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アンチスパイウェア宣言

Rohos Logon Key Server     無料で試す
3ステップで不正アクセスを完全遮断できるリモートデスクトップ環境を提供!
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Rohos Logon Key Server は、USBメモリなどを認証キーとして利用して不正アクセスを完全遮断するセキュリティソフトです。

Windows 2008/2012 サーバーをサポートします。リモートサーバへのOPTを利用した2FA ログインが可能になります。

付属のRohos Remote Config UtilityならびにUSB Key managerを用いることで、ネットワーク全体のコンピュータを一元管理することも可能です。

また、リモートデスクトップ先へのUSB認証もサポートしており、特に業務の限定的な仮想化、端末の共有化、シンクライアント化などを安価かつ確実に行いたいと考えている企業様にお勧めです。

試用版制限: USBキーに登録できるユーザは1ユーザとなります。

シングルユーザ(Windows)版はこちらです。Mac版はこちらです。
サーバー版詳細はこちらです。

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製品概要
製品番号 20090525-002
バージョン 3.5
掲載開始日2009/06/05 19:29:36 (Fri)
更新日 2018/01/09 13:08:53 (Tue)
    無料で試す
利用可能OS Win1064Win10Win 8.1 64bitWin 8.1Win 8 64bitWin 8Win7 64BitWin7Vista64Server 20082003
ファイルサイズ 9.4 MB
カテゴリ サーバ/ネットワーク管理ログイン認証暗号化/パスワード管理
UI言語 英語 日本語
価格

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元

モルドバ Tesline-Service.S.R.L.  

開発元ホームページへ

ドキュメント ファイル
 
ユーザーガイドRohos Logon Key Server ユーザガイド(英語) PDF 2012/07/12 10:22:36 (Thu)
ユーザーガイドRohos Logon Key Server OTP コードを使用した Remote Desktop のセキュア2要素 ログイン認証 PDF 2017/11/27 19:38:09 (Mon)
ユーザーガイドRohos Logon Key Server USBキーを使用して Windows リモート デスクトップへのセキュアなログインを実現 PDF 2017/12/19 11:29:55 (Tue)


重要: .CHMファイルは、直接開かないでください。正しく内容を参照するには、一旦ローカル ディスクにダウンロード後、開いてください。
本文がうまく表示されに場合、ダウンロードまたは展開した.CHMファイルを右クリックし、メニューから[プロパティ]を選択、[全般]タブ画面の最下段にある[ブロックの解除]をクリックして設定を変更後、再度.CHMファイルを開いてください。

法人向け製品説明法人向け製品説明
 
製品概要
仮想化への理想と現実

多くの企業が、セキュリティならびに管理面において非常に問題の多いクライアントサーバ型からの脱却を目指していることは間違いないと思いますが、実際に脱却=仮想化が行えている企業はごく少数かと思います。
なぜなら、仮想化には様々な方法がありますが、何れも非常に莫大なコストと、そしてなにより既存運用との切り替えに伴う互換性の問題が付きまとうからです。

つまり現状においては、WindowsXP以降に実装されたリモートデスクトップを活用し、既存環境と仮想環境(非ローカル環境)を併用する形がもっとも現実的な運用となりますが、単にリモートデスクトップを利用するだけでは、次のような点から十分なセキュリティを確保できているとはいえません。

・リモートデスクトップの認証はユーザが設定した単純なパスワードにて行われる。
・Windowsの強力な標準ツールであることから、マルウェアやハッキング等の標的になりやすい。

リモートデスクトップにセキュリティ機能を付加し、堅牢な仮想化運用を実現!
★セキュリティに対する4つの自信★
その1:手入力によるログイン認証を抑制
手入力によるログイン認証、およびリモートデスクトップ認証を抑制することができます。
これにより、USBキー※1を持たないユーザ、プロセス等の不正アクセスを完全に遮断できます。
その2:PINコード※2 の設定(任意)
USBキーを利用する為のPINコードを設定でき、これによりUSBキーの紛失、盗難時の悪用を防ぐことが可能です。
また、PINコード入力用のソフトウェアキーボードも搭載しており、万が一キーロガーに感染しているコンピュータなどで利用しても、PINコードが外部に漏れることはありません。
その3:高度な認証方式のサポート
Yubi-key Tokenなど、ハードウェアやネットワークを利用した高度な認証方式をサポートしています。
その4:セーフモードもプロテクト
セーフモードの手入力ログインを抑制することができます。
更に暗号化運用と併用することで、他のOS環境にHDDを接続してもデータを盗み取ることのできない、究極の情報漏洩防止の環境を構築できます。

※1 USBキーとは、ログオン情報を加えたUSBメモリです。
※2 PINコードとは、USBキーを利用する為の独自パスワードです。

3ステップで簡単導入!

複雑な作業等は一切なく、導入作業は以下の3ステップ(5分程度)で完了します。

リモートアクセス先にRohos Logon Key Server をインストール

Logonkey インストールイメージ Rohos Logon Key Server をリモートアクセス先のコンピュータにインストールします。

USBキーの設定

USBキーの設定イメージ USBメモリに対し、PINコードやログイン情報を設定します。
特殊なUSBメモリなどを用意することもなく、他のデータ、アプリケーション等の併用利用も可能です。

モジュールの適用

モジュールの適用イメージ リモートデスクトップを利用するコンピュータにモジュールを適用します。
もちろん、管理ツールやドメインを使った展開も可能です。

迷うことの無いシンプルな利用方法

利用方法も至って簡単で、USBキーを挿入しリモートデスクトップ接続するだけです。

追加情報

クライアントコンピュータにもLogon Keyをインストールすることで、 更なるセキュリティ強化も可能となります。

管理機能も充実

LogonkeyServer一元管理イメージ 複数のLogon Key Server を管理するための専用コンソールが同梱されており、これによりネットワーク上に存在するLogon Key Serverのセキュリティ設定、ログ等を一元管理することが可能です。

 

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