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Lingobit Localizer Standard 
  ドキュメント ファイル バージョン履歴情報 分かっている問題および使用上の注意点 ひとことタグ
 
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優れたローカリゼーション ツールが遂に登場! Lingobit Localizerを導入することで分散型のローカリゼーション作業を実現することができます。
Lingobit Localizerは、MFC, Win32, .NET, JavaアプリケーションおよびXMLファイルのためのパワフルなローカリゼーション ツールです。これはローカライザビリティ テスト、アプリケーション リソースの翻訳、品質管理およびメトリックス評価などのローカリゼーション プロセスのすべての段階を簡素化し、完全なライフサイクル ソリューションを提供します。Lingobit Localizer は、操作が簡単で視覚的なダイアログ エディタやその他多くの機能を含んだ、分散型のワークフローを提供します。

ドキュメント ファイル バージョン履歴情報 分かっている問題および使用上の注意点 ひとことタグ
製品概要
製品番号 20041105-003
  Lingobit Localizer Standard
バージョン 7.1
掲載開始日2004/11/05 23:48:02 (Fri)
更新日 2009/09/29 10:36:46 (Tue)
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利用可能OS Server 2008VistaXPVista64Win7Win7 64Bit
ファイルサイズ 24.8 MB
カテゴリ ローカリゼーション
UI言語 英語 日本語
利用者情報
性別
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
レベル
50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00%
年代
50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00%
目的
50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00%
?
価格
76,450円 (69,500円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 ロシア連邦 Lingobit Technologies  
開発元ホームページへ (Lingobit Technologiesの情報やすべての製品を見る)
ドキュメント ファイル
 
ユーザーガイドLingobit Localizer Standard v4.7 ユーザガイド(日本語) CHM 2006/07/27 16:22:47 (Thu)


重要: .CHMファイルは、直接開かないでください。正しく内容を参照するには、一旦ローカル ディスクにダウンロード後、開いてください。
本文がうまく表示されに場合、ダウンロードまたは展開した.CHMファイルを右クリックし、メニューから[プロパティ]を選択、[全般]タブ画面の最下段にある[ブロックの解除]をクリックして設定を変更後、再度.CHMファイルを開いてください。

ひとことタグ
 
container_tags
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 

Windowsのリソース の翻訳だけでなく、XMLのUTF-8, Shift-JISなどの日本語のエンコード、Java Propertiesファイルの翻訳時に必要なUnicodeでの翻訳生成など、製品の日本語化を行うために必要な機能は、すべて揃っています。

 
製品情報製品情報
 

複数のプラットフォームをサポート

Lingobit Localizer は、バイナリ ローカリゼーション (Win32/MFC アプリケーション)、 Java Properties ファイル、.NET リソース ファイルおよび XMLファイルをサポートします。

ビジュアル ローカリゼーション

Lingobit Localizerは、 ダイアログのビジュアルエディターを装備しています。

ローカライザビリティのテスト

仮翻訳エキスパートを使って、製品の開発サイクルの早期にアプリケーションがローカライズ可能であるかどうかを見極めることがでいます。例えば、ある箇所の文字列が翻訳されることで製品がクラッシュしないかどうか。または、アプリケーションのソースコードがアプリケーションのローカリゼーション可能なリソースに明確に分離されているかどうかを確認することができます。

QAの自動化

Validation Expert は翻訳の品質を確実にすることを助けます。これを使って、文字フォーマットの不整合や、ホットキーの重複、ピリオドの欠如やその他多くのよくある間違いを識別することができます。さらに、Validation Expert は、QAフェーズをスピードアップします。

翻訳メモリ

パワフルで用途の広い翻訳メモリにより、以前の作業における会社のレバレッジを助け、反復作業を著しく軽減します。

統計情報

Statistics Expert を使っていつでもソフトウェアのローカリゼーションの進捗状況を評価したり、問題点についてピンポイントできます。プロジェクトのどの部分がスケジュール遅延していて、どの部分が予定通りかなどの状況把握が容易にできます。これで翻訳の進み具合や、校正された状況などが包括的にかつ簡単に把握できるようにあります。

あらゆる言語のサポート

Lingobit Localizer は、ヨーロッパ、アジア、右から左方向の言語を含んだ180以上の異なった言語をサポートします。

低いトータルコスト オブ オーナシップ

Lingobit Localizerをプロジェクトで利用すると、ロカリゼーション プロジェクトの初期段階においてさえも時間や費用を抑えることができます。QA, 翻訳メモリおよび他のツールは、生産性を著しく強化します。しかし、ローカライズされた製品のアップデートをメンテナンスするためにLingobit Localizerを利用することで最も本質的な効果を発揮されます。

高い投資効果

ソフトウェア会社が製品をローカライズする基本的な理由は、売り上げ全体や収益を増加させるためです。2003年には、 世界のソフトウェア売り上げの68%が北米以外のマーケットで発生しました。インターナショナル マーケットに適用すること - つまり製品のローカライズにより、売り上げを最大限に引き出し、グローバルなマーケット シェアを拡大、保護することになります。Lingobit Localizerは、それを助けます。

完全なソリューション ファミリ

現在のサイズ、ニーズや成長に関係なく、Lingobit Localizer製品ファミリは、アプリケーションのローカライズのプラン、展開およびメンテナンスを容易にするために必要なすべてを提供することでローカライズのあなたの成功をサポートします。Lingobit Localizer は、個々の独立した開発者から大きなスケールのソフトウェア プロジェクトに渡るスケールの開発環境を提供します。

複雑な複数のターゲット言語プロジェクト

大きなプロジェクトを動かし、多くの翻訳者と作業する必要がある場合、スケーラビリティ、強健さと有効性を求めることになります。Lingobit Localizer Enterpriseは、そのような場合に理想的なソリューションです。Exchange ウィザードにより、Lingobit Localizerは、翻訳者とローカリゼーション責任者との間のデータフローを構築します。 統計情報、仮翻訳および評価エキスパートおよびその他の無比のツールにより、プロジェクトを期間内に、予算内で完了することができます。

多くの言語のプロジェクト

ローカリゼーション プロセスを成功に導くための多くツールを持ったLingobit Localizer Professionalは、多くのプロジェクトにおいて完璧なソリューションです。Lingobit Localizer は、すでにローカライズされているプログラムの次のバージョンのリリースにおける作業に効果を発揮し、同じ文字列を二度と翻訳することがなくなります。評価統計情報、仮翻訳エキスパートおよび他のツールは、生産性を強化し、時間を費用を抑える助けとなります。

オンタイム プロジェクト

もしアプリケーションを1度だけ、翻訳する必要があっても、将来翻訳をメンテナンスする必要がない場合、なぜ効果なソフトウェア ローカリゼーション ソフトウェア スイートを購入しなければならないでしょうか? Lingobit Localizer Expert をお薦めします。そうした要望に最も低価格で、パワフルなソリューションを提供します。翻訳の生産性を強化する多くのトップノッチ ツールを含んでいます。

 
製品情報製品情報
 

各エディションの比較

Translator

Professional

Enterprise

プラットフォーム

Win32

x
x
x

.NET

x
x
x

Java

x
x
x

XML

x
x
x

エキスパート

統計情報
x
x
x
バージョン管理
x
x
x
仮翻訳
x
x
x
評価
x
x
x
変換ウィザード
x *
x
クラッシュ検出
x*
x
ツール
変更のスキャン
x
x
ローカライズ版の作成
x
x
x
翻訳のインポート
x
x
x
コマンドライン
x
プロダクティビティ機能
フィルタ
x
x
x
検索
x
x
x
ステータス
x
x
x
翻訳メモリ
翻訳メモリ
x
x
x
インポート/エクスポート
x
x
x
TMXインポート/エクスポート
x *
x
Text/CSVインポート/エクスポート
x *
x
翻訳の二重化
x
x
x
コマンド
プロジェクトの作成
x
x
開く
Professional または Enterprise Edition で作成されたプロジェクトのみ
x
x
保存
x
x
x
ファイルの追加/削除
x
x
その他
追加コンポーネント

Lingobit Localizer Translator

Lingobit Localizer Translator
 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 

Lingobit Localizer 6.0 ( 2009年9月28日)

  • 新しいソースコード ローカリゼーション パース: Java, C++, PHP, Perl, Java Script, VB Script, Symbian LOC および RLS ファイル, SQL
  • すべてのメジャープラットフォーム用サンプル、および一般的なローカリゼーションシナリオ
  • Win32アプリケーションのStyle, StyleEx が翻訳可能
  • .NET, MFC および VCL: Flipping for Right-To-Left (RTL) 言語ローカリゼーション
  • 用語の追加 事前翻訳とチェック
  • 交換ウィザードの利便性の向上
  • 翻訳ヒント画面: 翻訳が用語、翻訳メモリ、Google翻訳と一致
  • VCL および .NET: フォームエディタ内でコントロールのマッピング
  • VCL フォームエディタの強化。色、イメージ、揃え、自動サイズとフォント
  • VCL イメージローカリゼーション
  • 他言語ブランディング変更のサポート
  • VC++, MFCのアクセラレータ翻訳
  • 言語固有の除外設定
  • Google 翻訳での自動翻訳の強化
  • VCLローカリゼーションでのフォントや色のプレビュー
  • Localizer Standard edition – 小さなプロジェクトのローカリゼーション用
  • 検索パネルのデザイン変更
  • .NET, VCL, MFC, データーベースおよびJava ローカリゼーションにおける500項目上の強化と利便性と生産性の向上

Lingobit Localizer 5.5 ( 2008年4月28日)

  • .NET 3.0 Windows Presentation Foundation (WPF) ローカリゼーション
  • データベース ローカリゼーション
  • サードパーティ コンポーネント用.NET WinForms エディタ
  • HTML, XML, テキストおよび画像ファイル 用Visual Preview
  • XML用XPathフィルタリング
  • テキスト フォーマット用 エンコード設定

Lingobit Localizer 5.3 (2007年12月)

  • 新しいソフトウェア ローカリゼーション フォーマットが追加されました:
    • Web ページ (html-ファイル)
    • HTML ヘルプ (chm-ファイル)
    • Delphi .NET
    • MFC/.NET 混合
    • Win32ファイル用組み込み XML および HTML
  • フォルダによるローカリゼーション
  • カスタマイゼーション用各種設定
  • .NET用新しいリソースタイプのサポート
  • コマンドライン強化
  • .NET Compact Framework ローカリゼーションの強化
  • SpellChecker用カスタム辞書

Lingobit Localizer 5.2

  • ローカリゼーション速度: 2-6 倍高速で機能
  • プロジェクトファイルは、3-5倍小さくなりました: 翻訳者との交換が簡単になりました。
  • .NET Compact Framework および .NET Framework 64-bit のローカリゼーション サポートの追加
  • Windows CE ベースのアプリケーションでの各種強化
  • メッセージテーブル ローカルゼーションのサポート (RT_MESSAGETABLE)
  • 非英語アプリケーションのローカライズ時にセカンダリ言語として機能するための強化
  • アップデート プロジェクトの受信: マスタプロジェクトの変更時、アップデートファイルをいつでも翻訳者に送信することができます。
  • ローカリゼーションファイルから要素を除外するための新しいオプション
  • delayed signed strong named .NET アセンブリのローカリゼーションがサポートされました。

Lingobit Localizer 5.1

  • 新しい.NET パーサの拡張。以前のバージョンではアクセスできなかったTreeViewノードやListViewアイテムなど多くのプロパティの展開機能
  • 新しい.NET フォーム エディタは、.NETフォームを効果的に表示することができます。Localizer 5.1 は、継承されたフォーム、カスタムコントロール (Infragistics, DevExpressなど), ユーザコントロール、 TreeControl、コンボボックス、リストボックス、メニュー、ツールバー、および分割コントロールを表示することができます。
  • 新しいSpellChecker
  • オランダ語ローカリゼーション
  • カスタム Pseudo Translate機能
  • 排他的セカンダリ ランゲ−ジ機能により、翻訳者は、非英語のアプリケーションを1つ以上の言語に翻訳する必要がある場合に便利です。セカンダリランゲージオプションは、予備の追加ターゲット言語に翻訳をソースと共に表示します。例えば、イタリア語のアプリケーションがあるとします。英語と日本語に翻訳します。セカンダリランゲージは、翻訳を英語にソース(イタリア語)と共に表示します。たとえ “日本語” 翻訳者がイタリア語を知らなくても、英語翻訳を参照しながら翻訳作業を行うことができます。
  • Windows CE アプリケーションのローカリゼーションがサポートされました。

Lingobit Localizer 5.0

  • INIファイルのサポートが強化されました。
  • C++ Builder および DelphiでのVCLソフトウェアの多くのローカリゼーションが強化されました。
  • Windows Vistaサポート
  • 翻訳メモリ, .NET ローカリゼーション, Delphi ローカリゼーション, マルチランゲージ exeファルの強化

Lingobit Localizer 4.8の新しい機能

  • .NET Framework バージョン 1.0, 1.1 および 2.0のフルサポート
  • 翻訳メモリのファジー一致
  • 一般ローカリゼーション エラーの自動修正
  • 重複要素の自動翻訳
  • 矢印キーでのダイアログ アイテムの移動
  • グリッドの操作性能強化
  • Pseudo-translate は、新しい言語シュミレーション付きで拡張
  • Pseudo-translate は正しくフォーマット文字列を変更できます。
  • Delphi サポートの強化
  • トランスレータ エディションの操作性の強化
  • 新しいTMX エンコードのサポート
  • 変更スキャンの強化 (削除された翻訳は自動的に翻訳メモリに追加)
  • プロジェクトをテキスト フォーマットでインポート/エクスポート。文字列は、テキスト エディタで編集できます。
  • Text/CSV エンジンの強化
 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 

ダウンロード可能なものは、デモ バージョンです。機能に制限があります。

 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 
Trados TMへのエキスポート/インポートl機能において、日本語の処理で問題があります。
LocalizerでエキスポートされるTMはUTF-8でエンコードされています。
Tradosでは、Unicodeのエンコードが必要です。このため手動でのUTF-8->Unicodeへの変換が必要です。
また、Tradosにインポートするためのヘッダー情報をから に編集する必要もあります。

次回バージョンで修正される予定です。
 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 

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