替えたときのAdobe Photoshop CS3およびAdobe
Flash CS3のツール ウィンドウが正常に機能するようになりました。
[-] 仮想デスクトップ環境において、Win+Dシステム ホットキーを押したときに正常に機能するようになりました。
[-] 仮想デスクトップ環境がMozillaアプリケーション(Firefox、Thunderbird)ウィンドウ互換になりました。
[-] 仮想デスクトップ環境において、リモートデスクトップ接続を経由して実行しているときでも、カスタム壁紙を維持できるようになりました。
[-] Total Commanderがデスクトップに固定されている場合でも、通常通りにファイル一覧を更新できるようになりました。
[-] ウィンドウ レイアウト ツールがWista Sidebar互換になりました。
[-] NoteZillaの[Preferences]ダイアログを閉じようとしても、NoteZillaがクラッシュしなくなりました。
[-] IncrediMail XEのタイトルバーの追加タイトルボタンが正常に表示されるようになりました。

Actual Window Manager 5.1 (2008年5月14日)

  • [!] 仮想デスクトップの作成/管理機能が追加されました。
  • - いくつでも必要なだけ仮想デスクトップの作成が可能
  • - 仮想デスクトップへのカスタム壁紙の割り当て
  • - 仮想デスクトップへカスタム ホットキーを割り当て、簡単に実行が可能
  • - 既存の仮想デスクトップ間を"次のデスクトップ"/"前のデスクトップ"ホットキーで切り替え可能
  • - 起動時に任意のウィンドウを特定の仮想デスクトップで表示またはすべての仮想デスクトップで表示
  • - タイトルボタン/ウィンドウメニュー項目を使ってウィンドウを仮想デスクトップ間で移動
  • [+] 設定モジュールで複数の個別設定を一度に編集することができるようになりました(Ctrl+<マウスの左クリック>を使い、複数のアイテムを選択できます)。
  • [+] システム トレイまたは画面上に最小化したウィンドウにカスタム アイコンを指定することができるようになりました。
  • [+] Windows標準の[最小化]/[最大化]コマンドにカスタム ホットキーが追加されました(デフォルト Win+<下キー>/Win+<上キー>)。
  • [+] 複数のモニタ間で最大化ウィンドウを移動できる互換性モードが追加されました。
  • 最大化ウィンドウを別のモニタへ移動できない場合は、このモードを有効にすることで解決できます。
  • [*] [デスクトップに固定]および[表示領域設定]を、他のメニュー項目のようにウィンドウメニュー項目から削除したり、再配置したりすることができるようになりました。
  • [-] Microsoft Word 2003/2007では追加タイトルボタンが現れなくなりました。
  • [-] Visual Basicで記述されたアプリケーションとの互換性が向上されました(特に、WorkCentricsおよびNCSS 2007)。
  • [-] バグ修正: Tiny Personal Firewallを実行しているとき、コマンド プロンプトを有効にするとシステムクラッシュが発生していました。
  • [-] 表示領域制限が有効なときに、"アンロール"アクションが制限を正常に考慮できるようになりました。
  • [-] コントロール センタが停止/アンロードされたときに、デスクトップに固定されたウィンドウが正常に反応するようになりました。
  • [-] ウィンドウ タイトル基準が有効なときに、"ウィンドウ タイトルの変更"アクションが正常に機能するようになりました。

Actual Window Manager 5.0 (2008年1月16日)

  • [!] Windows 2000/XP/2003/Vistaでコマンド プロンプト(またはコンソール/CMD/DOS) のサポートが追加されました。
  • [!] Windows x64プラットフォームで動かしているネイティブ64ビット アプリケーションの完全サポートが追加されました。
  • [!] コントロール センタは、個別設定の設定ランクに応じて並び順を自動的に定義するようになりました(ウィンドウごとに適切なルールを選択する処理に影響します)。
  • 詳細は、プログラム ヘルプの"基本操作"->"設定ランク"を参照してください。
  • [+] デフォルト ウィンドウ アイコンを選択したアイコンに変更する機能が追加されました。
  • [+] ウィンドウの配置/ストレッチに対応する事前定義のホットキーが追加されました
  • (現在のところ設定は不可)。次のキーコンビネーションが利用できるようになり ました。
  • - "Win+NumPad1..NumPad9"キーコンビネーションは(NumPadキーの自然なレイアウトが意味するように)事前に定義された9つの位置にウィンドウを揃える
  • - "Win+Ctrl+NumPad1..NumPad9"("NumPad5"以外)キーコンビネーションは(NumPad キーの自然なレイアウトが意味するように)事前に定義された8つの方向にウィンドウをストレッチする
  •    注: これらのホットキーを操作可能にするには"NumLock"をオンにしておく必要があります。
  • [+] ウィンドウサイズを手動で変更したときに(マウスまたはキーボードを使用)、実際のウィンドウサイズをツールチップ表示するようになりました。
  • [+] ホットキー コンビネーションを指定するときに、大抵のキーが使えるようになりました。
  • [+] Winキーを含むキー コンビネーションをマクロ シーケンスに含めることができるようになりました。
  • [+] [揃える]サブメニューにてカスタム位置を指定できるようになりました。
  • [+] Actual Window Managerのインストレーション フォルダに関連するカスタムスキン
  • パスを指定することができるようになりました。
  • [+] [他から設定をコピー]一覧のアイテムをダブルクリックして、そのアイテムを自動選択し、ウィンドウを閉じることができるようになりました。
  • [+] 個別設定および除外の一覧のカラム ヘッダをクリックして並び替えることができるようになりました。
  • [*] コントロール センタおよび設定モジュールのメモリ消費が最適化されました。
  • [*] タイトルボタンの描画が最適化および向上されました。
  • [*] 設定ウィンドウの時間単位がミリ秒から秒へ変わり、時間間隔を小数値で指定できるようになりました(0.2秒、1.7秒など)。
  • [*] "(ウィンドウを)揃える"/"サイズ変更"アクションは、対象ウィンドウが固有の状態 時のみ適用することができます。"揃える"は標準のとき、"サイズ変更"は標準または最大化のとき。そうでなければ、対応するタイトルボタン/ウィンドウメニュー コマンドが無効になります。
  • [*] スタートアップのプロパティシートの"揃える"アクションの詳細パネルは、ポジションのプロパティシートの"開始時揃える"の詳細パネルと同一に作製されました。
  • [*] "ウィンドウタイトルの変更"アクションから[残る]オプションが削除されました。
  • それにより、新しいタイトル文字列を設定した後にタイトルの変更を続行されることを防げるようになりました。
  • [*] トレイ アイコンのメニューから[ログの有効化]オプションをオン/オフに切り替えることができるようになり、ログ ウィンドウがログ状態から独立しているのでログ コンテンツはいつでも表示することができるようになりました。
  • [*] 認識を向上するため、索引パネルのステータスラインがフォーマットされました。
  • [*] [ウィンドウ設定管理]メニューの名前およびデザイン(多少)が変更されました。
  • [*] [設定を送信]コマンド全体の安定性が向上されました。
  • [-] 次のアプリケーション/ウィンドウとの互換性が向上されました。
    - Windows Vista [スタート]メニューのユーザ画像(透過時に黒くならない)
    - Xfire 1.81(正常にトレイに最小化できるようになりました)
  • [-] 設定モジュール アプリケーションがCPUを絶えず使用する問題が修正されました。
  • [-] ウィンドウ ファインダの使用中にSysinternals Process ExplorerおよびMicrosoft
    IntelliPointがクラッシュする問題が修正されました。
  • [-] Vista Aeroで"緑色で埋められた"デスクトップが現れるバグが修正されました。
  • [-] バグ修正: ウィンドウをトレイに最小化した後にレストアすると、Vista Aeroでは、タイトルボタンが二度ペイントされていました。
  • [-] バグ修正: Vista AeroでのWindows Media Playerでは、タイトルボタンが正常な配置場所に現れませんでした。
  • [-] タイトルバーのダブルクリックがOffice 2007ウィンドウで正常に扱えるようになりました。
  • [-] カスタム スキンの描画手順が修正されました。それにより、完全に透明な背景を扱えるようになりました。
  • [-] "ブラックウィンドウ"問題を(Windows Vista Sidebarで)引き起こすバグが修正されました。
  • [-] バグ修正: 最大化ウィンドウを別のモニタへ移動後、最小化し(任意)、元に戻すと移動前のモニタにウィンドウが現れていました。
  • [-] "開始時にサイズ変更"/"開始時揃える"アクションと"開く: 最小化/最大化"アクションを同時に利用できない問題が修正されました。それにより、指定した位置およびサイズが対象ウィンドウが最小化される前に正常に設定されるようになりました。
  • [-] バグ修正: "非アクティブ時にロールアップ"および"スムーズなロールアップ"オプションが有効なとき、ロールアップしたウィンドウをドラッグすると、"ロールアップ"機能が無効になっていました。
  • [-] バグ修正: "スムーズなロールアップ"オプションが有効なとき、"ロールアップ" ホットキーを使用すると、ウィンドウがハングアップしていました。
  • [-] バグ修正: "マウスが上にあるときアンロール"オプションが正常に機能しませんでした。
  • [-] バグ修正: AltMinタイトルボタン/ウィンドウメニューコマンドを使用してウィンドウを最小化したときに、"最小化時の優先度の変更"オプションが適用されませんでした。
  • [-] Remote Desktop Clientでタイトルボタンが存在しなかったバグが修正されました。
    それにより、Remote Desktop Clientを全画面モードで起動し、ウィンドウモードに切り替えたときに、追加ボタンが正常に表示されるようになりました。
  • [-] Launchyアプリケーションの互換性が向上されました。
  • [-] "サイズ変更"アクションがPuTTYで機能するようになりました。
  • [-] "一時的にゴースト解除"キーコンビネーションが正確にチェックされるようになりました(以前のバージョンでも任意のキーを押す)
 
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