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aeroTAP Hybrid 
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エアロタップ
 
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空間をタッピングしてPCを操作!次世代インタフェースaeroTAP!
手が塞がっていてマウスは触れないけれど、パソコンを操作したい。そう思ったことはありませんか?
料理をしている時、マウスやキーボードは触れないけれど、パソコンを操作してレシピの続きを見たいと思った時、aeroTAPがお役に立ちます!
簡単な手の動きでパソコンを制御、例え手が汚れていてもパソコンを汚すことなく操作可能になります。

何か高い周辺機器を買わなきゃ出来ない?いいえ、パソコンの他には安価なWebカメラだけで大丈夫。
是非お試しください!

最新版 aeroTAP Hybridでは、Leap Motionにも対応しています。

30日間利用できます。期間を過ぎると再インストールするか、またはライセンスを購入してください。
動画による紹介 スタッフ コメント バージョン履歴情報 ひとことタグ
製品概要
製品番号 20090703-001
バージョン 5.06
掲載開始日2009/10/16 21:03:13 (Fri)
更新日 2017/01/25 14:13:49 (Wed)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS Win1064Win10Win 8.1 64bitWin 8.1Win 8 64bitWin 8Win7 64BitWin7Vista64
ファイルサイズ 13 MB
カテゴリ 便利なツール
UI言語 英語 日本語
利用者情報
性別
95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31% 95.31%95.31%
レベル
15.87% 15.87% 65.08% 65.08% 65.08% 65.08% 65.08% 65.08% 65.08% 19.05% 19.05%
年代
3.57% 14.29% 14.29% 21.43% 21.43% 21.43% 21.43% 21.43% 21.43% 39.29% 39.29% 39.29% 39.29%
目的
71.88% 71.88% 71.88% 71.88% 71.88% 71.88% 71.88% 71.88% 15.63% 15.63% 12.50% 12.50%
?
価格
2,592円 (2,400円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 日本 nextEDGE Technology, Inc.  
開発元ホームページへ (nextEDGE Technology, Inc.の情報やすべての製品を見る)
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ベクター新着ソフトレビュー 「手の動きでパソコンを操作できる、新世代のポインティングシステム

ネットブックでも動作しますが、少し重くなります。グラフッスの性能に依存します。
解像度を低くすることで改善されます。
Core2以上であれば十分楽しめます。最近導入したIntel i3のノートブックでは余裕(CPU 負荷5%程度)で実行可能です。
ご意見、ご要望をお待ちしています。
 
製品情報製品情報
 
 
製品情報製品情報
 


製品概要
マウスやキーボードを使用せずにパソコンを操作出来るようになるソフトウェアです。
従来のタッチスクリーンのように、専用のモニター等を用意する必要がなく、動作環境を満たしたスペックのパソコンと安価なWebカメラのみで導入が可能です。
あとは、簡単な指の動きを覚えるだけ!あなたも、仮想タッチスクリーンでパソコンを動かしてみませんか?


主な特徴
  • 高い周辺機器を揃える必要もなく、簡単に導入可能
  • 主流アプリケーション(IE、Firefox等)と連携
  • フィードバックはカスタマイズ可能
  • 処理が高速
  • 大画面でも操作可能
  • デジタルサイネージでの利用など、応用が可能



主な機能
  • マウスカーソル制御
       マウスカーソルの移動、クリック、ダブルクリック
  • マウスジェスチャ
       マウスジェスチャのエミュレーション
  • 片手/両手ジェスチャ
       画面のスクロール、画面の拡大/縮小など
  • カメラブラックアウト検出
       スクリーンセーバーの開始、シャットダウン、ログオフなど
  • アプリケーション制御
       アプリケーション制御用の専用仮想ボタン


aeroTAPについて、もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
aeroTAPの詳しい操作の仕方やコツの解説、フィードバック用アイコンの配布などを行っています。

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
=======================================
Version 4.23 (Berlin G13) 2014.10.20
=======================================

[強化]
照明条件の悪い環境により強くなりました。
カーソル移動/停止がより安定しました。
起動時のカメラの自動選択と、選択解除機能が追加されました。
CPU消費の軽減

[修正]
v4.20以降でLeap MotionをWebカメラが同時に使えない問題が修正されました。
v4.10以降で設定画面に戻った際に、仮想カーソル表示が残っている問題が修正されました。
サイズの違うマルチスクリーンで画面全体をポイントできない問題が修正されました。
アップデート検出機能の問題修正。

=======================================
Version 4.11 (Berlin G12) 2014.4.10
=======================================

[強化]
コマンドラインオプションの追加 /m /i /c
マルチスクリーンでの自動起動で前回使用していたスクリーンで開始
手を検出していない時のCPU消費の軽減

=======================================
Version 4.08 (Berlin G12) 2014.3.25
=======================================

[強化]
距離自動設定モードのサポートにより 130cm - 220cmまで操作距離が対応

=======================================
Version 4.07 (Berlin G12) 2014.3.11
=======================================

[強化]
Leap Motionでの、遠い、近いの警告表示
LOW CPUモードの追加

=======================================
Version 4.00 (Berlin G12) 2014.1.7
=======================================

[強化]
Leap Motion対応。
Hybrid版のみ、for Windows版は終了しました。

=======================================
Version 3.48 (Berlin G12) 2013.5.17
=======================================

[修正]
一部のPCで起動しない問題が修正されました。

=======================================
Version 3.35 (Berlin G11) 2012.11.17
=======================================

[機能拡張]
- NIT ワイドダイネミックレンジカメラ対応
- ATRAY CAMERA対応
- Explorerでダブルクリックに対応

[機能拡張(Hybrid)]
- 設定画面で仮想カーソルの大きさが選択可能
- FootSwitch操作の強化
切り替えは Ctrl + 'K' に変更
- DragDropモードでのClick位置の安定化(Angry Birds, Desktopでの操作)
- Drag.ini 'H'パラメータの追加 (Hide)
- 操作位置が遠すぎる場合のメッセージ表示の追加

[問題修正]
- CBrush メモリリーク問題の修正
- CloseHand検出で、開いた手を認識できない場合がある問題の修正
- カメラ縦画面での問題
- [X] Closeボタンがタップできない問題の修正

=======================================
Version 3.30 (Berlin G11) 2012.8.27
=======================================

[機能拡張]
- モバイルデバイス(Netbook, Tabblet PC)対応 (ATOM CPUレベル)のサポート強化

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridカーソルのブレ防止処理の強化(手の位置を完全に固定できるように)
- Hybridカーソルでより繊細に位置がポイント可能
- Hybrid Gestureの認識強化
- Hybrid [x]Close ボタンがタップ可能
- Hybrid FootSwitchとの連携サポート( WHEELは、SHIFTキーのトグル切り替え)
- Drag.iniでの'L', 'R'のサポート
- Hybridモードで色フィルタを利用できるようになりました。
- Hybridカーソルの中位置をレジストリ値 CursorCenterで指定できるようになりました。(0:下、1:中央, 2:上部)
- Wheel動作がより直観的になるように調整
- Hybrid仮想ボタン有効時のCPU消費の軽減
- Hybridモードをはじめて利用する環境でのデフォルト値の適正化
- 設定画面デザイン変更 (Hybrid/Standard切り替え)
- Windows 8対応
- Hybrid 仮想カーソルデザイン変更
- Hybrid PPTマーカの表示は、カーソル移動の停止時に変更
- 管理者権限での実行の切り替えオプション
- Hybrid 移動停止待ち時間の調整を選択可能に
- "Hybrid Advanced" ライセンスの追加
Advancedでは、HandGesture.ini/DragGesture.ini/HybridGesture.ini, Drag.inが利用可能
- カメラ画面-画面マップの調整機能
- 手認識のないアイドル状態の検出( 10秒 )後、省CPUモードに移行 ) 自動Sleep機能の選択が可能
- DragGestureでの右仮想ボタンを削除,すべて下仮想ボタン領域で操作するよう変更
- HybridGesutre.iniで 'R', 'L'オプションのサポート
- Drag.ini マウスドラッグ機能の追加
- Hybridカーソルのブレ防止処理の追加(手の位置を完全に固定できるように)
- Windows XP対応の強化(ドラッグ認識)
- Hybridクイックモード時におけるCPU負荷の軽減

[問題修正]
- Hybrid 通常モードで、クリック(タップ)後の仮想カーソル表示が消えない問題の修正 3.26問題
- HybridGesture.ini L/R定義の仮想ボタンが反応しなくなる問題の修正(3.26)
- HybridモードでのMSPaint.exeクリックの問題修正
- HybridGesture.iniでHybridGestureの設定された2つのアプリケーションの切り替え時に仮想ボタンの表示が残る問題の

修正
- マルチスクリーンサポートの強化(デスクトップアイコン検出、プライマリ画面位置)

=======================================
Version 3.26 (Berlin G11) 2012.7.23
=======================================

[機能拡張]

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybrid 移動停止待ち時間の調整を選択可能に
- "Hybrid Advanced" ライセンスの追加
Advancedでは、HandGesture.ini/DragGesture.ini/HybridGesture.ini, Drag.inが利用可能
- カメラ画面-画面マップの調整機能
- 手認識のないアイドル状態の検出( 10秒 )後、省CPUモードに移行 ) 自動Sleep機能の選択が可能
- DragGestureでの右仮想ボタンを削除,すべて下仮想ボタン領域で操作するよう変更
- HybridGesutre.iniで 'R', 'L'オプションのサポート
- Drag.ini マウスドラッグ機能の追加
- Hybridカーソルのブレ防止処理の追加(手の位置を完全に固定できるように)
- モバイルデバイス(Netbook, Tabblet PC)対応 (QVGA/2サイズ)のサポート
- Windows XP対応の強化(ドラッグ認識)
- 手認識の立ち上がり速度アップ
- Hybridクイックモード時におけるCPU負荷の軽減
- 手認識のないアイドル状態の検出( 10秒 )後、省CPUモードに移行
- Hybrid 移動停止待ち時間の調整 2/3sec

[問題修正]
- HybridモードでのMSPaint.exeクリックの問題修正
- マルチスクリーンでデスクトップアイコンをクリック可能として認識できない問題の修正
- Hybrid検出強化 (最大大きさの制限値の変更)

=======================================
Version 3.24 (Berlin G11) 2012.5.28
=======================================

[機能拡張]

[機能拡張(Hybrid)]
- PTEカメラのサポート
- XPでのHybrid Gesture仮想ボタンのちらつきの軽減

[問題修正]
- Hybrid Gesture仮想ボタンがカメラ画像時に表示されない問題の修正(3.22以降)
- 64Bitでの互換性の問題修正(64ビットアプリケーションが検出できなかった)
   64Bit OSのデスクトップ上のアイコンを認識できない
- Quickモード時のMode0, Mode2との互換性の問題
- Hybrid Mode 0 、Quick Off, カーソルを常に移動しないモード時にカーソルロックが有効にならずにタップできない問題の修正

=======================================
Version 3.20 (Berlin G11) 2012.4.28
=======================================

[機能拡張]
- aeroPAD 2.0の提供、aeroPAD起動サポート

[機能拡張(Hybrid)]
- aeroPAD 2.0の提供、aeroPAD起動サポート
- HybridでのQuickMode動作のサポート(停止したらすぐクリック)
- Hybridで[常にカーソルを移動する]のチェック解除時の機能実装
- 3DNaviとHybridGesture が同時に利用できるよう拡張
- 3DNaviの表示は、手認識ではなく手の移動が停止した場合に表示するよう変更
- Ctrl+Alt+R または、 aeroTAP /R でaeroTAPの再起動
( 設定.REG適用後、コマンドにより新しい設定を反映)
- ハイブリッドジェスチャの強化(ユーザ定義により利用可能領域の指定サポート)
- HybridGesture機能の強化 (ブラウザ時, QuickMode時, 常にカーソルを移動しない時)
- HybridGestureの拡張 (Drag領域指定が可能)
- DragGesture.ini の追加(PACS対応)
- マルチモニター時、3DNavのクリックが動作しない問題
- HybridでのMedia Centerのサポート

[問題修正]
- XMLファイルをDLLの取り込み

=======================================
Version 3.17 (Berlin G10) 2012.4.13
=======================================

[機能拡張]
- マルチディスプレイ対応(2ndモニターでの操作)
- カメラポートレートモード(90度回転)のサポート
- ズーム時の処理高速化
- Swipe機能とモバイルジェスチャ検出アルゴリズムの統合

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybrid 開始時に誤検出学習機能を追加
- Hybrid GestureをPPTで常に有効
- ハイブリッドジェスチャの強化(ユーザ定義のサポート)
- ハンドジェスチャの強化(ユーザ定義のサポート)
- PPTマーカ機能の変更
- 汎用仮想ボタンの強化(分かりやすく表示)
- モバイルジェスチャの名称はワイプジェスチャに変更 2 〜 8方向の認識が可能

[問題修正]
- カメラサイズを変更して終了時にエラーが発生する問題の修正
- 英語版で起動できない問題の修正( 3.14 )
- カメラビューの切り取りがない場合に、起動時にエラーが発生する問題(3.14)

=======================================
Version 3.14 (Berlin G10) 2012.3.5
=======================================

[機能拡張]
- FPS低下警告メッセージの検出周期の変更
- 実測値を知りたい場合にカメラFPSに依存しない、するの設定が可能(ようこそ画面)

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybrid 汎用仮想ボタンに新しいジェスチャ用仮想ボタンの追加
手の位置を固定すると表示される汎用仮想ボタン
- Hybrid Mode1でのクリックまでの時間の調整(短く)
- Hybrid カーソル追従移動速度の高速化
- Hybrid Kinect Zoomモードでの利用( 3m - 4m)
- Hybrid 汎用仮想ボタンの調整
- Hybrid 検出強化
- Hybrid HybridGesture.ini設定ファイルのサポート
- Hybrid 汎用3D仮想ボタンの機能強化

[問題修正]
- aeroTAP仮想ボタン(緑)の反応が悪かった問題の修正
- Hybrid 近づきすぎのメッセージ表示後、解除されるまでの間隔が使いづらい問題の修正(3.12の問題)
- Hybridクリッピング領域の指定方法によってアプリケーションエラーが発生する問題の修正
- Hybridカーソル表示間隔を倍速に変更
- Enterキーを押すとタッピングが有効/無効が切り替わる問題の修正( 3.12の問題)
- Hybridカーソル追従速度の調整
- 15FPS選択時に7FPSで動作していた問題の修正( 3.12の問題)
- Hybrid PPTの終了後、TAPが利かなくなる問題の修正

=======================================
Version 3.12 (Berlin G10) 2012.2.5
=======================================

[機能拡張]
- 全体の動作がカメラFPSに依存しないようカメラ処理を別スレッドに移行
(設定画面でのFPSは実際のFPSを表示しなくなりました)
- ワイプジェスチャの誤誤認識回避強化

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridモードでの手検出処理の安定化(フレーム外に出てから戻った場合の検出)
- Hybrid時のCPU負荷の軽量化(Signageのみ)
- Hybrid 汎用仮想ボタンタップ時のフィードバック音
- Hybrid 近づきすぎのメッセージを表示
- DualCamでのHybridサポート
- Hybrid画面両端での検出不具合の修正

=======================================
Version 3.11 (Berlin G10) 2011.12.28
=======================================

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridモードでの手検出処理の高速化
- Hybridモードでのワイプジャスチャ認識の改善)誤検出対策
- Hybrid PPTマーカ表示の改善

[問題修正]
- PPTフル画面で、aeroTAP仮想画面表示中はマーカー機能を無効化


=======================================
Version 3.09 (Berlin G10) 2011.12.12
=======================================

[機能拡張]
- Google Earth仮想ボタンの変更(ズーム、回転ボタンの追加)
- 仮想カーソルが仮想ボタンより上に表示されるよう修正
- ワイプジェスチャが非ハイブリッド時には邪魔になるため、
非ハイブリッド時にはワイプジャスチャは仮想ボタンをオンしてから認識するように変更

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridモード 距離センサーDLLの修正
スタンレー電気,Kinectのオブジェクト検出の修正
- Hybrid 手の認識が消える時間を速くした
- Hybridでの汎用仮想ボタンを削除( 3Dナビゲーションで代用可能)
- Hybridモード 3Dナビゲーション仮想ボタンにAcrobatのサポート追加

[問題修正]
- Hybridモード PowerPiointアプリケーション仮想ボタンがタップできない問題の修正
- 720x480カメラでの各種問題の修正

=======================================
Version 3.04 (Berlin G10) 2011.11.18
=======================================

[機能拡張]
- Google Earth仮想ボタンの変更(ズーム、回転ボタンの追加)
[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridモード PowerPiointアプリケーション仮想ボタン
- ビデオ画面サイズ時の操作の強化( Powerwallでの利用を意識した操作 )
- Hybridモードの強化
3Dコンテンツ用新しい仮想画面
OpenGLアプリ,ArchiCAD, Stellarium, Mitaka, Google Earth, ブラウザのサポート

[問題修正]


=======================================
Version 3.03 (Berlin G10) 2011.11.07
=======================================
[問題修正]
- サブメニューがキャンセルできなかった問題の修正
- ジェスチャ認識後、次のジェスチャが認識できない問題の修正( 3.01固有の問題 )
- Google Eatrhでの左右ジェスチャのアクションを左右逆に変更
- タップインターバル設定がクイックモードでのクリック時に無視されていた問題の修正

[問題修正(Hybrid)]
- Hybridクリックモードの設定が保存されない問題の修正
- Hybridクリックモード Mode1でタップ後、カーソルを移動すると仮想カーソル残像が残る問題の修正
- Hybrid時のCPU負荷の軽減

=======================================
Version 3.01 (Berlin G10) 2011.11.01
=======================================

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybrid時のカーソルロックの無効化オプション(スマートモードをオフ)
- Hybridクリックモードの選択
Mode 0 +タップ
Mode 1 +Kinect互換
Mode 2 +Kinect互換(任意の位置)

[問題修正]
- [最小タップ間隔]の設定がエアロによるアプリケーション切り替え時には無視するよう変更
- メモリリーク問題の修正
長時間利用しているとリソース不足により停止する問題の修正
- ジェスチャ認識の修正 (左右ジェスチャの移動幅を最低画面の1/3に設定)
誤認識の軽減と認識してもアクションが実行実行されなかった問題の修正

=======================================
Version 3.00 (Berlin G10) 2011.10.25
=======================================

G10 では、2Dカメラ時の高速ノイズ除去(アクティブROIマネージャの実装を
試みています。
アクティブROIマネージャ(ARM)は、リアルタイムで背景ノイズ除去を効果的に行う方法です。

[機能拡張]
- FPS 15,20,24,30のサポート
- トップアプリケーションの指定オプションの追加
TopAppName
- モバイルジェスチャの追加
GestureNear =1

[機能拡張(Hybrid)]
- Hybridでの距離データの取得とDrag&Drop対応
- Hybridカーソル表示速度の調整(FPSに依存しないで一定表示)
- Hybrid時のノイズ除去強化(ビューエリア外のノイズ対策)
- Hybridモードで仮想カーソルを常に表示(クリック後も)
- KinectCompatibleMode = 3 の追加
- Hybridモード強化(最初の検出の高速化)
- Hybrid KinectCompatibleModeでのアプリケーション仮想ボタンの認識
- Hybrid KinectCompatibleModeでのデスクトップアイコンの認識
- Hybrid KinectCompatibleModeの反応強化

[問題修正]
- スクリーンセーバ起動時にカメラを停止オプションでアプリケーションエラーの問題修正
- クリックのためのタップ認識が間違って認識エラーになる場合があった問題の修正

=======================================
Version 2.92 (Berlin G9) 2011.8.5
=======================================

[機能拡張]
- aeroTAP タップ時のノイズ対策(意図しないタップの軽減)
- コア画像処理の高速化
- Hybridタップ/クリックの強化
- 30FPS固定Webカメラで15FPSを疑似的に対応 (Microsoft VX-1000/2000)
- 仮想ボタンの無効化オプションの追加
- HD ( 1280x720 )のサポート ただしHDで15/30FPS性能のあるカメラが必要
- nDistance, HybridHigh パラメータの削除
- フィードバック描画速度のデフォルト値を[最速]に変更
- 設定画面に[終了]ボタンの追加

[機能拡張(Hybrid)]
- Kinect Hybridの強化
- Kinect HybridのKinect互換モードの追加 KinectCompatibleMode =1;
- Kinect Hybrid 距離設定 KinectMaxDistance = 1000;
- Hybrid両手追跡の改善

[問題修正]
- Kinect Hybrid時のカーソルのブレ問題対応
- Kinect Hybrid時のカーソルロック時のキャンセル対応
- Hybrid時のカーソルロックのタイングの問題修正

=======================================
Version 2.91 (Berlin G9) 2011.7.5
=======================================

[機能拡張]
- FlashPlayerでのジャスチャ認識のサポート
- Hybrid時の汎用仮想ボタンの位置を修正
- Hybridカーソルロックの改善
(ロック開始までの時間、ロック時間の調整)
- Kinectキャリブレーションなし状態での強化
- Hybrid ジェスチャ
Chromでのジェスチャは上下左右キーに対応

[問題修正]
- 長時間実行している場合(特にHybrid)、Windowsリソースを消耗してしまう問題の修正

=======================================
Version 2.89 (Berlin G9) 2011.5.27
=======================================

[機能拡張]
- Hybrid False Potitive Listの読み込み
- Hybrid時のタップ認識の強化(大きな動きにも対応)
- Hybird時カーソルブレ補正の強化

[問題修正]
- Hybrid時の汎用仮想ボタンの位置を修正
- フィードバックでヒストグラム選択時に最後のアクティブ画像表示が残ってしまう問題の修正
- 両手ジェスチャの開始をaeroTAP仮想ボタン表示時のみ有効に修正
- ゲームモードでプレイ中にaeroTAP仮想ボタンがアクティブになってしまう(反応する)問題の修正

=======================================
Version 2.87 (Berlin G9) 2011.5.20
=======================================

[機能拡張]
- Kinect利用時、キャリブレーションを無効にするための設定
- Hybrid両手の追跡アルゴリズムの強化

[問題修正]
- マルチポイント追跡アルゴリズムのバグ修正(アプリケーションエラー)
- Hybrid位置のブレ補正の強化
- Kinect + Gameモード時にフィードバックを[常に表示]チェックを解除しないと両手ゲームが動作しなかった問題の修正
DisableKinectCalib レジストリ値の設定 ( 1:無効, 0:有効 )
- Kinect Hybrid時で[カーソルを常に移動[チェックを解除し、汎用仮想アイコンが表示されている状態でタップができない問題の修正
- Hybrid時の汎用仮想ボタンの大きさを小さく変更
- Hybrid時に存在しない仮想カーソルが認識される問題の修正

=======================================
Version 2.86 (Berlin G9) 2011.5.03
=======================================

[機能拡張]
- Hybridモードのカーソロックの改善と、ロック時の仮想カーソル変更
- 設定オプションで、ゲームモード時には、[ジェスチャ]、[常にカーソルを移動]オプションを強制的に無効にするよう変更

[問題修正]
- アクティブ領域検出機能の問題修正 (v2.80以降の問題)
領域が細分化されすぎることでノイズの認識率が低下していた問題の修正

- Kinect接続時の改善
- Hybridモードのカーソロック時にロック位置と別の位置でタップしてもロック位置がクリックしてしまう問題の修正
- Kinect Hybrid キャリブレーション時には、スマートモードを自動的に無効にするよう拡張
- Kinect Hybrid モードで、フィードバックを[グレ-]など選択しておいても、キャリブレーション後はフィードバックを自動的に表示しないモードに変更するよう拡張
キャリブレーションのON/OFFが設定画面を表示しなくても操作できるようになりました。

=======================================
Version 2.84 (Berlin G9) 2011.3.17
=======================================

[機能拡張]
- QuickModeの追加
タップ後、すぐにクリック動作が可能 (ただし Drag&Drop, Flipとは併用できない)
- Hybridクリック時のカーソルロック制御の強化
小さいボタンなどクリックする場合には、手を固定するとカーソルが一定時間固定され、タップし易くなりました。
- ハイブリッド時の高速化
- シンプルフィードバック描画の高速化
- Kinect対応 (試験中)

[問題修正]
- Hybrid時にaeroTAP仮想カーソルを表示しない/消すよう変更
- Acrobatでの左右ジェスチャの対応が逆の問題の訂正(2.82以降)
- シンプルフィードバックの描画が残ってしまう問題の修正

=======================================
Version 2.82 (Berlin G9) 2011.3.3
=======================================

[機能拡張]
- Hybridモードでの機能強化
アプリケーション仮想ボタンのタップ、片手/両手ジェスチャ、回転
デスクトップアイコンのタップ

[問題修正]
- aeroTAP仮想ボタンでアプリケーション仮想ボタンをオフにした直後、タップできない問題の修正
- ドラッグ&ドロップの感度の変更(より高く)
ドロップできない問題の修正

======================================= Version 2.78 (Berlin G8) 2011.2.4 ======================================= [問題修正] - aeroTAP仮想ボタンのオフ機能の修正 オフ認識が敏感過ぎてボタンタップでもオフに認識される場合がある問題の修正 オフ認識後、仮想カーソルがタップ可能になるまでの時間が長い問題の修正 =======================================
Version 2.77 (Berlin G8) 2011.1.28
=======================================

[機能拡張]
- aeroTAP仮想ボタンのオフ機能(再度領域をタップ)
同時にブラウザ仮想ボタンなどアプリケーション仮想ボタンをオフにする
- 表示設定でカメラサイズを選択した場合 x480に対応
- MultiCursorモード ( Registry MultiCursor =1 を設定)
カーソルエフェクトを両手(2点)認識して表示

[問題修正]
- 回転ジェスチャの認識の向上(変化点の少ない環境に対応、左右回転の認識度の向上)
- ステレオカメラ時のゲージ表示の問題修正
- 汎用仮想ボタンの同時認識の認識が悪い問題の修正
- ステレオカメラ時に、カーソルキャンセル後、タッピングが認識されなくなる問題の修正


=======================================
Version 2.75 (Berlin G8) 2010.12.14
=======================================

[機能拡張]
- ダブルクリックのフィードバックで波紋表示を2回表示できるよう変更

[問題修正]
- Google Earthでの左右ジェスチャのアクションを反対に対応
- 片手ジェスチャの上下フィードバックを反対に対応表示


=======================================
Version 2.74 (Berlin G8) 2010.12.10
=======================================

[機能拡張]
- 回転ジェスチャ認識の追加( 試作段階 - GoogleEarth, Acrobat Readerなどで機能 )
- 片手/両手ジェスチャの認識度の改善
- カーソル追跡時のノイズ除去強化
- フリップおよびドラッグアンドドロップ機能のアルゴリズム変更
*手を振ってドラッグ後、タップでドロップ
- MS PowerPoint仮想画面でのポインティング マークの改良

[問題修正]
- 汎用ブラウザ仮想ボタンがAcrobat Readerで有効にならない問題の修正
- 2.73 ステレオカメラ[シンプル]フィードバック時に距離ゲージが更新されない問題の修正
- 片手ジェスチャのUPの認識が悪かった問題の修正

=======================================
Version 2.73 (Berlin G8) 2010.12.1
=======================================

[機能拡張]
- 片手/両手ジェスチャの認識アルゴリズムとフィードバック画像の変更
- Vista/Windows 7非管理者権限での実行のサポート
- /Automation 起動パラメータのサポート(自動起動)
- Processing (aeroTAPMode1)でのカーソル追跡時にもaeroTAPボタン(クリック)を有効に変更
また追跡をスムーズに計算
- Google Map専用仮想画面の追加
Chromeで[aeroTAP for Google Map]のタイトルのGoogle Mapを開いた場合にのみ有効
- 動きに応じて実カーソルを常に移動するオプションの追加(設定画面)
- 仮想ボタンのタップ時の表示反応の変更(一定時間透過が濃くなる)
- Processingコンテンツ用に aeroTAPMode2 を追加
aeroTAPMode1のカーソル追跡とaeroTAPでのクリックに応答
- フィードバック[シンプル]の変更
- CPU消費量軽減のためのチューニングによりネットブックでも動作が可能(画面速度はややもたつく)

[問題修正]
- 汎用仮想ボタン位置を画面下部に変更
- 起動時にカメラを選択しなかった場合に終了するよう変更
- 仮想ボタンの繰り返し反応速度の調整

=======================================
Version 2.72 (Berlin G8) 2010.10.29
=======================================

[機能拡張]
- ブラウザ仮想ボタンを拡張し、汎用仮想ボタンとしてデザインを変更
ブラウザだけでなく、Google Earth, Acrobatリーダをサポートします。
ボタン操作に関するヒント画面の表示
aeroTAP仮想ボタン表示時でも汎用仮想ボタンが操作可能
汎用仮想ボタン有効時も片手ジェスチャが利用可能
汎用仮想ボタンは、aeroTAP仮想ボタンを表示させようとした場合にのみ表示
- スマートモードの強化
仮想カーソル移動のアルゴリズムの変更によりよりスムーズでポインティングが簡単
MSPaintでの描画でよりスムーズな曲線を描けるように強化
ブラウザなど細かいリンクがスマートによりより簡単にポインティグ可能
- 片手ジェスチャでのノイズ対策の強化
左右ジェスチャでは、開始位置が画面左右中心部でかつ画面下半分で開始された場合のみ有効
(画面端から開始された左右ジェスチャを除去)
- OSK(オンスクリーンキーボード)での操作性の強化 (スマートモードの適用)
- ステレオカメラでのキャリブレーション方式の変更
- 色マスク時のゲームモードのサポート(より簡単にゲームが操作できます)

[問題修正]
- デモ タップ動画が操作を邪魔する問題の修正
- ブラウザでのスクロ−ルアップ/ダウンがカーソルが入力状態のときに機能しない問題の回避
- PPT時のページ送り/戻し仮想ボタンの大きさを少し大きくした
- aeroTAP仮想ボタン表示直後にボタンタップが認識できない時間がある問題の修正
- HSV色フィルタがG7以降機能しなかったが、機能を復帰

=======================================
Version 2.71 (Berlin G8) 2010.10.14
=======================================

[機能拡張]
- 片手ジェスチャを繰り返す場合の目安として、画面中央下部のaeroTAPアイコンがアクティブ(濃く表示)するよう拡張
ジェスチャは誤動作を回避するために続けて実行できないように設定されています。
ある一定の間隔(2秒程度)を必要とするが、この間隔を視覚的にわかるようにした。

[問題修正]
- ブラウザでのスクロール幅が上下で違う問題の修正
- スマートモードの改善

=======================================
Version 2.70 (Berlin G8) 2010.10.12
=======================================

[機能拡張]
ジャスチャ検出アルゴリズムの変更により G8 版と名称変更(
ノイズ対策が強化されました。
a. 仮想カーソルがノイズによりアクティブにならないよう改善
b. 片手ジェスチャの誤認識
c. 両手ジェスチャで仮想カーソルと誤認識される問題の改善

- ブラウザでの片手ジェスチャの変更 (上へまたは右へ で画面上スクロ−ル)
- デスクトップアイコン選択からクリックまでの時間をより短く設定
- Google Earthの片手ジェスチャの上下に対応するアクションの変更
- MSPaintでのエアーブラシ強化
- IEでの拡大縮小 両手ジェスチャの追加
- 片手アップ、ダウンをキーボード 上下アクションにマップ
- タッピング反応速度の改善
- 別のウィンドウにフォーカスがある場合でも、デスクトップアイコンをスマートタップできるように改善

[問題修正]
- DDRAWに関するコードの削除

=======================================
Version 2.66 (Berlin G7) 2010.9.14
=======================================

[機能拡張]
- タッピング反応速度の改善
- 両手ジェスチャで仮想カーソルと誤認識される問題の改善
- 別のウィンドウにフォーカスがある場合でも、デスクトップアイコンをスマートタップできるように改善

[問題修正]
- 2.64で発生していたエアロの切り替えタップの認識が悪い問題の修正
- 2.64で発生していた両手ジェスチャでの拡大/縮小時のアクションが小さい問題の修正(ズーム度が低い)

=======================================
Version 2.65 (Berlin G7) 2010.9.10
=======================================

[機能拡張]
- 操作中、照明が暗くなった場合に、FPS値が下がることを検知したら警告メッセージ画面全体に表示するよう変更

[問題修正]
- 2.64で発生していた仮想ボタンタップ時にアプリケーションエラーを引き起こす問題の修正
- 2.64で発生していた仮想ボタンタップ時が2回検出される問題の修正

=======================================
Version 2.64 (Berlin G7) 2010.9.9
=======================================

[機能拡張]
- フィードバックをアイコンのみにした場合、最後のタップ位置を示すアイコンを表示
- フィードバックを常に表示するかどうかの設定が設定画面に追加
- ゲームモード設定の変更
ゲームモードをオンにして、アプリケーションを指定している場合には、ブラウザ/Google Earthは通常で動作
指定したアプリケーション実行時のみゲームモードが有効になる。
- ステレオカメラ時にピクチャinピクチャ表示で2つのカメラ映像を同時に表示
- 最後の設定ダイアログページの保存

[問題修正]
- マウスの設定[ポインタオプション]で[ポインタの軌跡を表示する]が有効になっている場合、
aeroTAPは起動時にその設定を無効し、終了時に回復します。

=======================================
Version 2.63 (Berlin G7) 2010.8.10
=======================================

[機能拡張]
- 画面描画速度の強化

[問題修正]
- 距離ゲージ画面のゴミ表示の修正
- クリピング時の描画問題の修正


=======================================
Version 2.62 (Berlin G7) 2010.7.23
=======================================

[機能拡張]
- 誤認識を回避するためにブラウザでの画面両サイドを使ったスクロールジェスチャの無効化
- 誤認識を回避するために画面上下左右端におけるフリップアクションの無効化
- Chromeで両手ジェスチャのサポート追加
- チュートリアルモードのロックボタンの配置を広くしました。

[問題修正]
- ゲームモードでのハンドアイコン表示がクリッピング時に大きくなる問題の修正
- クリッピング時のチュートリアルモードの仮想ボタン問題の修正およびチュートリアルモードの強化
- 2x クリッピング時の認識率の改善
- 右回転ジェスチャフィードバックアイコン画像の修正
- GoogleEarthでの左右ジェスチャのアクション修正


=======================================
Version 2.61 (Berlin G7) 2010.7.21
=======================================

[機能拡張]
- 影によるノイズの除去強化
- aeroTAPアプリケーション仮想ボタンの大きさの変更
- aeroTAPアプリケーションボタンのiTunes最大化ボタンのアイコンの修正
- 新しい機能 ステレオカメラ時の感知距離を0には、aeroTAP仮想タッチスクリーンとして機能する
- 焦点設定時のポップアップダイアログの追加
- ステレオカメラ時のaeroTAPアイコン表示ジェスチャのノイズ除去機能の追加
- ステレオカメラ 焦点設定時に自動的にカメラクリッピング範囲を設定するよう拡張しました

[問題修正]
- クリッピング時、エスクトが画面をオーバラップして右に表示されていた問題の修正
- クリッピング時のタッピング感度の調整(フリップとして認識される問題の修正)
- クリッピング時、画面下部のスクロールジェスチャの認識が間違う場合がある問題の修正
- ステレオカメラゲージのグラグ表示問題の修正
- 設定画面でのクリッピがタブ切り替えでリセットされる問題の修正
- クリッピング時に超手ジェスチャの認識の悪さの改善

=======================================
Version 2.60 (Berlin G7) 2010.7.7
=======================================

[機能拡張]
- ゲームモード時の操作性反応の強化
- ステレオカメラ時の距離ゲージの表示の有無の設定可能
- システムトレイ メニューの変更(ユーザガイドへのリンクを追加)
- クリッピング領域選択方法の強化

[問題修正]
- 640x480ビデオ入力時、フィードバックを2値に変更した場合にアプリケーションエラーが発生していた問題の修正
- クリッピング時にaeroTAPボタンが表示されている際のボタンフィ−ドバックの表示位置が正しくない問題の修正
- 両手ジェスチャ時の不要なボタンタッピング フィードバック表示の削除
- ステレオカメラ時の距離認識の強化(マルチポイント)
- スクロールジェスチャの認識度の改善


=======================================
Version 2.58 (Berlin G7) 2010.7.1
=======================================

[機能拡張]
- オブジェクト追跡アルゴリズムの改善(フリップ時の誤動作の回避)
- 表示画像領域のクリッピング時おける画像処理の根本的な改善と強化

[問題修正]
- 640x480カメラで、aeroTAPが320x240設定だった場合の起動時のエラー問題の修正
- ステレオカメラ時にクリッピングしていた場合の距離検出が正しく行われない問題の修正
- ステレオカメラ時に両手ジェスチャが認識さらづらい問題の修正
- 入力ビデオサイズのアスペクト比が6:4でない場合に、6:4を設定した場合にaeroTAPが終了する問題の修正
- 設定画面の[スクリーンセーバの開始時にカメラをシャットダウン]の値が保存されない問題の修正
- 両手ジェスチャが認識されづらい問題(仮想カーソルがアクティブになる)の改善
- FireFoxでのスクロールアップ/ダウンをPageUp/Downからマウスホイールでの制御に変更

=======================================
Version 2.55 (Berlin G7) 2010.6.11
=======================================

[問題修正]
- カメラクリッピングが正しく行われない問題の修正(2.50以降)
- タッピング無効時に。メニューから[バージョン情報][アップデートのチェック]を選択後、フォードバックが有効になってしまう問題の修正
- フィードバック効果の[セピア]の計算訂正
- 640x480でのクリッピング問題の修正
- FireFox ダウンロード画面がaeroTAP仮想ボタンで閉じない問題の修正
FireFoxをフル画面表示している場合には、Ctrl+F4でタブを終了、フル画面でない場合にはAlt+F4でFirefoxを終了するよう変更
- 360x240から320x240にカメラを変更した場合に発生していたアプリケーションエラーの問題の修正

=======================================
Version 2.54 (Berlin G7) 2010.6.4
=======================================

[機能拡張]
- クリックアクションの待機時間を2秒程度に設定
- Acrobat Readerのフル画面表示からaeroTAPボタンで閉じる[X]を選択した場合に、Acrobatを終了しないで通常表示に切り替えるよう変更
- Acrobat Readerでの左右90度回転ジェスチャをサポートしました。
- iTunes起動時のaeroTAPボタンの最大化ボタンでiTunesの画面の最大化ではなく、フル画面表示(Ctrl+F)を実行するよう変更しました。再度同じボタンをタップすることで通常画面に戻ります。
- ゲームモードでの追従性の改善

[問題修正]
- Acrobat フル画面でPage Up/Downがジェスチャと逆アクションになる問題の修正
- Acrobatフル画面で両手ジェスチャが機能しない問題の修正
- タッピング無効時にアプリケーションが切り替わるとフィードバックが表示されてしまう問題の修正
- ボタンタップ時に間違った位置が反応していた問題の修正(v2.50以降)

=======================================
Version 2.53 (Berlin G7) 2010.5.31
=======================================

[機能拡張]
- フィードバック画像の更新頻度を上げ、よりスムースな感覚で操作できるようになりました。
- Ctr+Alt+Cホットキーで設定ダイアログを直接開けるようになりました。
- タッピング無効時のCPU負荷をより効果的に軽減しました。

[問題修正]
- v2.50以降 両手ジェスチャ効果音が止まらない問題の修正

=======================================
Version 2.52 (Berlin G7) 2010.5.25
=======================================

[問題修正]
- v2.50以降片手ジェスチャが認識されない問題の修正
- v2.50以降ブザウザ仮想画ボタンが操作中に消えてしまう問題の修正

=======================================
Version 2.51 (Berlin G7) 2010.5.24
=======================================

[問題修正]
- マウスカーソルが意図しない動きでキャンセルされるために自動クリックアクションにならないv2.50問題の修正
- PPTでページUp/Down仮想マウスボタンが消えたままになるv2.50での問題の修正
- v2.50でaeroTAP APIで x座表値が正しく計算されない場合がある問題の修正

=======================================
Version 2.50 (Berlin G7) 2010.5.21
=======================================

[機能拡張]
- ビデオの入力にVfWからDirectXを利用するよう変更
IEEEやMPEGなどの各種フォーマットのビデオ入力が利用可能になりました。
- ビオデ画面サイズを320x240, 640x480だけでなく360x240, 720x480(ビデオカメラで使用されているサイズ)に対応しました。
- 画像処理を含むプログラミングコードの大幅な改善(aeroTAPアルゴリズムの変更はなし)によりイベント処理が軽量化されました。
- 外部アプリケーションからaeroTAPからジェスチャ情報を取得するためのAPIを準備しました。
- Processingコンテンツとの互換性/対応種類が強化されました。
- タップ応答アイコンをマルチタップに対応して同時に複数のタップ位置に反応するよう変更しました。

[問題修正]
- ゲームモードを有効にしている場合に発生する可能性のあるアプリケーションエラーの修正
- ゲームモードを有効にしている場合にaeroTAPボタンの状態が頻繁に変化する問題の修正
- 設定画面を開いている状態でカメラを停止するとエラーが発生する問題を回避するために、設定画面が開いている場合にはシステムトレイからメニューが表示されないように変更
- ゲームモ−ドとブラウザモードを同時に有効にしている場合に、2つの種類の仮想ボタンが同時にアクティブになる問題の修正
- 両手ジェスチャ中に設定画面を開くと、効果音が鳴ったままになる問題の修正
- カメラを開始しないままaeroTAPを起動後、カメラを開始してもフィードバックが表示されない問題の修正
- aeroTAPボタンでアプリケーションの終了後、aeroTAPが切り替わったアプリケーションを認識しない場合がある問題の修正
- PPTモードで、ポインタ アイコンを残すように変更
- フィードバックアイコンで[矩形]を選択した場合に、選択したアイコン色でマスクした結果を表示するよう拡張
- 仮想ボタンの誤動作を回避するために、ボタンが同時に2つ以上認識された場合には仮想ボタンを動作しないよう変更
- aeroTAP起動時にブラウザなど検知対象のアプリケーションが実行しているされている場合にアプリケーションを認識しない問題の修正

=======================================
Version 2.44 (Berlin G7) 2010.4.30
=======================================

[機能拡張]
- ゲームモードアイコンの解像度の改善

[問題修正]
-GoogleEarth片手ジェスチャのアクションフィードバックアイコン(上/下)が表示されなかった問題の修正
-両手ジェスチャ時に場合によっては、Windows7でInvalid Argument"エラーメッセージが表示される問題の修正
- Processing で書かれたコンテンツ上で実行すると、AWTでエラーが発生していた問題の修正
(JavaおよびRun timeの互換性の問題を修正しました)


=======================================
Version 2.42 (Berlin G7) 2010.4.28
=======================================

[機能拡張]
- ゲームモードの拡張
オブジェクト追跡により両手、片手でコントロールできます。
- PPTプレゼンテーション機能の強化(PPT用ポインティング マークの表示)
- 2眼カメラ設定の検知範囲処理で"近すぎる"を排除していたのを正常として処理するよう変更
- 距離ゲージの表示機能拡張
- オブジェクト追跡時のノイズ除去の強化
- フィードバックをDirectDrawで転送可能に拡張しました(一部PCでは効果が見られますが、効果のでないPCもあります)。

[問題修正]
-両手ジェスチャ時に場合によっては、Windows7でInvalid Argument"エラーメッセージが表示される問題の修正

=======================================
Version 2.40 (Berlin G6) 2010.4.2
=======================================

[機能拡張]
- Flipアクションの有効化オプションの追加
Drag&DropおよびFlipアクションが共に無効の場合、メモリの使用量は小さくなります(16MB程度)。
また、この場合、拡大縮小回転などの両手ジェスチャは、指先を動かしながらジェスチャする必要があります。
- ドラッグアンドドロップ時の追跡時、背景ノイズ対策の強化
- GoogleEarthでのaeroTAP Homeボタンを[傾斜とコンパス ビューをデフォルトにリセット(R)]に割り当て
- GoogleEarthでの片手ジェスチャの左右のアクションを反転
- GoogleEarthでの左右ジェスチャのフィードバック表示の追加
- 640, 1280幅カメラ入力に対応
フィードバックの画像解像度が良くなりますが、メモリの消費、CPUに負荷がかかります。

[問題修正]
- フィードバックエフェクトが効果的に表示されていなかった問題の修正

=======================================
Version 2.39 (Berlin G6) 2010.3.19
=======================================
[機能拡張]
- 回転ジェスチャで両手を交差させることでキャンセルが可能

[問題修正]
- GoogleEarthで左回転のフィードバック枠が表示されなかった問題の修正
- GoogleEarthで回転ジェスチャの回転が常に1になっていた問題の修正

=======================================
Version 2.38 (Berlin G6) 2010.3.17
=======================================
[機能拡張]
- ジェスチャアクションフィードバック表示の追加
ズームイン/ズームアウトおよび回転
- 感度パラメータの設定が可能(4 - 10の7段階)

[問題修正]
- GoogleEarthで両手ジェスチャが無効化されていた問題の修正(2.36での問題)
- Desktopで不要なジェスチャフィードバックが表示されていた問題の修正

=======================================
Version 2.36 (Berlin G6) 2010.3.17
=======================================
[機能拡張]
- ドラッグアンドドロップ機能を実装しました(利用する場合は、詳細設定タブからこのオプションをチェックしてください)。
- aeroTAPアプリケーションの切り替え機能は,エアロがない環境でTaskSwitcherに対応しました(詳細設定タブでエアロの無効化してください)。
- スマートモードの改良(より近い位置を移動する場合にはスマート機能を使わない)
- フリップおよび両手ジェスチャのではオブジェクト追跡アルゴリズムを採用することでより操作感がよくなりました。
両手ジェスチャは、指先を動かしながら操作する必要はありません。
- PowerPointおよびAcrobat Readerフルスクリーン専用の仮想ボタンの追加
- 操作ガイダンス、アクションフィードバックガイダンス表示機能が追加され、初めての人でもより操作が分かりやすくなるよう工夫しました。
スクロールアップ/ダウン認識時の表示
仮想画面タップ時のフィードバック
フィリップ/ドラッグ待機ガイダンス
クリック待機ガイダンス

[問題修正]
- YouTube/XLのフル画面表示から戻すためのボタンをクリックできなかった問題の修正
- Windows 7でフィードバックが表示されない問題の修正(画面モードを一旦カメラ画像に切り替えて戻す必要がありました)。

=======================================
Version 2.32 (Berlin G5) 2010.1.27
=======================================
[問題修正]
- ステレオカメラ利用時のカメラ画像クリッピングに関する各種問題の修正
- 英語UIメッセージの修正
- MSPowerPointで次ページなどポイントするとカ−ソルが中央最下部に移動する場合がある問題の修正
- 英語版で起動時に、"Undefined argument" エラーメッセージが表示される問題の修正

 

=======================================
Version 2.30 (Berlin G5) 2010.1.25
=======================================
[機能拡張]
- aeroTAPスプラッシュ画面の追加
- 30日間の利用制限/アクティベーション機能の追加
- ようこそ画面 チュートリアル記述の変更
- ゲームモード用ボタンサイズの変更、ボタンの割り当てが設定画面で可能
- 両手ジェスチャをaeroTAPボタンをオンにしなくても有効に
- ホットキーをユーザが設定可能
- フィードバックの透過を0-255に変更 (完全になくなる)

[問題修正]
- ロック画面表示中にカメラを停止すると画面が残ってしまう問題の修正
- マウスジェスチャでポイントが右下に強制的に移動する問題の修正
- ブラウザを終了するとホットキーが動作しなくなる問題の修正
- ホットキーでaeroTAPを無効化後、aeroTAPボタンが表示されていた問題の終了

=======================================
Version 2.20 (Berlin G5) 2009.12.26
=======================================
[機能拡張]
- 活動領域抽出アルゴリズムの改良
カーソル位置認識性能の向上、スマートモードの向上(デスクトップおよびアプリケーションのボタン)
- 仮想ロック画面の追加
チュートリアルモードでは、仮想ロック画面が表示されます。
一番上の列をすべてタップすると解除できます。
- ブラウザ仮想ボタンの有効/無効を[機能設定]画面に追加
- フリップアクションの追加
IEなどではTab切り替えの対応
- aeroTAPボタン[X]をブラウザ実行時にタップすると、プログラムの終了ではなく、現在開いているタブを閉じる動作に
変更しました。
- ステレオカメラのサポート
ステレオカメラは、デジタルサイネージなどビジネス版でのみ利用できます。
無料で配布している版では機能しません。
- PowerPoint フルスクリーン時の次ページ表示をPageDownからClickに変更
(プレゼン中に動画を再生後も次ページに送ることが可能になった)

[問題修正]
- メモリリークが原因で設定画面を数回 OKするとアプリケーションエラーが発生する問題の修正
HSVフィルタを利用していない場合に発生していました。
- ブラウザ仮想ボタンが仮想カーソルのポインティング中に表示されてしまう問題の修正
- ブラウザ仮想ボタンがカメラ終了時に画面に残ってしまう問題の修正
- Chromeでブラウザ仮想ボタン[Home]が機能しない問題の修正

=======================================
Version 2.10 (Berlin G5) 2009.11.27
=======================================
[機能拡張]
- ブラウザ仮想ボタンの追加
ブラウザ仮想ボタンは、画面全体に手を振ることで表示されます。
ブラウザ(IE, Firefox, Chrome)における片手ジェスチャはブラウザ仮想ボタンを利用することになり無効になりました。
- フィードバックアイコン(矩形、輪、シンプル)の高速化とより効果的なエフェクト表示に改善されました。
- カーソルアクティブ化の強化
カーソルアクティブ化までのタイムラグを最小限になるよう位置検出方式を変更しました。
- 拡大/縮小ジェスチャの変更での倍率をGoogle Earth以外では常に2固定しました。
- 両手ジェスチャは、aeroTAPボタンをアクティブにした時のみ有効にしました。
- スマートモードの強化
ブラウザでタップした位置がリンクだった場合、仮想カーソルは直接ロック状態になります。
- HSV色設定画面で、プレビュー画像から直接フィルタ色を選択できるようになりました。
色の選択は、プレビュー画面を表示してプレビュー画面をクリックします。
- HSV色設定およびウィザード画面でのツールチップ機能を追加。
カーソルを移動することでガイド説明を表示

[問題修正]
- チュートリアルモードが有効な場合、aeroTAP終了時に一部メモリが解放されていない問題の修正

=======================================
Version 2.02 (Berlin G5) 2009.11.13
=======================================
[問題修正]
- 不要なデバックコードにより性能が低下する問題を修正
- カメラ領域を設定した場合aeroTAPアプリケーションボタンの座標が画面と正しくマップできていなかった問題の修正
- カメラ領域を設定した場合aeroTAPサブメニューボタンの座標が画面と正しくマップできていなかった問題の修正
- カメラ領域を設定した場合、メモリリークによるアプリケーションクラッシュの発生していた問題の修正

=======================================
Version 2.0 (Berlin G5) 2009.11.06
=======================================
[機能拡張]
- クリック、ダブルクリックの感覚がより直感的になりました。
ダブルクリックを急いで操作する必要がなくなりました。クリックサインアイコンが表示されてから手のひらを広げる
閉じるのジャスチャを行ってください。マウスのシステム設定は不要になりました。
- aeroTAPサブメニューの追加
4xクリックで表示されるメニュー、コピー、ドラッグ、右クリックの選択が可能
- [起動時にカメラの設定]を有効にした場合には、ビデオソースも選択できるようになりました。
- マウスジャスチャが他の操作の邪魔にならないようオペレーションの変更
マウスジャスチャは、aeroTAPボタンが表示されている間のみ操作できます。マウスジェスチャを利用するには、
aeroTAPボタンを表示してから操作してください。
- カメラ起動中のメッセージの変更 (Webカメラ設定画面を確認するようメッセージを表示)
- aeroTAPボタンの拡張
aeroPAD起動、ホームページ、アプリケーションの最大化が可能
- ジェスチャ感度オプションの変更
距離に対応して、近くで操作と遠くで操作ように変更
(クリック、ダブルクリック、aeroTAPアイコンの表示に影響)
- ウィザード画面のプレビューに表示する手のひらの大きさも距離に応じて変化するよう拡張
- チュートリアルメッセージの強化
aeroTAPボタンの表示している間、仮想カーソールが利用できない旨のメッセージを表示
aeroTAPボタン, システムトレイメッセージの追加
- カメラ表示領域の指定が可能になりました(ようこそ画面)
この設定は現在保存されません。起動時に毎回設定が必要です。

[問題修正]
- 640x480カメラ画面での問題修正
処理速度が著しく低下する問題の解決

=======================================
Version 1.8 2009.10.22
=======================================
[機能拡張]
- aeroTAPボタン有効時のノイズ除去フィルタ機能の強化
デスクトップ画面以外の環境でaeroTAPボタンが表示されている間、ボタンの操作以外ができなくなるようになりました。
- aeroTAPボタンをアクティブにする際の感度の調整(ノイズ対策)

[問題修正]
- aeroTAPボタンのActive/Inactiveが状態によって不安定だった問題の修正
- Google Earth環境でマウスジェスチャは動作しないように変更しました。

=======================================
Version 1.7 2009.10.21
=======================================
[機能拡張]
- Google Earth実行中にスマートモードを無効にしました。ポインティングの追従性が良くなります。
[問題の修正]
- 仮想カーソルのキャンセルの認識が悪かった問題の修正

=======================================
Version 1.5 2009.10.20
=======================================
2009.10.20
[機能拡張]
- 製品説明を[Virtual Touch screen] -> [Virtual pointing interface system]に変更
[問題の修正]
- デスクトップでのスマートモードでカーソルの移動が不自然だった問題の修正

=======================================
Version 1.4 2009.10.19
=======================================
[機能拡張]
- MS PowerPointでビデオクリップなどの再生に対応
  ビデオクリップ位置にカーソルを合わせると自動再生(クリックを実行)
- フィードバックアイコン:シンプルモードの変更
シンプルモードでは、会社ロゴアイコンを表示するようになりました(カスタマイズにより変更可能)

[問題の修正]
- スマートモードでクリック可能なオブジェクトの認識が正しくできなかった問題の」修正
 

=======================================
Version 1.3 2009.10.16
=======================================
[機能拡張]
- クリック応答フィードバックアイコンの変更
- 仮想カーソルのデザイン変更
- スマ−トモードの追加
自動クリックモードはスマートモードに置き換わりました。
スマートモードでは、現在アクティブなウィンドウ上のオブジェクト(デスクトップのアイコン、ボタン)位置を
タップ位置をマッピングし。近隣のオブジェクト位置に自動的に仮想カーソルを移動し、ロック状態にします。
これにより、従来オブジェクトをつかむために必要であった面倒な仮想カーソルの微調整が解消されました。
- 設定画面のアイコン形状に [なし]を追加 (スマートモード用)
- ボタンタップ計算問題のためaeroTAPボタンをタップしても正しく反応しなかった問題の修正
- タップフィードバック機能の追加
仮想カーソルアクティベート時、仮想ボタンタップタップ検出時に表示される丸い輪(タップフィードバック)は、
タップの検出時に表示されます。
- aeroTAPボタンのaeroPADボタンをサポートアプリケーションの実行中には表示しないように変更
- GoogleEarthの画面アップ/ダウンを画面左右のジャスチャに対応付け
- Ctrl+Shift+キーでTAP検出の開始、停止が行えます。システムトレイのメニューからも選択可能
- 画像処理計算の最適化(フレーム毎ではなく、7/30毎に計算するよう変更)
- ノイズ除去処理の実装(後ろで人が動いたりしてもカーソルロック後は、影響を受けない
- スクロールジェスチャ時に仮想カーソルがオンにならないよう修正
- 仮想カーソルの消えるタイミングを下記のように調整
黒い仮想カーソルは、4秒後に消える
クリック待機カーソルは、1秒後に消える
ダブルクリック待機カーソルは、0.5秒後に消える
- shareEDGEロゴからaeroTAPロゴへの差し替え
- スマートモードの強化 ( 仮想カーソル移動時にブラウザ表示上のリンクに反応して移動を停止)
- スクロールジェスチャの強化( 画面左端で上下ジェスチャ->スクロールアップ,画面右端で上下ジェスチャ->スクロールダウンの認識)
- ゲームモードの追加
  ゲームモードを有効にすると、ブラウザおよびその他のアプリケーション実行時に上下左右矢印キー用の
  仮想アプリケーションボタンが操作可能になります。
  (Flashゲームやその他ゲ−ムアプリケーションをプレイするための機能)
  ゲームモード時は、ジャスチャ検出は無効になります(誤動作を回避するため)。
- ダブルクリックアクションのタイミングの調整
間違ってダブりクリックしてしまうことを回避するため1回目クリックと2回目のクリックまでの待ち時間を最大0.8秒に短縮
- 仮想カーソルのタップ検出フィードバックの表示から仮想カーソルの表示までの間
表示位置が変化しないように変更(より自然な反応を表現)
- FlashPlayer対応
- 640 X 320 カメラ解像度への対応
- マウスジェスチャが邪魔にならないよう、アプリケーションに応じて制御する機能の追加
IE/FIrefoxなどででは、画面中央部でのみ検出されるよう制限しました。
( 画面中央部分半分の領域 )

[問題の修正]
- HP TouchSmarでGoogleEarth aeroTAPボタンの一部の機能が正しく動作しない問題の修正
- MS PowerPointでXP上で画面が仮想カーソルの表示時に画面がちらつく問題の対応
- 設定ダイアログで、タブを移動すると前のページの変更が失われる問題の修正(10.13版のさらに修正)
- 設定ダイアログで、タブを移動すると前のページの変更が失われる問題の修正
- v1.2以降、HSV色マスクが無効の場合に反応が悪かった問題の修正(ノイズ除去パラメータの間違い)
- ブラウザの自動クリックが機能しない問題の対応(ブラウザを起動後、aeroTAPを起動すると正しく動作する)
IE8では問題が残る
* この問題は完全には治っていない
- 仮想カーソルが画面最下部にある場合の、クリックアクション認識領域が正しく表示されない問題の修正
- スクリーンセーバのブロックがカメラ停止時に機能しない問題の修正
- スクリーンセーバのブロックがaeroTAPの省エネモード時に機能しない問題の修正
- WinClass QWidgetを使っているアプリケーションをGoogle Earthとして間違って認識する問題の修正
- aeroTAPボタンが定期的に自動リセット(再表示)される問題の修正
- デスクトップに切り替わった際、aeroTAPボタンがしばらく消えたままになる問題の修正

=======================================
Version 1.1 2009.09.28
=======================================
[機能拡張]
- 仮想カーソル形状および表示位置の変更
- 仮想カーソルの微調整の計算方法の変更
- aeroPADなどaeroTAP対応アプリケーションでのスクロールジェスチャの有効化(Up/Down矢印キー)
- 両手ジェスチャの誤認識回避(2つのポイントが画面の左右にまたがっていない場合は認識しない)
- スクロールジャスチャでリピート(複数回)計算を停止。スクロールは常に1回のみ
- クリックの感度を変更(より高く)
- クリック検出領域を実カーソル下の左右に配置(以前は、右のみ)し、左手での操作に対応
- システムトレイアイコンにマウスを移動した際に表示する情報内容の変更

[問題の修正]
- Welcome画面が有効時は、[チュートリアルモ−ド]のチェックボックスを無効化
- チュートリアルモードでメッセージが表示されない問題の修正
- システムトレイアイコンにFPS不足警告が誤って表示される問題の修正
- 15FPS時にaeroTAP ボタンの感度が悪かった問題の修正
- 仮想カーソルがタイムアウトして消えない問題の修正

=======================================
Version 1.0 2009.09.14
=======================================
- 最初のリリース

 
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