'shareEDGE基金' - 私たちは小さな組織ですが、小さいながらその経済活動を通じて社会に還元する方法を常に模索しています。shareEDGE基金の具体的な利用用途はまだ定まっていませんが、必ず近いうちにこの基金を通じて何か社会に貢献できるであろうと思います。そしてこのような仕組みをこのプロジェクトには最初から準備することにしました。
私たちは社会構造の変革や難しい問題に立ち向かおうとしているわけではありません。 私たちの働は大海の一滴にも過ぎないかも知れませんが、大海も一滴の水から出来上がっているのです。 -- Mother Teresa
利用用途について、提案がありましたらcontact@shareEDGE.comまでお知らせください。
ここにはもうひとつの さあ Let's share the EDGE! があると思います。
nextEDGE Technology K.K.
2004.08.11 代表取締役 坂本堪亮
shareEDGE 基金の活動報告
皆様のご厚意により募金頂きましたshareEDGE基金は、2007年7月16日に発生した
新潟県中越沖地震の義援金として先日、弊社ネクステッジテクノロジー社より
新潟県災害対策本部へ寄付されましたことをここにご報告いたします。
2007年8月10日付 寄付金額 104,892円 新潟県災害対策本部宛
ご協力いただいた義援金は、新潟県災害対策本部を通じて、被災地支援のために役立てて頂く予定です。 微力ながら現地での1日も早い復興を祈ってやみません。
皆様のご理解とご協力に心より感謝いたします。
nextEDGE Technology K.K.
2007.08.10 代表取締役 坂本堪亮
皆様のご厚意により募金頂きましたshareEDGE基金は、
この度、臓器移植を待つ0歳児の山下みらいちゃん(みらいちゃんを 救う会)宛ネクステッジテクノロジー社より寄付いたしましたことを ご報告いたします。
NPO日本移植支援協会 : 山下みらいちゃん(みらいちゃんを 救う会 (http://homepage2.nifty.com/miraichan/ ご参照ください。)
山下みらいちゃんは平成18年3月生まれのわずか4ヶ月の女の子ですが、 全結腸の不全により排便不能に陥る等の症状を伴う難病で現在入院中です。
2006年7月3日付 寄付金額 95,720円
「山下みらいちゃんをすくう会」宛 
日本では15歳未満の子どもの臓器提供は認められていないため、みらいちゃん の様な小さな子供は海外の移植に頼るしかなく、現在渡航治療を待っている状態です。 この小さな命を救うために少しでも、基金が役に立つことを祈ります。
皆様のご理解とご協力に心より感謝いたします。
nextEDGE Technology K.K.
2006.07.4 代表取締役 坂本堪亮
皆様のご厚意により募金頂きましたshareEDGE基金は、2005年12月末に発生したスマトラ沖地震の義援金として先日、弊社ネクステッジテクノロジー社より日本ユニセフ協会へ寄付されましたことをここにご報告いたします。
ユニセフ : 国連児童基金 United Nation's Children's Fund http://www.unicef.or.jp/ ご参照ください。)
記録的な犠牲者・被災者を出した当地震でありますが、皆様の善意と私どもの微力が、現地の子供たちにとってささやかながらも助けになることを祈っております。
2005年5月10日付 寄付金額 10,822円 日本ユニセフ協会宛 
shareEDGE基金もわずかではありますが多くの賛同されるユーザ様の協力により集まりました。その第一回の利用先について、昨年末に発生したスマトラ沖地震への義援金として利用したことをここに報告いたします。
皆様のご理解とご協力に心より感謝いたします。
nextEDGE Technology K.K.
2005.05.10 代表取締役 坂本堪亮
shareEDGE基金の仕組み
shareEDGE基金は、皆様と、nextEDGE Technologyで共有型募金のシステムを提供します。
shareEDGEで製品のライイセンスを購入される際に、shareEDGE基金に募金額を入力することができます。( 0円から1,000円の範囲で)
同時にnextEDGE Technologyは、皆さんの募金された同額をshareEDGE基金に自動的に募金することになります。
例えば1円と寄付された場合は、shareEDGE基金には合計2円が募金されることになります。
現在の募金総額および募金者人数(同じ人も計算した場合の)がリアルタイムでshareEDGEWebサイトの右ブロックに表示されています。
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