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はじめに1-Calc ひとつでどんな計算もできるので、1-Calc はとても便利なツールです。また、1-Calc は、4 種類の電卓モードをサポートしているため、モード設定によって 4 種類、全く異なる働きをしてくれます。電卓のタイプは、単純な計算をするものから、本格的な代数計算をするものまでさまざまです。
MS Smartphone の方向キーとキー パッドを使用して、数字を入力し計算します。画面上のボタンはデバイス上のボタンの位置を示しています。方向キーを使って左右に移動することで、ボタン グループを変更することができ、上下操作で画面上を移動することができます。選択部分の変更を行う場合は、d-パッドの真ん中を押します。右のメニュー ボタン (ソフト キー) で、いつでもメニュー画面にアクセスできます。メニューでは、電卓画面の変更やオプション、ヘルプ、またはプログラムを終了などが行えます。また、左のメニュー ボタンを押すと、一般的な電卓機能の画面に素早くアクセスできます。バック ボタンはバック スペースの役割をします。また、バック ボタンを長押しすると、どの画面でもフル クリアできます。
このユーザ ガイドは、1-Calc にあるデフォルト スキンを使用している前提で書かれています。もし、別のスキンを使用していて、1-Calc の操作に慣れていない場合は、はじめにデフォルト スキンを選択することをお勧めします。デフォルト スキンにするには、スクリーン上の右下にあるメニュー ボタンから、[オプション] を選択します。オプション画面から、[メニュー] を押して [スキン] を選択します。その画面では、スキンの名前が二つ以上表示されている中から [default] を選択し [完了] を押します。
デバイスのキーボードを使って簡単に単純計算を行うことができます。たとえば、12+34 の計算を行う場合は、[1] と [2] を押し、それから [+] ボタンに当てはまるキーを入力し、続けて [3] と [4] を押してから、画面で [=] と一致するボタンを押します。1-Calc の画面では、アルファベットのキーボード上で物理的なボタンが、どの操作に対応するかを表示しています。
デバイス上に数字のキー パッドがある場合、[メイン ボタン] や [デフォルト] は同様の働きをします。たとえば、12+34 の計算の場合、[1] と [2] ボタンを押し、[Default] ソフト キー(または、d-パッドの右側) を押します。そして、[+] ([1] キー)、続けて [3]、[4]、[=] を押します。操作を効率よく行うために、オペレーションが選択された後、画面が自動的にメインの数字ボタン表示に切り替わります。
Smartphone が ActiveSync を使用してインターネットにアクセスできる状態であれば、1-Calc は [Update] ボタンを押して、最新の為替レートをダウンロードすることができます。
通貨変換には二つの表示エリアがあります。上に表示されているものは、変換する前の値を示しています。下の表示は自動的に変換された値です。通貨を変更する場合は、スクリーン セレクタを上下に移動させます。アクション キー (d-パッド の真ん中) を押して、通貨リストを表示します。
[変換元] と [変換先] の通貨を入れ替える場合は、[切り替え] ボタンを押します。
通貨リストの上部には、最後に使われた4つの通貨が自動的に保存されます。
通貨変換 の詳細は、通貨のオプション を参照してください。
単位変換 は 1-Calc メニューから [単位変換] を選択して表示することができます。単位変換が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
変換のタイプを変更するには、上下のボタンを使用して [変換] ボタンへ移動し選択します。異なる単位を選ぶのに、[変換元] と [変換先] ボタンを使用します。[変換元] と [変換先] の単位のタイプを入れ替える場合は、[切り替え] ボタンを押します。 単位変換する値を入力するには、数字のキー パッドで数字を打ち込みます。変換された値は自動的に表示されます。チップ計算は 1-Calc メニューから [チップ計算] を選択して表示することができます。チップ計算が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
画面のトップに金額を表示します。Smartphone のキー パッドから数字を打ち込めます。チップ計算の設定に基づいて、正確なチップの金額と、一人当たりの金額を素早く表示します。チップ (%) や人数の変更を行うには、デバイスの方向パッドで上下に移動させ、どちらかを選択します。方向パッドの真ん中を押して、値を変更することができます。
メイン ボタン
デフォルト
代数
基本変換
定数
統計と変換
メモリ
三角法
通貨変換
単位変換
チップ計算
1 から 0 の数字と、小数点、= 記号がメインに表示されます。
1-Calc メニューから [デフォルト] を選択するか、[デフォルト] と書かれた左のソフト キー を押すとデフォルトのボタン グループを表示できます。
デフォルトのボタン グループでは 12 種類以上の一般的な電卓のボタンを表示しています。
(+) 足す
(-) 引く
(x) かける
(÷) 割る
(MR) メモリ リコール - (M1) に記憶した値を呼び出します。
(M+) メモリ プラス - (M1) にスクリーンに表示されている値を足します。
(√) 平方根 - 表示されている数字の平方根を求めます。
(%) 割合 - 割合を使った計算を行います。たとえば、5 に、その 25% を足すときは、[5] [+] [2] [5] [%] [=] の順で押します。答えとして、6.25 を表示します。
(+/-) プラス マイナス - 表示されている値の符号を変更します。
(C) クリア - 電卓の消去を行います。
(CE) 方程式のクリア - ひとつ前に入力した数字を消します。
代数のボタン グループは 1-Calc メニューから [代数] を選択して表示することができます。代数が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
(x²) X 二乗 - 表示されている値を二乗します。たとえば、3 が表示されている場合、x² を押すと 9 が出ます。
(xy) X の Y乗 - 数字に他の数字を累乗します。2 の 3 乗をするときは、[2] [xy] [3] [=] の順で押します。
(!) 階乗 - 表示されている数字の階乗を求めます。表示されている数字が整数でない場合、小数点以下は無視して計算されます。
(Exp) 指数 - 10 にある数字を累乗します。たとえば、[3] [Exp] [2] [=] の計算をすると [300] になります。
(Ans) ラスト アンサ - 前回行った計算の答えを、計算式の中に入れることができます。
(√) 平方根 - 表示されている数字の平方根を求めます。
(1/x) X 分の 1 - 表示されている数字の逆数を求めます。たとえば、[2] [1/x] は 0.5 です。
立方根 -表示されている数字の立方根を求めます。たとえば、8 が表示されている状態で、cube root ボタンを押すと 2 が求められます。
( ) かっこ - かっこは複雑な計算式を行うときに使うと便利です。 かっこが使われた式や値が先に求められます。
基本変換のボタン グループは 1-Calc メニューから [基本変換] を選択して表示することができます。基本変換が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
1-Calc は DEG/RAD/GRAD インジケータを表示しています。DEC は通常の小数点で表示する方法、BIN は 2 進法、OCT は 8 進法、HEX は 16 進法です。A、 B、 C、 D、 E、F ボタンは HEX モードのみ有効です。OCT を使用している場合、8 と 9 ボタンは作動しません。また、BIN の場合は 0 と 1 ボタンのみ使えます。
(A) -HEX モードのとき、HEX 値 A を画面に追加します。
(B) -HEX モードのとき、HEX 値 B を画面に追加します。
(C) -HEX モードのとき、HEX 値 C を画面に追加します。
(D) -HEX モードのとき、HEX 値 D を画面に追加します。
(E) -HEX モードのとき、HEX 値 E を画面に追加します。
(F) -HEX モードのとき、HEX 値 F を画面に追加します。
(Bin) 2 進法 - 1-Calc を 2 進法モードに変更します。ベース インジケータが BIN に変わります。
(Oct) 8 進法 - 1-Calc を 8 進法モードに変更します。ベース インジケータが OCT に変わります。
(Dec) 小数 - 1-Calc を小数点方式に変更します。通常の基本数字で計算を行います。ベース インジケータが DEC に変わります。
(Hex) 16 進法 - 1-Calc を 16 進法モードに変更します。ベース インジケータが HEX に変わります。
(OR) OR オペレータ -2つの値に対して論理和演算を適用します。
(XOR) XOR オペレータ -2つの値に対して排他的論理和演算を適用します。
定数のボタン グループは 1-Calc メニューから [定数] を選択して表示することができます。定数が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
定数のボタン グループは一般的に科学計算を行うときに使われます。
(c) 光の速度 m/秒
(eV) 電子ボルト ジュール
(Me) 電子の質量 kg
(Mp) 陽子の質量 kg
(Mn) 中性子の質量 kg
(Na) アボガドロ数 - モル (無次元)
(G) ニュートン重力定数 ニュートン x m² / Kg²
(g) 地球の重力による加速度 m / 秒²
(h) プランク定数 ジュール x 秒
(R) モル気体定数 ジュール / (モル x ケルビン度)
(k) ボルツマン定数 ジュール / ケルビン度
(F) ファラデー定数 C / モル
統計変換のボタン グループは 1-Calc メニューから [統計変換] を選択して表示することができます。統計変換が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
(X, Y>R) このボタンは演算子 (+, -, *, /) の役割をし、x、y ペアから R 値を与えます。
(R, Θ>X) このボタンは演算子 (+, -, *, /) の役割をし、R, Θ ペアから X 値を与えます。
(rand) 乱数 - 0 から 1 の間のランダム小数を選出します。
(nPr) 順列 2つの数字から順列を求めます。例題:8 nPr 3 = 336
(dec) 画面に表示されている数字を、度/分/秒から小数に変換します。
(dms) 画面に表示されている数字を、小数から度/分/秒に変換します。
(X, Y>Θ) このボタンは演算子 (+, -, *, /) の役割をし、x、y ペアからΘ (角度) 値を与えます。
(R, Θ>Y) このボタンは演算子 (+, -, *, /) の役割をし、 R、Θペアから Y 値を与えます。
(Ans) ラスト アンサ - 前回行った計算の答えを、画面に出します。
(nCr) 組合せ 2つの数字の可能な組み合わせを求めます。例題:52 nCr 5 = 2,598,960.
メモリのボタン グループは 1-Calc メニューから [メモリ] を選択して表示することができます。メモリが見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
ボタン名とその機能は 1-Calc の左上から順に説明します。
(CPY) コピー - 画面に表示されている値をコピーし、他のWM Smartphone のアプリケーションにその値を貼り付けることができます。
(PST) 貼り付け - 1-Calc の画面にテキストを貼り付けます。たとえば、Pocket Excel の表計算に保存した数字を 1-Calc の計算で使いたいときなどに使います。1-Calc に数字を貼り付けるだけでできます。
(MS) メモリ ストア - 画面に表示されている数字をメモリに保存します。この数字はメモリ リコール ボタン (MR) でいつでも呼び出すことができます。数字がメモリに保存されると、メイン画面エリアに [M1] と表示されます。
(MC) メモリ クリア - 一時的に保存した数字のメモリを消去します。
(MS2) メモリ ストア 2 - 画面に表示されている数字を 2 番目のメモリに保存します。保存されると、[M2] と表示されます。クリアするには、何も表示されていない状態で MS2 を押します。
(MS3) メモリ ストア 3 - MS2 と同様の働きをしますが、3 番目のメモリに保存されます。
(MS4) メモリ ストア 4 - MS2 と同様の働きをしますが、4 番目のメモリに保存されます。
(MS5) メモリ ストア 5 - MS2 と同様の働きをしますが、5 番目のメモリに保存されます。
(MR2) メモリ リコール 2 - 画面に [M2] の表示がある状態で、MS2 に保存した数字を呼び出します。[Options] 画面からメモリのコンテンツを確認することができます。
(MR3) メモリ リコール 3 - MR2 と同様の働きをしますが、3 番目のメモリを呼び出します。
(MR4) メモリ リコール 4 - MR2 と同様の働きをしますが、4 番目のメモリを呼び出します。
(MR5) メモリ リコール 5 - MR2 と同様の働きをしますが、5 番目のメモリを呼び出します。
代数のボタン グループは 1-Calc メニューから [代数] を選択して表示することができます。代数が見あたらない場合は、 [グループ] ページの [オプション] から選択する必要があります。
Sin / Cos / Tan ボタンは 1-Calc で設定されているモードによって Degrees, Radians, または Gradians で機能します。モードは DRG と三角法 1 にある DRG> で変更します。画面の上部にインジケータがどのモードになっているか表示します。[DEG]、 [RAD]、 [GRAD] のいずれかが表示されます。
(Sin) サイン - 画面に表示されている数字のサインを求めます。
(Cos) コサイン - 画面に表示されている数字のコサインを求めます。
(Tan) タンジェント - 画面に表示されている数字のタンジェントを求めます。
(aSin) インバース サイン - 画面に表示されている数字のインバース サインを求めます。
(aCos) インバース コサイン - 画面に表示されている数字のインバース コサインを求めます。
(aTan) インバース タンジェント - 画面に表示されている数字のインバース タンジェントを求めます。
(Log) 対数 - 表示されている数字の対数を求めます。
(10x) 10 の累乗 - 表示されている数字を 10 に累乗します。
(DRG) - Degree/Radians/Gradian モードに切り替えます。画面の上部に表示されているインジケータは、現在どのモードになっているかを示しています。
(Ln) 自然対数 - 画面に表示されている数字の自然対数を求めます。
(ex) e のX乗 - 表示されている数字を 2 (2.71...) に累乗します。
(pi) π - πの値、 10 桁を画面に表示します。
オプション画面にアクセスするには、[メニュー] から [オプション] を選択します。オプション全般の画面を表示するには、オプション画面から、[メニュー]、[全般] を選択します。オプション画面を表示すると、デフォルトでこのページが表示されます。
同時期のみダウンロード
このチェック ボックスにチェックを入れると、Smartphone が PC に接続されたときのみ最新の通貨情報をダウンロードします。チェックされていない場合、1-Calc は他のコネクション (例えば、Smartphone のワイヤレス データ コネクション) からの接続を試みます。
スクロール
スクロールとは 1-Calc 上のボタン グループ間の移動のことを言います。速さは 3 段階で、スロー [>]、ノーマル [>>]、デフォルトスピードのファスト [>>>]、いずれかを選択して設定することができます。オフ [__] に設定するとスクロール移動ができなくなり、ボタン グループ間の画面切り替えが瞬時に行えます。
言語
1-Calc のメニューとオプションに表示される言語を選択します。
ClearType を有効
1-Calc のディスプレイとメニューの ClearType を有効にします。特定の画面で、画面フォントをスムーズに見せることができます。
記法
大きい値や小さい値の表記方法を管理します。記法セクションで表記スタイルを選択し、変更します。
通常 - デフォルト、計算された答えが 0.0001 または、1e-4 よりも小さい場合、指数で表示します。また、同様に、計算された答えが 1000000000 ( 1.0e10) よりも大きい場合は指数を用いて表示します。
科学的 - 科学的表記で表示されます。数字が 1 以下の場合、または 10以上の場合はいつでも指数で表示されます。1 から 10 の数字は指数が 0 のため、指数では表記されません。
固定 - 固定表記で表示されます。固定表記では、計算された答えが電卓の表示を超える 12 桁になるまでは指数で表示されません。数字が 0.000000001 (1.0e-9) よりも小さい場合、指数で表示されます。標準と同様、1000000000 ( 1.0e10) 以上に数字が大きい場合は指数で表示されます。
技術的 - 技術的表記で表示されます。科学的表記と同じように機能しますが、この場合、指数はいつも 3 の累乗で表示されます。例えば、科学的表記の場合、1000 を 1e4 のように表記されますが、技術的表記の場合、10e3 と表記されます。1 から 1000 の数字に関しては、指数の値が 0 なので、指数では表示されません。
*上記で述べたことは、正の表記のみの場合ではありません。答えの絶対値を参照してください。例えば、[通常] や [固定] の場合、指数は 1.0e10 よりも大きい数字の場合、または、 -1.0e10 よりも小さい場合のときに使います。
計算モード
1-Calc には 4 種類の計算モードがあります。
代数 - 基本的な関数電卓と同じ機能を持ちます。
D.A.L- 公式通りの入力方式。いくつかの機能は値を入力するまえに入力することができます。
チェイン (単純計算) - 単純計算ができる電卓と同じ働きをします。
R.P.N - 逆ポーランド記法
R.P.N. スタック サイズ
R.P.N モードのスタック サイズを 3、4、12 の間で調整することができます。この設定は、1-Calc の R.P.N. 電卓モードのみに反映されます。
等号の繰り返し (チェインのみ)
チェイン モードのときのみ、イコール キーを繰り返し押すことで、ひとつ前の計算を繰り返し行うことができます。
地域設定を使用 (電卓)
Smartphone の地域設定によって電卓のディスプレイをフォーマットします。
地域設定を使用 (通貨)
通貨変換でその国の地域設定を使用します。 (例えば、セパレータのコンマ表示、または、小数点のフォントの変更など。)
この画面では、メニュー、または、Smartphone の上下ボタンで表示されるグループを選択することができます。5 つ以上のグループを選択した場合、1-Calc は、はじめに選択した 5 つのみしか表示できないことを警告します。グループをひとつも選択しなかった場合、変更を保存しません。
[1] を押すと、選択しているグループがリストのトップに移動します。
[2] を押すと、選択しているグループがひとつ上に移動します。
[3] を押すと、選択しているグループがひとつ下に移動します。
[4] を押すと、選択しているグループがリストの一番下に移動します。
通貨の画面では、通貨の値をアップデートすることができます。アップデートするには、Smartphone がインターネットに接続できる状態でなくてはなりません。そのためには、Smartphone をインターネットに接続可能な PC につなぐか、Wi-Fi を使用する、または携帯電話から接続することができます。
自動更新
チェックボックスをチェックすると、1-Calc が自動的に通貨情報をアップデートします。
今すぐ更新
インターネットに接続できる環境、または Smartphone が PC と同期している状態でこのボタンを押すと、最新の為替レートを得ることができます。
通貨のタブ画面の下半分で現在の通貨価値を一覧できます。通貨の値は US が 1 を表します。たとえば、オーストラリア ドルの為替レートが 0.986 であった場合、1 オーストラリア ドルは USドルで $0.97 に相当します。
この画面では、インストールしたスキンを選択することができます。デフォルトでは、一種類のデフォルト スキンしかインストールされていません。他のスキンは、www.1calc.comを参照してください。
1-Calc の新しいスキン作成は複雑であるため、通常の場合、デスクトップ PC が必要になります。また、このドキュメントではスキンに関してのヘルプはありません。1-Calc のスキンに関しては、www.1calc.com を参照してください。
1-Calc のご購入される際には、shareEDGE の Web サイトに行きます。
1-Calc 3.0 のフル バージョンにはアクティベーション コードが必要です。このコードは、ダウンロードした時、購入した時、または e-mail で提供されます。
1-Calc のアンインストール方法:
1-Calc のアンインストールの完了です。
翻訳
Catalan Localization - David Trias i Borràs
Catalan Help Document - David Trias i Borràs
German Localization - Stefan Busemann
German Help Document - Wolfgang Niederführ, Simone Ueberwasser
Italian Localization - Nicola Fabiano
Italian Help Document - Enrico Nistri