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AKVIS Sketch Video for Mac 
  よくある質問(FAQ) バージョン履歴情報
アクビス スケッチ ビデオ クラシック
 
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動画が簡単に手書き風タッチに変換できます!
AKVIS Sketch Video Classicは、白黒やカラーでビデオ映像を変換するプラグインです。
このプラグインで、簡単に手書き風のような効果を手軽に適用できます!

試用期間は、30日間です。また、動画にウォーターマークが入ります。
よくある質問(FAQ) バージョン履歴情報
製品概要
製品番号 20160708-002
  AKVIS Sketch Video for Mac
バージョン 5.0
掲載開始日2016/10/27 08:53:17 (Thu)
更新日 2021/02/16 10:59:01 (Tue)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS OSX 11.1OSX 10.15OSX 10.14OSX 10.13OSX 10.12
ファイルサイズ 40.4 MB
カテゴリ 音楽/DVD/動画の変換画像や写真の編集
UI言語 英語 日本語
価格
24,079円 (21,890円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 ロシア連邦 AKVIS  
開発元ホームページへ (AKVISの情報やすべての製品を見る)
よくある質問(FAQ)よくある質問(FAQ)
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 
自分で録った映像を面白くしたり、変わった感じにしたい方におススメです。
動画を簡単に手書き風にできて、とても使いやすいです。
 
製品情報製品情報
 
AKVIS Sketch Video Classic

AKVIS Sketch Video Classicは、白黒やカラーでビデオ映像を変換するプラグインです。
このプラグインで、簡単に漫画のような効果を手軽に適用できます!

AKVIS Sketch Video Classicは、作品や映画に鉛筆画のスタイルを簡単に適用することが可能です。いくつかの簡単な調整をするだけで、ユニークな描画エフェクトが作成されます。

プロジェクトがより興味深いものになります。この製品は、ブログやWebサイトやプロモーションビデオ、映像でのプレゼンテーションを準備するのに役立ちます。
鉛筆画効果で、AEを使用してスライドショーを作成するのに最適です。我が子の“初めて”をアニメチックにしたり、ペットの冒険の様を輝かせたり、旅の忘れられない思い出を残すのに使えます!

プラグインにはプリセットが多数用意されており、効果を完全に制御することができます。また、設定をユーザプリセットとして保存も可能です。




動画を手書き風に変換

AKVIS Sketch Video Classicは、動画を手書きの画風に変更します。
このプラグインで作業するには、Adobe PremireまたはAfter Effectが必要です。

Step1. プロジェクトを開きます。低コントラストの場合はトーンカーブを使用してください。

Step2. エフェクトを適用します。

Adobe After Effects:エフェクトとプリセットパネル(または[効果]メニュー)を選択し、AKVISプラグイン → Sketch Video Classicで、ポジションパネルにドラッグします。
Adobe Premiere:エフェクト → ビデオエフェクト → AKVISプラグイン → Sketch Video Classicで、タイムラインにドラッグします。
その結果は、現在のフレームに表示されます。

Step3. エフェクトコントロールパネルで、エフェクトの設定を調整します。リセットボタンを押すと元の設定に戻ります。

注:予め用意されているAKVISプリセットを適用することもできます。

Step4. お好みの設定ができたら、プリセットとして保存しておくこともできます。

Step5. 保存します。

Adobe After Effects:構成 → レンダーキューに追加
Adobe Premiere:ファイル → エクスポート →Adobe Media Encoderを起動

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 

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バージョン 5.0 (2019年10月24日)
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  • Adobe Premiere Elements 2020 との互換性
  • EDIUS Pro との互換性を改善すぐに利用可能なプリセットを新たに追加
  • macOS 10.15 (Catalina) との互換性
  • Mac版で、ドックのプラグイン アイコンを非表示
  • マイナーなバグの修正と安定性を改善

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バージョン4.6 (2019年3月28日)
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  • バグの修正と安定性の改善

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バージョン 4.5 (2018年11月13日)
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  • After Effects CC 2019、Premiere Pro CC 2019、Premiere Elements 2019 との互換性
  • macOS 10.14 (Mojave) との互換性
  • マイナーなバグの修正

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バージョン 4.0 (2018年3月13日)
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  • 粗い下絵のようなエスキース技法を新たに追加。これにより、プラグインが提供するビデオ変換技法は、 クラシック技法、アーティスティック技法、エスキース技法の 3種類になります。メニューの項目にも、Sketch Video Сlassic、Sketch Video Artistic、Sketch Video Esquisse の 3種類が表示されます
  • 4K、HD、SD ビデオ形式用として、そのまますぐに使えるプリセットを追加
  • バグを修正

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バージョン 3.1 (2017年11月17日)
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  • Premiere Pro CC 2018 と After Effects CC 2018 との互換性
  • バグを修正

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バージョン 3.0 (2017年9月26日)
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  • アーティスティック技法を新たに追加。これにより、プラグインが提供するビデオ変換技法は、クラシック技法とアーティスティック技法の 2種類になります。メニューの項目にも、Sketch Video Сlassic と Sketch Video Artistic の 2種類が表示されます
  • プラグイン名を AKVIS Sketch Video に変更
  • 4K、HD、SD ビデオ形式用として、そのまますぐに使えるプリセットを追加
  • ライセンス ポリシーを変更。非商用利用を目的とした Home ライセンスを追加
  • mac OS 10.13 (High Sierra) との互換性

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AKVIS Sketch Video Classic (旧製品名) バージョン 2.0 (2016年9月28日)
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  • 新たに[後処理]セクションを追加。セクションには、[効果を適用]チェックボックスと、[シャドウ]、[ノイズ]、[コントラスト]という 3つのパラメーターが用意されています
  • すぐに利用可能な AKVIS プリセットを新たに追加
  • 様々なバグや互換性に関する問題を修正:
    - Mac OS X において、Premiere がクラッシュするバグを修正
    - 4K 映像処理時に発生するメモリ不足のエラーを修正
    - After Effects と Premiere Pro との互換性を改善
    - プラグインのアンインストールに関するバグを修正
    - その他マイナーなバグの修正

 
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