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Chrysanth Mail Manager 
  ドキュメント ファイル よくある質問(FAQ) バージョン履歴情報 分かっている問題および使用上の注意点 利用者のコメント ひとことタグ
 
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メール マネージャを利用すれば、スパムメールの自動処理や迷惑メールの撃退が簡単に行えます。
Chrysanth Mail Manager は、3つの強力な方法により自動的にスパムを見つけ出し、それらを削除としてマークします。
すべては、それらがサーバ上にある段階で行われれます。つまりウィルス、スパイウェア、フィッシング メールをローカルマシンにダウンロードすることなく削除処理することができます。

メールリストGUIでは、何をするか、何をしないかを一目で判断することができます。わずかの操作で、悪質なメールを削除できます。そして 通常利用しているメール プログラムを使って確認したもののみをダウンロードすることになります。

shareEDGE DNSBLサービスとともにご利用になることで、より効率よくスパム対策が可能になります。
受信拒否機能を使って、スパムを撃退しましょう!
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製品概要
製品番号 20040629-001
バージョン 2.3
掲載開始日2004/08/16 01:58:02 (Mon)
更新日 2005/08/18 14:52:00 (Thu)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS XP2000NTMe9895
ファイルサイズ 4.2 MB
カテゴリ スパムメール対策
UI言語 英語 日本語
利用者情報
性別
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
レベル
20.00% 20.00% 70.00% 70.00% 70.00% 70.00% 70.00% 70.00% 70.00% 10.00%
年代
22.22% 22.22% 22.22% 77.78% 77.78% 77.78% 77.78% 77.78% 77.78% 77.78% 77.78%
目的
54.55% 54.55% 54.55% 54.55% 54.55% 54.55% 45.45% 45.45% 45.45% 45.45% 45.45%
?
価格
3,234円 (2,995円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 マレーシア Chrysanth Software Sdn Bhd  
開発元ホームページへ (Chrysanth Software Sdn Bhdの情報やすべての製品を見る)
ドキュメント ファイル
 
ユーザーガイドChrysanth Mail Manager ユーザガイドv.2.3 (HTML) 2005/06/15 19:13:51 (Wed)
ユーザーガイドChrysanth Mail Manager ユーザガイドv.2.3 (PDF) 2005/08/16 10:43:30 (Tue)
プレス記事Chrysanth Mail Manager 製品リリース案内 7/26/04 2004/08/21 04:26:36 (Sat)
製品カタログChrysanth Mail Manager 製品情報カタログ 2006/07/31 19:58:53 (Mon)


重要: .CHMファイルは、直接開かないでください。正しく内容を参照するには、一旦ローカル ディスクにダウンロード後、開いてください。
本文がうまく表示されに場合、ダウンロードまたは展開した.CHMファイルを右クリックし、メニューから[プロパティ]を選択、[全般]タブ画面の最下段にある[ブロックの解除]をクリックして設定を変更後、再度.CHMファイルを開いてください。

ダウンロードユーザーのコメント
 
 
ひとことタグ
 
container_tags
 
よくある質問(FAQ)よくある質問(FAQ)
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 

重要: すでにMail Managerをご利用のユーザへの最新版の案内は、メールにて通知されます。ここでダウンロード可能なイメージは、評価版ですので、これを使ってアップグレードすることはできません。

試用版は、30日間利用が可能です。

Chrysanth メール マネージャ ユーザガイド - 使用方法の詳細はこちらを参照してください。


Chrysanth メール マネージャ ユーザガイド - PDF版 使用方法の詳細はこちらを参照してください。

メール マネージャ ユーザのための
shareEDGE DNSBLサービス
もご利用ください。スパム情報に関しては、Mail Manger フォーラムにも参加ください。
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 
スパム対応だけではない!

Chrysanth Mail Manager は、スパム対策として、通常利用しているメールソフトウェアと別に実行することで、さまざまな利用用途を提供します。メールを実際にコンピュータにダウンロードする前に、メールの情報を読み取り、内容を判断することができます。たとえば、外出時にメールを確認しようとしたら、誰かが大きな添付ァイル付きのメールを送っていて、メールの読込みに10分も...最後にタイムアウト...こんな経験をしたことがあるでしょうか?

プライバシを侵害するような迷惑メールの対応に困ったことはないでしょうか? 
ストーカーのような個人を狙った悪質な迷惑メールの撃退もできます。
ここで提供されているユーザインタフェースのすばらしさも一見(1験)の価値あり!

 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 

本製品は、ベクターサイトのレビュータイトルで紹介されました。 ベクタープレビュー

 
製品情報製品情報
 

Chrysanth Mail Manager は、3つの技術を使って、必要なメールを悪質なものから分離します。

  • お友達リストとブラックリスト 1つのクイック ステップで、ご使用のWindowsアドレス ブック内のメンバを、電子メールのお友達リストに追加します。電子メール ブラックリストも同様で、二度と受けたくない人をリストするためのものです。より広い範囲では、ドメイン リスト (両方の種類) により"@"サインの右側と同じアドレスをカバーします。 お友達、ブラックリスト メール、およびフィルタも Chrysanth Mail Manager は、あなたのメールを表示し、容易にグループ化したり並び替えることができます。


  • フィルタ ステップバイステップによりヘルプによりメールをフィリタリングするための条件を簡単に設定し、ご使用のコンピュータに進入する前にフィルタリングすることができます。フィルタは、個々に色分けし、削除するためにジャンクとしてマークすることができます。またフィルタを使ってメールを保護することもできます。


  • DNSBL サーバ スパナーは、ごみで世界を多い尽くすためのセキュリティの低いメール中継を利用することで有名です。これらを停止するには、DNSBL サーバが、それら中継のリストを保管しています。上記のいずれの方法でも識別できないメールは、 Chrysanth Mail Manager は、1つまたはそれ以上のDNSBL サーバ を確認し、SPAMに報告します。

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 

バージョン 2.3での新しい機能:

  • ドイツ語ローカリゼーションのサポートが追加されました ( Chrysanth Mail Managerのドイツ語へのローカリゼーションにご協力頂いたMartin Reiche および Guo Xu に感謝します)
  • SSL セキュア接続のサポートが追加されました(この機能を提案して頂いたnextEDGE Technology に感謝します)
  • メールログをMS Excel, HTML, XML または ASCII フォーマットでエクスポートする機能が追加されました (この機能を提案して頂いたSue Phillipsに感謝します)
  • 設定->オプションでウィンドウズの開始時にChrysanth Mail Manager を自動的に開始するようになりました。 (この機能を提案して頂いたDonald Harriman に感謝します)
  • 1つまたはそれ以上のスレッド(合計4スレッド)が外部DNSBLサーバでのメール確認処理のために追加されました。
  • 異なるPOP3ポート番号が使用されている場合に、電子メールの内容がプレビューと一致しない問題が解決されました。
  • メール処理中においてメール内容を表示しようとした場合に時々Chrysanth Mail Manager がフリーズする問題が解決されました (この問題の解決に協力頂いたnextEDGE Technology に感謝します)
  • UTF8, UTF7 およびISO-2022-JPでの日本語エンコードの問題が解決されました (この問題の解決と開発に協力頂いたnextEDGE Technologyに感謝します)
  • Chrysanth Mail Manager トレイアイコンが2つ以上表示されたままの状態でウィンドウズをシャットダウンした場合に発生していたエラーの問題が解決されました。
  • 動作性能に関していくつか強化されました。

バージョン 2.2 での新しい機能:

  • MS Outlook 2000 またはそれ以降のアドレスブックのインポート機能が追加されました。この機能を提案して下さったRichard Mills氏 およびJohn Faulkner氏 に感謝します。Richard Mills氏 からはこの機能の開発にあたり多くの支援を受けました。)
  • "空かどうか" および"空でない" フィルタのサポートが追加されました。これにより送信元または件名行が空の場合、スパムとしてマークすることができます。 (この機能を提案してくださったDoug Haworth氏 に感謝します。)
  • 送り返しや削除を複数選択した後、グリッドのフォーカスが次のヘッダーにとどまるためのサポートが追加されました。
  • 複数のメール選択メニュー アイテムが電子メール メニューに追加されました。
  • 丸括弧で囲まれた (x.x.x.x) 、または囲まれていない x.x.x.x. 複数のIPを検出します。
  • パスワードが長すぎる場合に発生していた"Invalid Base64 Character"の問題が修正され、最大79バイト長まで利用できるようになりました。 (この問題を見つけて下さったnextEDGE Technology社 に感謝します。)
  • フォーマットのため、リレイIPとして検出できなかった幾つかのIPの問題が解決されました。
  • OSシャットダウン時にROI時間が正しく保存できなかった問題が解決されました。
  • いくつかのダイアログ(例えばDNSBLダイアログなど)が開いている場合にメールチェックが衝突してしまう問題が解決されました。 (この問題を見つけて下さった Tim Keech氏 に感謝します。)
  • Chrysanth Mail Manager をトレイに置いたままOSをシャットダウンした場合に引き起こされる問題が解決されました。
  • 最初のフィルタ状態が削除された後の問題が解決されました。ダイアログを閉じる前にCC、宛先、送信元などに変更されても、フィールド部分が常に件名として記録されます。
  • パフォーマンスが少し改善されました。
  • DNS IPを割り当てているDHCPサーバ検出時の問題が解決されました。Chrysanth Mail Manager は、潜在的にDHCPサーバのIPをデフォルトDNSサーバIPとして利用します。(この問題を見つけ、さらに解決のために支援して頂いたDonald Harriman氏に感謝します。)

バージョン 2.1での新しい機能:

  • DNSサーバの設定をローカルでまず検索する機能が追加されました。DNS サーバの設定が利用できない場合、パブリックのDNSサーバのみを使用します。
  • 自動プロセス中にもお友達メール通知トレイアイコンは終了しなくなりました。 (この機能を提案して頂いた John Shaffer 氏に感謝します。)
  • メール ログに送信元への通知機能が追加され、アクシデントにより削除されたメールの通知メールを送信することができます。 (この機能を提案して頂いた Mark Nathan 氏に感謝します。)
  • メールチェック機能のための旧CTRL-Mは、F5に変更されました。
  • ボディ部が空(NULL)のメッセージをダウンロードした再の"最大長を超過しました" に関する問題が解決されました。
  • Chrysanth Mail Manager が手動での終了ではなく、システムのシャットダウンにより終了する場合に設定が正しく保存されない問題が解決されました。
  • コンテンツのダウンロード中にメール ビューアを閉じてもエラーが発生しなくなりました。
  • すべての登録されたユーザは、CSMailManager.zipではなく、Setup.exe を利用するよう変更されました。ユーザはソフトウェアを一旦展開する必要はなくなりました。(この有効なトリックを提案して頂いた Ian Green 氏に感謝します。)
  • パフォーマンスにおけるいつくかのマイナーな強化が追加されました。
 
分かっている問題および使用上の注意点分かっている問題および使用上の注意点
 

バージョン 2.2 2004/11/27 アップデートでは、スタートップ ウィザードの日本語表示が調整されました。

バージョン 2.1では、メールアカウント設定におけるパスワード長の最大は15文字です。 これを超えると、エラーメッセージ "Invalid Base64 Character"が表示されます。 この問題は、次のバージョン 2.2で訂正されます。

 
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機能拡張その他要求に関して
[投稿日 2007年01月20日 02:25:43 PM]
フィルタの設定で決められたヘッダかすべてのヘッダかで選択するように
なっていますが、ヘッダ要素を指定できる方が細かい制御ができると思います。
たとえば、メーリングリストの場合は特徴となるヘッダでフィルタして、
SPAMと扱わないなど。

それから大したことではないのですが、受信メールが多い(10通を超える)ばあい、受信ステータスが見えなくてどのくらいまで進んでいるのかがわかりませんね。
幅をもう少し広げた方がよいのではないでしょうか。

投稿者::agesan
 
 
感謝その他肯定的なご意見
[投稿日 2005年05月31日 11:48:23 AM]
ヘッダー部分の不完全なメール処理での問題の可能性は確かにあります。しかし、これら想定可能な捏造されたメール ヘッダに関してのテストも行われているもの確かです。

しかし、問題となるようなメールヘッダに遭遇した場合、お手数ですが、ヘッダー部分をテキストファイルにし、サポートまで送信していただけると確実に対応できるようになります。
ご協力ください。

投稿者: shareEDGE
 
 
感謝その他肯定的なご意見
[投稿日 2005年05月31日 10:46:07 AM]
ヘッダに不正な文字などが含まれているとそこで解析が永久ループしてしまっているような気がします。
たとえばサブジェクト行の最後に改行がなかったときなど。

スパムメールはRFC違反メールが平気で送られてきますので
そのあたりのエラー制御をもう少し強化してほしいです。

投稿者::Alice
 

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