ホームサイトマップはじめてご利用になる方へshareEDGEメンバー登録ログイン
キーワード検索
  shareEDGE製品購入の流れ 製品購入の流れ 支払処理へ
 shareEDGE買い物カゴ

現在買い物かごは空です。


IT管理者ツール

shareEDGEお勧め

shareEDGEサービス

 アフィリエイター大募集
EDGEFan/アフィリエイト参加者大募集中です!

 メンバーシップ
アンチスパイウェア宣言

広告
Universal Shield 
  ドキュメント ファイル よくある質問(FAQ) 購入時の注意点 動画による紹介 スタッフ コメント バージョン履歴情報 分かっている問題および使用上の注意点 ひとことタグ
ユニバーサルシールド
 
このページをお気に入りに追加  
本製品に関するお問い合わせ     無料で試す 買い物カゴに入れる
無料で試す
見えないデータは盗まれない! 新しいレベルの情報保護ソリューションを提供します。
「Universal Shield」は、ファイルやプログラムなどをOS上から完全に隠す「非可視化」を中心とした独自のアクセス制御と暗号化機能により、重要なデータを確実に保護する「データ非可視化&暗号化」ソフトウェアです。

Windows 7 32/64ビット対応になりました。

保護対象としたデータは、システムレベルで隠され完全に見えなくなるため、通常のユーザーはもちろん、Windowsの管理者権限を持つユーザやローレベルで活動する悪意あるプログラムであっても、保護対象へアクセスすることはできません。
もちろん、ユーザ・グループ単位や、アプリケーションファイアウォールによるソフトウェア単位でのアクセス権も指定でき、全ファイルへのアクセスが必須なマルウェア対策ソフト、バックアップソフトなどとの併用も可能です。

アプリケーションファイアウォール機能を、PDCopy(スタンドアロンで動作するファイルエクスプローラ)と組み合せて使えば、セキュリティを維持したまま、保護領域のコンテンツに簡単にアクセスできるようになります。

中央管理が可能なエンタープライズ版は、universal Shield Enterpriseページを参照下さい。


企業向けライセンスは、企業向け製品ページを参照下さい。


この製品はベクターでも購入できます!
※Vectorでご購入いただいた場合は、shareEDGE各種キャンペーンの対象外となりますのでご了承下さい。
ドキュメント ファイル よくある質問(FAQ) 購入時の注意点 動画による紹介 スタッフ コメント バージョン履歴情報 分かっている問題および使用上の注意点 ひとことタグ
製品概要
製品番号 20040617-001
バージョン 4.71
掲載開始日2004/08/29 22:23:19 (Sun)
更新日 2012/04/06 15:59:05 (Fri)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS Win 8.1 64bitWin 8.1Win 8 64bitWin 8Win1064Win10Win7 64BitWin7Vista64Server 2008Vista2003
ファイルサイズ 3.45 MB
カテゴリ システム管理
UI言語 英語 日本語
利用者情報
性別
98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60% 98.60%98.60%
レベル
85.31% 85.31% 85.31% 85.31% 85.31% 85.31% 85.31% 85.31% 85.31%8.39%6.29%
年代
3.85% 26.92% 26.92% 26.92% 19.23% 19.23% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00%
目的
88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 88.11% 11.19% 11.19%
?
価格
Home License3,780円 (3,500円税抜き)
Business7,560円 (7,000円税抜き)
1 Server41,040円 (38,000円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 カナダ EverStrike Software  
開発元ホームページへ (EverStrike Softwareの情報やすべての製品を見る)
ドキュメント ファイル
 
ユーザーガイドUniversal Shield ユーザガイドv.4.2 (PDF) 2005/02/11 12:28:36 (Fri)
ユーザーガイドUniversal Shield ユーザガイドv.4.2 (CHM) 2007/07/17 16:48:13 (Tue)
ユーザーガイドUniversal Shield 技術ノート - ローカルディスクへの書き込み禁止設定 (PDF)  2012/05/28 09:32:29 (Mon)
技術ノートUniversal Shield 技術ノート 4.2 (PDF) 2007/11/26 09:43:49 (Mon)
技術ノートUniversal Shield デスクトップPCをシンクライアント化する構築例 2008/05/22 19:30:56 (Thu)
製品カタログUniversal Shield 製品カタログ 2012/05/22 11:33:22 (Tue)
製品カタログUniversal Shield 法人/公共機関向け価格表(pdf) 2008/01/29 12:02:53 (Tue)
配布資料Universal Shield NAS向けプレゼンテーション 2008/01/29 16:13:57 (Tue)


重要: .CHMファイルは、直接開かないでください。正しく内容を参照するには、一旦ローカル ディスクにダウンロード後、開いてください。
本文がうまく表示されに場合、ダウンロードまたは展開した.CHMファイルを右クリックし、メニューから[プロパティ]を選択、[全般]タブ画面の最下段にある[ブロックの解除]をクリックして設定を変更後、再度.CHMファイルを開いてください。

ダウンロードユーザーのコメント
 
 
ひとことタグ
 
container_tags
 
よくある質問(FAQ)よくある質問(FAQ)
 
購入時の注意点購入時の注意点
 

― 個人のお客様 ―
・個人ユースの方はHome Licenseをお選びください。
・1年間無料でアップデート/アップグレードが受けられます。
・購入から1年を経過すると、新しいバージョンへのアップグレードは、50%オフ(その時の販売価格から)でアップグレードが可能です。
※アップグレード申し込みの際、購入を確認するためのユーザ登録、および購入記録での証明を要求される場合がありますので予めご了承ください。

― 法人のお客様 ―
・ボリュームライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関してはソフトバンクBB株式会社、または弊社までお問い合わせください。
・法人、企業、団体の方はBusiness Licenseをお選びください。10ユーザ用ライセンスのご用意もあります。
・ボリュームライセンス、NAS版など、製品概要に掲載以外のライセンスの詳細及び価格についてはこちらをご覧下さい。

 
動画による紹介動画による紹介
 
簡単なアクセス制御を適用してみます
1.ファイルを読み取り専用にし、保存を不可能にしてみます。

2.ファイルを暗号化し、開いても読めない状態にしてみます。

3.ファイルに削除制限を適用し、削除できない状態にしてみます。

4.マスクを使って、同じ拡張子を持つファイル全てに制限を適用してみます。

5.ドライブレベルでアクセス制限を適用してみます。

ユーザ・プロセス単位でアクセス制御を適用してみます
1.Universal Shieldはファイルごとにユーザのアクセス制御が可能です。ここでは指定したユーザのファイルの保存作業を不可に設定してみます。

2.ファイルにアプリケーションファイアウォールを設定し、指定アプリケーション以外からはファイルを参照できないようにしてみます。ここでは、メモ帳以外のアプリケーションからのアクセスを遮断しています。

この製品機能説明ビデオはshareEDGE内で紹介している次のソフトウェアを使って作成しています。
Flash Video MX  … 簡単にFlashビデオを作成
ALL Capture  … 高性能キャプチャーソフト
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 
 
製品情報製品情報
 
ウィルス対策では防げない不正アクセス&情報漏えいを完全防止!!
あなたの大切なデータを盗難、漏洩から守ります。
「Universal Shield」は、大切なデータを自分以外のユーザから見えなくし、データの不正アクセスを防止します。同時にデータの暗号化や読み込み/書き込みなどのアクセス制限を設定し、データを保護することができる「データ非可視化&暗号化」ソフトウェアです。
OSからも見えない「非可視化」 ― つまり、ウィルスはデータにアクセスできない ! ―
マスク設定
*.docや*.xlsなどワイルドカードを使ってファイルグループをまとめて保護リストに追加することができます。ドライブやフォルダの位置を指定して、特定の位置のファイルのみ隠すことも可能です。

Windows基本機能へのアクセス制限設定
マイドキュメント、お気に入り、インターネット履歴、コントロールパネルへのアクセスを禁止したり、デスクトップや日付・時刻の変更を禁止することができます。このシステム設定のアクセス制御はウィザードを使って簡単に設定することができます。
見えても読めない「暗号化」
レベルに応じた「アクセス制御」
1.アプリケーションレベルでアクセス制御
非可視化されたファイルでも、アクセス可能なアプリケーション(exeファイル)を登録することで、そのアプリケーションからはアクセスが可能になります。ウィルス対策ソフトウェアや、バックアップソフトウェアなど他のソフトウェアと併用することができます。

2.ユーザレベルでアクセス制御
OSのログインユーザ毎に、非可視化、アクセス制御の設定が可能です。非可視化されたファイルは、管理者アカウント、ゲストアカウントともに見ることはできません。

3.ドライブレベルでアクセス制御
ドライブ丸ごとのアクセス制御が可能です。
さらに追加の安心機能
ステルスモード
Universal Shieldのプログラム自体(ショートカットを含む)の存在を隠してしまう機能です。自分以外の他のユーザにUniversal Shieldがインストールされていることを知られないようにすることができます。
自動プロテクション機能
コンピュータアイドル後、任意で設定した時間でデータ保護機能を自動的に有効にします。パソコンから離れても安心です。
エクスプローラー設定
Windowsエクスプローラでファイルやフォルダの右クリックメニューにUniversal Shieldのコマンドを追加できます。
アクセス権限設定
ファイル、フォルダごとに、読込み、書込み、可視状態、削除可能を設定することができます。
設定ウィザード機能
ファイル、フォルダの非可視化や暗号化を、画面案内にそって簡単に設定することが可能です。
セーフモード時でもプロテクトを有効にすることが可能
FAT、FAT32、NTFSをサポート
Windows2000, Windows2003等サーバOSのサポート
 
製品情報製品情報
 
機能一覧
  • Universal Shield を使って、ファイル、フォルダ、ドライブまたはネットワーク ドライブをすべてのユーザ(管理者を含む)から隠すことができます。
  • ファイルの暗号化
  • マスク設定を利用して、ファイル グループを隠すことができます (例 c:\*.doc)。
  • アクセス許可 (読み込み, 書き込み, 可視, 削除) をすべてのファイル、フォルダに設定できます。例えば、自分のファイルを読み込みのみに設定し、削除できないように設定できます。
  • 個人フォルダおよび設定へのアクセスロック (マイドキュメント, お気に入り, コントロール パネル, インターネット履歴など)
  • 保護設定ウィザード
  • ファイル、フォルダおよびドライブへのパスワード保護
  • 保護するオブジェクト数は無制限
  • ご使用のコンピュータへのローカル ネットワーク ユーザおよびインターネット ユーザからのアクセス制限およびデータの非可視化の設定
  • パスワードで保護されたUniversal Shieldの起動
  • パスワードで保護されたUniversal Shieldのアンインストール
  • ホットキーを使ってのUniversal Shieldの起動と他のWindowsアプリケーションからの保護モードの変更
  • 信頼済みプロセス(アプリケーションファイアウォール)保護設定を通過できるプロセスを指定できます。
  • ステルスモード。プログラムを他のユーザから隠すことができます。
  • Windows デスクトップをロックすることで、ユーザは、ショートカット、アイコンやその他デスクトップ上のオブジェクトを削除することができないようにすることができます。
  • 高度なレベルの保護
  • 高パフォーマンス比
  • 自分以外の誰も、ロックされたファイル、フォルダまたはドライブへアクセスすることはできません。
  • Universal Shield は、データのファイル構造を変更することなく、保護されたデータを移動することなく、またWindowsシステム ファイルを変更することもありません。そのためファイルを喪失することはありません。
  • 多国語言語インターフェース
  • FAT, FAT32, NTFSのサポート
 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 

バージョン 4.7 (2012年3月15日)

  • Windows 7における互換性が強化されました。

バージョン 4.5 (2011年6月14日)

  • アクティベート後、ホットキーでの起動時に[demo]パスワードが有効になったままになる問題の修正

バージョン 4.5 (2011年4月28日)

重要:本バージョンでは、Windows 2000はサポートしません。
メジャーアップデートのため、以前のバージョンのキーはご利用になれません。

新しい機能

  • ドライブプロテクション

USBメモリやドライブのすべてのデータを同じドライブの特別なフォルダに移動します。これによりWindows Explorerからアクセス不能にします。高速に保護が可能です。

  • ステルスモードの強化

プロセス名からUniversal Shieldの存在が検出されないよう、任意のプロセス名をインストール時にユーザが設定できるようになりました。

問題修正

  • プロセスの信頼では、名前に長い名前をサポートします。
  • 64ビットでのエクスプローラ コンテキストメニューの問題を修正
  • Windows 7でのドライバの互換性の問題の修正

  • Version 4.31 - 2010年8月27日


  • - Windows 7/Vista 32/64ビットの問題、ユーザボタンでSystemを設定して適用した際に発生していたアプリケーションエラーの問題が修正されました。
  • Version 4.3 - 2010年3月10日


  • - Windows 7/Vista 64ビットに対応しました。
  • Version 4.3 - 2009年7月14日


  • - Windows 2000 で環境によってインストールに失敗する問題の修正
    - アクティベーションがダイアログボックスからできない問題の修正
  • Version 4.3 - 2009年7月10日


  • - Windows 2003 サーバでインストールできない問題の修正
  • Version 4.3 - 2009年5月21日


  • - Windows Vista の正式サポート

    - Windows 7互換

    - マイナーな機能強化とバグ修正

    - ウィルス対策ソフトウェアによりホットッキードライバが誤検出される問題の回避

  • Version 4.2 - 2008年2月20日


  • − ステルスモード時に、My Documentsフォルダ内へのアクセスを保護できない問題に対応するために、インストール オプションが追加されました。
    − ushield42_jpn.exe -var:"InstallIcons=0" コマンドラインを使ってインストールすると、デスクトップおよびスタートメニューにUniversal Shieldへのショートカットを作成しません。


  • Version 4.2 - 2007年6月19日


  •  − ネットワーク サーバ上でアカウント管理が可能になりました。
     − 日立ソフト 秘文との併用が可能になりました。

  • Version 4.1 - 2006年1月1日


  • 新しいバージョンでは、以下の64ビット Microsoft Windows オペレーティング システムがサポートされました。

     − Microsoft Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition
     − Microsoft Windows Server 2003, Standard x64 Edition
     − Microsoft Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition
     − Microsoft Windows XP Professional x64 Edition

  • Version 4.0 - 2005年6月7日


  • 新しいバージョンでは、フォルダの暗号化、Windowsセーフモードでのフォルダの保護、およびコンピュータがアイドルモードになった場合の自動保護などの機能が追加されました。また、インタフェースが拡張されました。

     − フォルダの暗号化
     − Windowsセーフモードでのファイルおよびフォルダの保護
     − コンピュータがアイドル状態の時に自動的に保護モードが有効
     − アップデートのチェック
     − エクスプローラ メニュー コマンドからのファイルとフォルダの追加
     − メイン ウィンドウからフォルダおよびプログラム リストをファイルに保存
     − ホットキー機能が拡張されました
     − ファイルおよびフォルダの暗号化か強化されました
     − プログラムがより強固になりました
     − 新しいインタフェース要素が追加されました

  • Version 3.3 - 2004年9月1日


  • 新しいバージョンでは、日本語およびポルトガル語のサポートが追加されました。このバージョンのUniversal Shieldは、Windows 2003サーバとの稼動が非常に安定しました。いつくかのユーザから報告されたマイナーな問題が修正されました。

     − PerfectDiskとの非互換性の問題が修正されました。
     − インストール修復処理がパスワードで保護されるようになりました。
     − Novell NetWareクライアントとの非互換性の問題が修正されました。


 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 
ドライブの保護

ウィザート画面などで、ディスクを隠すような表現がありますが、ディスクドライブ名は非可視化されません。ドライブを保護対象に選択した場合は、ドライブへのアクセス制御が行われます。


Microsoft Vistaサポートに関して
UniviersalShield 4.1は、Vista OSをサポートしていません。Vista対応は、v4.2以降で対応することを予定します。 *現在のバージョン4.2では、Vistaは未対応です。別途Vista対応版4.2を提供する予定です。

 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 
キーボードが機能しなくなる問題

Symantec社のアンチウィルスソフトウェアのあるバージョンを利用している場合、Universal Shieldノインストールした、グローバルホットキー用キーボードドライバUS30kbd.sys (Windows\System32\drivers)をトロイの木馬としてご検出してしまう現象が報告されています。
アンチウィルスソフトウェアは、このドライバをエントリを残したままファイルを削除してしまうために、キーボードが利用できなくなる症状が発生します。

US30kbd.sysは、Universal Shieldの正当なプログラムであるため、除去しないでください。

回復する方法としては、除去したUS30kbd.sysファイルを回復させるか、
または、ジストリを修正してドライバの登録を削除してください。

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\ControlSet\Control\Class\{ ....}
キー UpperFilters に下記のように登録があります。US30kbd.sysのみを削除します。

Kbdclass US30kbd.sys
 
レビューを書くレビューを書く
 

現在この製品に関するユーザー コメントはありません。

あなたのご意見をお待ちしています。

 

その他興味あるソフトウェア
シェアエッジ プロジェクト (c) 2004, 2017株式会社ネクステッジテクノロジーAll rights reserved.