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Actual Multiple Monitors 
  バージョン履歴情報 ひとことタグ
アクチュアル マルチプル モニター
 
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マルチモニタ用の便利なユーティリティです
Actual Multiple Monitorsは、生産性ツールのユニークなセットを提供する、マルチモニタ(デュアル、トリプルかそれ以上)構成で動かす際にWindowsのインタフェースの有用性を増強する事を目的としたユーティリティです。
賢いアプリは、セカンドのモニターを標準のWindowsサービスをエミュレートし、型通りのクリックから解放し、仕事に専念出来るよう、ウィンドウを管理します。

Pro機能の試用期間は、30日間です。
バージョン履歴情報 ひとことタグ
製品概要
製品番号 20100518-001
  Actual Multiple Monitors
バージョン 8.11.2
掲載開始日2010/06/25 13:04:03 (Fri)
更新日 2017/10/08 17:59:00 (Sun)
    無料で試す 買い物カゴに入れる
利用可能OS Win1064Win10Win 8.1 64bitWin 8.1Win 8 64bitWin 8Win7 64BitWin7
ファイルサイズ 7.1 MB
カテゴリ その他シミュレーション便利なツール
UI言語 日本語
利用者情報
性別
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
レベル
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
年代
50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00% 50.00%
目的
100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00% 100.00%
?
価格
3,234円 (2,995円税抜き)

ボリューム ライセンスなど、上記以外のライセンスの購入に関しては販売代理店または、弊社までお問い合わせください。

開発元 ロシア連邦 Actual Tools  
開発元ホームページへ (Actual Toolsの情報やすべての製品を見る)
ひとことタグ
 
container_tags
 
スタッフ コメントスタッフ コメント
 
ウィンドウのモニタ間の移動が便利になり、二つのモニタに別々のデスクトップを設置することができるなど、Windowsのマルチモニタ機能を大幅に増幅しています。
マルチモニタを使用している人にとっては重宝するでしょう。
 
製品情報製品情報
 
Actual Multiple Monitors

Actual Multiple Monitorsは、マルチモニタ(デュアル、トリプルかそれ以上)構成で動かす際に、Windowsのインタフェースの有用性を増強する、生産性ツールのユニークなセットを提供するユーティリティです。
賢いアプリは、セカンドのモニターを標準のWindowsサービスをエミュレートし、型通りのクリックから解放し、仕事に専念出来るよう、ウィンドウを管理します。

主な機能

各モニタ上のタスクバー

  • スタートメニュー
  • 通知領域(通称システムトレー)
  • 時計
  • 素早いランチャとその他ツールバー
  • タスクバーへの固定
  • プレビューサムネイル(Windows7の画面下方にあるAero Peek機能)
  • マウスでタスクバーボタンをドラッグ
  • マウスでシステムトレーアイコンをドラッグ
  • 半透明のタスクバー
  • 古いWindowsからWindows7 Aerouniqueまで、どのテーマでもそれ独自の外観

Alt+Tabのタスクスイッチャウィンドウ

新規ウィンドウのコントロール

  • 任意のモニタに、ウィンドウを即座に移動させるボタンをタイトルバーに追加
  • 次か前のモニタにウィンドウを即座に移動させる特殊なホットキー
  • マウスポインタがあるモニタへの、デフォルトでのウィンドウ自動配置
  • ウィンドウ内のどこかをクリックすることにより、簡単にウィンドウのサイズ変更やドラッグが可能
  • ドラッグやサイズ変更をしたウィンドウを、デスクトップの境界やその他ウィンドウにスナップ
  • Windows XP及びVista上での、Windows7のAero Snapのエミュレーション
  • ウィンドウのシングルクリックで、モニタの高さや幅でデスクトップ全体を最大化

壁紙のカスタマイズ

スクリーンセーバーのカスタマイズ

他のデスクトップアイコンを維持

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
[!] 重要
[+] 新機能
[-] 問題修正
[*] 変更
---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.8 (2016年3月31日)
---------------------------------------------------------------------------
[!]設定: ウィンドウ設定の全般オプション(タイトル ボタンのスキン、ウィンドウ メニュー アイテムの順番、事前定義済みウィンドウ サイズ等)が、オプション カテゴリーから、メインの設定ウィンドウのウィンドウ設定カテゴリーに移動されました。
[!]設定: 全般オプションのサブアイテムは、ウィンドウ設定のナビゲーション ツリーから全般オプション詳細パネルのタブに変更されました。
[+]設定: [戻る]/[進む]ボタンが各設定ウィンドウに追加され、Webブラウザーのようにユーザー インターフェイス間を閲覧することができるようになりました。
[+]設定:詳細検索ボックスがすべての設定ウィンドウに追加されました。必要なオプションを含むパネルを探す際、検索ワードの最初の数文字を入力するだけで、見つけることができるようになりました。
検索エンジンは、以下のテキスト情報を退場に検索します:
  • 1) ユーザー インターフェイス パネルとそれに含まれるすべてのサブコントロールのキャプション (検索スピード確保の為に、コントロールのヒントは対象外)
  • 2) 以下の種類のビルトインまたはユーザーが追加したオブジェクト:
  • -特定のウィンドウ設定
  • - ウィンドウの除外
  • -デスクトップ プロファイル
  • - デスクトップ ミラー
  • - デスクトップ分割レイアウト
  • - ホットキー
  • - マウス アクション
  • - タイトルボタン
  • - [ウィンドウ]メニューの項目
[*] 設定:元に戻す/やり直しのコマンドが、各ウィンドウの変更を記憶できるようになりました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.7 (2016年4月2日)
---------------------------------------------------------------------------
[!]メインの設定ウィンドウのナビゲーション パネルが削除されました。
[!]設定:メイン設定ウィンドウのデスクトップ分割カテゴリーが[レイアウトとスナップ]に名前が変更され、 Windows レイアウト オプションとウィンドウ スナップ オプションが、オプション カテゴリーから移動されてきました。
  • [デスクトップ分割 - タイル レイアウト]パネルが2つに分けられました:
  • デスクトップ分割 - 全般的なオン/オフ スイッチ、アクティベーション モード
  • タイル レイアウト - タイル レイアウトその物の一覧
[!]Google Web スライドショーのソースは、 Google が Google 画像検索サービスを終了したために、削除されました。
[+] 待望の機能、スナップされたウィンドウのサイズ変更/ドラッグ(スナップ方法が、Classic Snap、Aero Snap、Desktop Dividerまたは手動のいずれも対応)が追加されました。
簡単に言うと、隣接するウィンウに対する一括操作が以下のように動作します:
  • まとめてサイズ変更 : ウィンドウwのサイズを変更する場合、境界や角に隣接するウィンドウがッドラッグされると、それに応じてサイズが変更されます(間にスプリッターがあるように)
  • まとめてドラッグ : ウィンドウをドラッグすると、隣接するウィンドウも、1つの大きなウィンドウであるかのように一緒に移動されます
  • デフォルト設定では、どちらの機能も、[ボタンを押していない間 - Ctrl]モードでオンに設定されています。Ctrl 修飾キーを押すことによって、一時的に無効にすることができます。
  • これらの機能を無効にするか、[ボタンを押している間]モードに切り替えるか、修飾キー コンビネーションを新しい[レイアウトトスナップ - まとめてサイズ変更/ドラッグ]パネルで変更できます。
[+] 設定:一覧内のすべてのアイテムを選択することができるようになり、そのホットキー Ctrl+Aキー を使用することができます。このキー コンビネーションが一覧に新規アイテムを追加するために使用されることになったため、新規アイテムのホットキーは、Ctrl+Nキーに変更されました。
[*] 設定:すべての一覧編集パネルで使用する一覧操作のホットキー コンビネーションが統一されました:
  • Insキー、Ctrl+Nキー : 新規アイテム追加
  • Delキー、Ctrl+Dキー : 選択アイテムを削除
  • F5キー : 選択アイテムをコピー
  • Ctrl+[=]キー、Ctrl+テンキーの+] : すべてのアイテムを有効にする (利用可能であれば)
  • Ctrl+[-]、Ctrl+テンキー[-]キー : すべてのアイテムを無効にする (利用可能であれば)
  • Ctrl+Aキー : すべてのアイテムを選択(利用可能であれば)
[*] 設定:[アイテムの削除]を行う際の確認リスエストは、すべての一覧表示パネルで表示されなくなりました。必要なアイテムを間違って削除した場合、メインの設定ウィンドウの左下にある[やり直し]ボタンをクリックするか、やり直しのホットキー(デフォルトではCtrl+Zキー)を使用します。
[*] 設定:設定ウィンドウやその内部のサイズを変更しようとすると生じる点滅が大幅に軽減されました。
[*] Windows 10:ホットキーが Metro アプリでも動作するようになりました。
[*] Windows 10:追加タイトル ボタンが Edge Webブラウザーで操作するようになりました (その他の Metro アプリも)。
[*] Windows 10:Actual Taskbar は、システム タスクバーと同じように、グループ化されたボタンをハイライトするようになりました。
[*] Windows 10:Actual Taskbar は、システム タスクバーと同じようにボタン上に進捗バーを表示できるようになりました。
[*] バックアップ/レストアには、ログオン画面設定が含まれるようになりました。
[*] ログオン画面サービスに適切な説明が加えられました。
[*] マルチモニター スクリーンセーバーは、起動に失敗したスクリーンセーバーやプレビューモードに対応していないものを検出して、空の画面ではなく、メッセージが表示されるようになりました。
[*] 設定:個別の[ウィンドウ設定]を再度開いた場合、同じ位置とサイズで表示されるようになりました。
[-] Office 2013以上:追加のタイトル ボタンが標準タイルボタンに重なって表示される問題を修正しました。
[-] 追加のタイトル ボタンが Aero 視覚テーマで更新されない場合があった問題を修正しました。
[-] Windows 8/8.1:Actual Alt-Tab Switcher が隠れたウィンドウを表示してします問題を修正しました。
[-] Windows 10:Windows PowerShell をActual Taskbarに固定されたボタンから実行すると、「管理者として実行」できない問題を修正しました。
[-] インストーラー:/SILENT または /VERYSILENT コマンドライン オプションを使用して起動したにもかかわらず、案インストーラーがインタラクティブなダイアログ応答を表示する問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:最新の Windows 10 Insider Preview (build 11102)で、[スタート]メニューが表示されない問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:すべて最小化/すべてレストアなどの一括コマンドが正しく動作しない問題を修正しました。
[-] Actual Taskbar:最も高いピクセルをクリックした場合、[デスクトップボタンを表示]が動作しない問題を修正しsました。
[-] デスクトップ分割:Classic Snap の[分割タイルを使用してスナップ]が有効になっている場合、分割タイルに移動したウィンドウのサイズを変更すると、元のサイズが変更されてしまう(タイルに移動する前のサイズが変更される)という問題を修正しました。
[-] Windows 10:タイル エディター ウィンドウが、セカンダリー モニターに切れ目を表示してしまうことがある問題を修正しました。
[-] Control Center が読み込まれていない状態では、設定ウィンドウのWebスライドショー設定が適用されないという問題を修正しました。
[-] Windows Vista/7:プライマリー モニターにログオン画面バックグラウンド設定を適用した場合、進捗バーが点滅する問題を修正しました。
[-] 設定:通知領域のクリックヤ設定ホットキーを試用いても、最小化されたウィンドウがレストアされない問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.6.2 (2015年11月23日)
---------------------------------------------------------------------------
[-] マルチモニター スクリーンセーバーが機能停止する問題を修正しました。
[-] [現在のウィンドウ スクリーンセーバー]オプションで、[プレビュー]ボタンが正しく動作しない問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.6.1 (2015年11月20日)
---------------------------------------------------------------------------
[+] モニター間でウィンドウをスワップできる機能が追加されました(Actual Taskbar コンテキストメニューの[すべてのウィンドウを交換]コマンドを参照)。
[*] 全体的な安定性が改善されました。
[*] [ツール - コントロールセンター]パネルのボタンがさらに使いやすくなりました。
[*] スクリーンセーバーが実行時やセッションがロック時に、マルチモニター バックグラウンド スライドショーが停止するようになりました。
[*] Windows 10:最近リリースされたThreshold 2 update (build 10586)との互換性を改善:
  • - Actual Taskbar コンテキストメニューの可読性をレストア
  • - Actual Taskbar ジャンプリストに表示される最近使用したアイテムをレストア
  • - Actual Taskbar と ジャンプリストの間のギャップを排除
[*] Windows 10:[現在のウィンドウ バックグラウンド - 設定]ボタンをクリックした場合、[バックグラウンド設定]ダイアログの表示がレストアされる問題を修正しました。
[-] Windows 10:追加のタイトル ボタンのサイズ計算が、MDI ウィンで追うで正しく行われない問題を修正しました。
[-] DVI/HDMI/DisplayPort 等のデジタル もネクターの中に、モニターの順番がシステムのものと異なる場合があるという問題を修正しました。
[-] [プレビュー]ボタンをクリック後に、スライドショー スクリーンセーバー設定がリセットされてしまう問題を修正しました。
[-] Actual スライドショー スクリーンセーバーをシステムの[スクリーンセーバー]ダイアログからせて地すると、スライドショーのプレイリスト内の複数のエントリーを選択する際にエラーが発生するという問題を修正しました。
[-] ログオン画面スライドショーセッションログイン後にもバックグラウンドでも実行し続け、UACプロンプトを妨げたり、不必要にCPUを使用したり擦る問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.6 (2015年10月6日)
---------------------------------------------------------------------------
[+] システムのごみ箱を表示してほしいという要望をついに実現させました。ごみ箱は、追加のボタンとして、システムのタスクバーとActual Taskbar の両方で使用でき、デスクトップのゴミ箱と全く同じように操作することができます:
  • - ドキュメントをドラグ アンド ドロップすることで、ごみ箱に移動できます
  • - クリックすることで、ごみ箱内のコンテンツを確認できるフォルダーを表示できます
  • - 右クリックすることで、ごみ箱の右クリックメニューを表示します
  • システム タスクバーで、ごみ箱を表示するかどうか切り替えることができます。設定は、[システム タスクバー - 追加ボタン]グループの[マルチモニター - タスクバー]パネルで行います。
  • Actual Taskbar に関して、タスクバーのコンテキスト メニューの[ごみ箱を表示]コマンドを使用して、いつでもごみ箱の表示/非表示を切り替えられます。
[+] Actual Multiple Monitors の停止/再開は、以下の構文を使用して行えるようになりました:
  • ActualMultipleMonitorsCenter.exe suspend
  • ActualMultipleMonitorsCenter.exe resume
[*] Windows 10:サードパーディーの[スタート]メニュー選択肢 (Classic Shell、Start10、Start Menu X、StartIsBack++) との互換性が復元されました。
[*] Actual Multiple Monitors 管理者権限を使用して信頼できる保存先([Program Files]フォルダー等) にインストールされた後に、権限のないユーザー アカウントで使用した場合、Actual Multiple Monitors アップデート インストーラーからの警告として、信頼できる保存先へのインストールをアップデートするには、管理者として実行する必要がることを警告するメッセージが表示されるようになりました。
[-] Windows 10:[起動時にモニターに移動 - マウス ポインターの位置" アクションがデフォルト ウィンドウ設定で有効な場合、システム Alt-Tab スイッチャ―が誤作動する問題を修正しました。
[-] Remote Desktop Client ウィンドウを全画面表示後にサイズを元に戻すと、追加のタイトル ボタンがタイトル バーに表示されない問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.5.3 (2015年9月19日)
---------------------------------------------------------------------------
[!]あるビデオ ハードウェアやドライバーと一緒に使用すると、Actual Multiple Monitors が起動時にクラッシュする問題を修正しました。
[!]セキュリティー侵害を防ぐため、ログオン画面サービスでは、実行されるexeファイルのインテグリティ(完全性)とデジタル署名を確認します。
[*] Vista以上:Aero Snap と Classic Snap の動作が、Aero 視覚テーマと高画面 DPI で改善されました。
[-] Windows 10:Classic Snap が正確にウィンドウのスナップを行わず、小さなギャップが生じる問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.5.2 (2015年9月9日)
---------------------------------------------------------------------------
[-] ログオン画面スライドショーが、設定の読み込みを停止してしまう問題を修正しました。
[-] ログオン画面スライドショーが、登録ユーザーであっても評価版ダイアログを表示してしまう問題を修正しました。
[-] 自動アイドル画面の保存機能が停止しない場合がある問題を修正しました。
[-] [マルチモニター - スクリーンセーバー]パネルの[プレビュー]ボタンが、[適用]ボタンを押すまで、[現在のウィンドウ スクリーンセーバー]モードでしか機能しない問題を修正しました。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.5.1 (2015 年4月9日)
---------------------------------------------------------------------------
[-] 特定のハードウェア設定の際、Actual Multiple Monitors が起動時にクラッシュすることがある問題を修正しました。
[-] ハードウェア加速されたミラーが、 Nvidia/AMD ビデオ ドライバーのバージョンのいくつかでクラッシュしてしまう問題を修正しました。
設定内容によっては、ログオン画面スライドショーが[EFCreate 実行エラー]メッセージを表示させることがある問題を修正しました。
[-] Windows 10:Actual Taskbar が、複数のウィンドウを表す場合、タスクボタンをアクティブと表示しない問題を修正しました。
[-] Windows 10:[マウスポインターのあるモニターのみで、[すべて最小化]オプションを適用]オプションが機能しない問題を修正しました。

 
バージョン履歴情報バージョン履歴情報
 
[!] 重要
[+] 新機能
[-] 問題修正
[*] 変更
---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.5 (2015年8月26日)
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[+] Vista以上:待望のログオン/ロック画面の背景画像カスタマイズ機能が追加されました。マルチモニター システムでは、セカンダリー モニターで画像スライドショーを実行することもできます (クイック セットアップ ウィザードの[ログオン画面]セクションまたは設定ウィンドウを参照)。
[+] Vista以上:デフォルトの Audio Device Switcher が追加されました。PCに1つ以上のオーディオ ハードウェア デバイスがインストールされている場合、音の出力に使用するデフォルトのオーディオ デバイスを簡単に切り替えることができるようになりました (最近のビデオカードのほとんどは、HDMI や DisplayPort 等のビデオ/オーディオ出力標準に対応したオーディオ ハードウェアが埋め込まれています)。利用可能なデバイスの一覧を呼び出すには、特別なホットキー コンビネーションを使用することができます。ホットキーは、デフォルトでは Ctrl-Aキーとなっていますが、[ツール]グループの[ホットキー] > [アクション]パネルで変更できます。
[*] マルチモニター スライドショー実行時、[次のスライド]コマンドは、コマンドを呼び出したモニターでのみ機能します。
[-] Windows 10:Actual Taskbar の修正:
- タスクボタンや時計に表示されるテキストやタスクバー背景の色が正しくない問題を修 (「黒いタスクバー」の問題)
- Metro アプリ実行時に該当するタスクボタンが表示されない問題を修正 
- Actual Taskbar の時計をクリックしても、時計/カレンダーウィンドウが表示されない問題を修正
- タスクボタンが、システム タスクバーでの大きさより大きい問題を修正
- プレビューのサムネイルがシステム タスクバーでの表示と異なる問題を修正
- 通知領域ボタンがシステム タスクバーで表示される大きさと異なる問題を修正 
- タスクボタンに進捗が表示されない問題を修正
- Actual Taskbar から呼び出した[スタート]メニューがセカンダリー モニターに移動しない問題を修正 
- ドラグ アンド ドロップでActual Taskbar にボタンを固定することができない問題を修正 (右クリックメニューからの固定の動作は異常なし)
- Actual Taskbar に表示される実行中のアプリケーションの固定されたボタンの表示がシステム タスクバーと異なる問題を修正
- Metro アプリのタスクボタンのアイコンが、アプリの最小化/レストア後に変更される問題を修正
[-] Windows 10:追加タイトルボタンの修正:
- サイズ計算が正しくない問題を修正
- ボタンのグ利府に使用される色が合っていない問題を修正 - コンパクト表示ウィンドウの不具合を修正
- 追加ボタンのための空き容量の検出不具合を修正
[-] Windows 8以上:Actual Taskbar でWindows Explorer ボタンの中クリック(マウスホイールをクリック)をしても、新しい Explorer ウィンドウが開かない問題を修正。
[-] Windows 7以上:Actual Taskbar でジャンプリスト使用時にグラフィック リソースが消失する問題を修正。
[-] Windows 7以上:アイテムの固定後、ジャンプリストが正しく表示されないエラーを修正。
[-] あるシステムで、異なるモニターの Actual Taskbar 設定が間違って使用されてしまうという問題を修正。
[!]Windows 10 で確認されている問題(次のアップデートで修正予定):
- Actual Taskbar から呼び出した時計/カレンダー ウィンドウがセカンダリー モニターに移動しない。
- Actual Taskbar の時計を2回目にクリックした際、ロック/カレンダー ウィンドウが閉じない。
- Microsoft Edge Web ブラウザーで追加のタイルボタンが機能しない
- 標準色をタイトルバーに使用しないアプリケーション(写真やWindows Mail 等)で追加のタイトルボタンの表示が正しくない
- Metro アプリでホットキーが機能しない
- Metro アプリで追加のメニューコマンドが表示されない
- Metro アプリで段階的なコンパクト表示画機能しない
- ログオン画面スライドショーがログオン背景ウィンドウの後ろに表示される
- Classic Snap がウィンドウを正しくスナップしない (わずかなギャップが残る)

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.1.1 (2014年1月31日)
---------------------------------------------------------------------------
[!] Actual Multiple Monitors アンロード後に、実行中のプログラムがクラッシュすることがあります。

[-] Actual Multiple Monitorsによって拡張された場合に、正常に機能しないウィンドウがある問題を修正(Investor/RT アプリケーション内のウィンドウ)

[-] 通知エリアのアイコンをクリック後にActual Taskbar が反応しなくなる問題を修正

[-] World of Tanks というゲーム クライアントが、[非アクティブの無視]機能を適用後に停止してしまう問題を修正

[-] [ウィンドウを最小化/最大化する際にアニメーションを使用]オプションが有効な場合、近代的(メトロ)アプリケーションのウィンドウを有効/無効にすると、スクリーン フリップのアニメーションが実行されるという問題が修正されました。

[-] [マウスを乗せたときに有効化]機能が有効な場合、デスクトップ上にマウスがあるとアクティブなウィンドウがぼやけるという問題を修正。

[-] Aero視覚テーマを使用している場合、Desktop Divider タイルにウィンドウと一致しない問題を修正。

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.1 (2014年1月22日)
---------------------------------------------------------------------------
[+] Windows 8/8/1: アクティブな近代的(メトロ)アプリケーションのサイズ変更切り替え機能が追加されました(近代的アプリケーションのサイズ変更切り替えモードのホットキーの詳細については、[ホットキー]>[動作]パネルの[ツール]グループをご覧ください)。

[+] ウィンドウ上にマウスを移動させることでアクティブにできる機能を追加([オプション]パネルの[マウス]を参照)

[+] デスクトップ ミラーリング機能は、Windows Vista以降のバージョンに含まれるWindows Desktop プレゼンテーションで利用可能なハードウェア ビデオ アクセラレーションを使用するようになります。これにより、高いパフォーマンスのミラーリングが必要とされるビデオ再生プレイヤ、ビデオゲームや他のグラフィックの多いアプリケーションをリアルタイムに近い状態で実行することができます。

注意: ハードウェア アクセラレーション ミラーリングは、Aero視覚テーマが有効なときにのみ利用できます。

[+] アイドル画面の保存機能は、指定した時間が経過してもマウスやアプリケーションの操作がない場合、自動的に実行されるよう設定できるようになりました。

[+] 設定ファイルの保存先を、コマンドラインを使って特定することができるようになりました:"ActualMultipleMonitorsCenter.exe CFL 1|2|3|-"を実行します。

1. プログラムのインストレーション フォルダ内
2. すべてのユーザのユーザ プロファイルの[アプリケーション データ]フォルダ内
3. 現在(デフォルト)のユーザプロファイルの[アプリケーション データ]フォルダ内
- レジストリの値を削除します。

[+] 使用状況の統計の収集/送信機能の追加

[*] Alt-Tab タスクスイッチャが Windows 8.1をサポート

[*] Windows 8.1: Actual Taskbar の[スタート]ボタンの表示に改善が加えられました。

[*] Windows 8: Actual Taskbar は、Start8 プログラムが提供する[スタート]メニューに対応しました。

[*] Windows 8/8.1: Classic Shell のスタートメニューとStartIsBack との互換性が改善されました。

[*] Windows 8/8.1: Actual Taskbar は、モニタの作業領域の計算を行う際、近代的(メトロ)アプリケーションも考慮して計算するよう調整されました。

[*] Actual Multiple Monitors スクリーンセーバとWindows 8.1の互換性の改善

[*] Hitman: Absolution や他のゲームと[非アクティブの無視]機能との互換性が改善されました

[*] Directory Opus の[デスクトップ上のダブルクリックで開く]機能との互換性が改善されました。

[*] デスクトップ背景のスライドショーの画像が表示される順番は、Windows Explorer でファイル名の順に並べた順と同じになりました。

[*] [アップデートを確認]オプションは、[オプション]ページの別のパネルに移動されました。

[*] [アップデートを確認]オプションを[アップデートを確認]ウィンドウから開くことができるようになりました。

[*] 分からなくなってしまったアクティベーション キーを、[アクティベーション]画面からレストアすることができるようになりました。

[-] Windows 8/8.1: プログラムをWindows XP/Vista 互換性モードで実行した場合、起動時にフリーズするという問題を修正。

[-] Firefox Plugin Container で実行されているFlash Playerが頻繁にシステムリソースを消費してしまう問題を修正

[-] メインの時計をアンロードすると、Windows Explorer がフリーズする問題を修正

[-] Actual Multiple Monitors が実行中に、拡大スクリーン共有ユーティリティが正しく機能しない問題を修正

[-] Actual Multiple Monitorsがタイルボタンのヒントを表示しようとすると、 Google Chromeがクラッシュする問題を修正

[-] Chrome ウィンドウのドラッグ/サイズ変更時にウィンドウの位置/サイズがわかるヒントを表示しようとしたところ、Google Chromeがクラッシュするという問題を修正

[-] Windows 8.1 x64: Altタブを使用すると、ActualMultipleMonitorsShellCenter64.exe が時々クラッシュするという問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Alt-Tab タスクスイッチャが、アクティブ稼動かにかかわりなく、近代的(メトロ)アプリを最初に起動する問題を修正

[-] Windows 8/8.1: 近代的(メトロ)アプリから切り替えた場合、Alt-Tab タスク スイッチャが終わりなく繰り返すという問題を修正

[-] Windows 8.1:Actual Taskbarの[スタート]ボタンから開いたスタート画面の場合、再度[スタート]ボタンをクリックしても閉じないという問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Windows タスクマネージャが[常に前面表示]に設定されている場合、Actual Taskbar と Alt-Tab タスクスイッチャに表示されないという問題を修正

[-] Classic Shell を使用中、Actual Taskbarが不要な[スタート]ボタンのコピーを表示するという問題を修正

[-] Actual Taskbar がジャンプリストのセパレータを表示しないことがあるという問題を修正

[-] Actual Taskbarが、非標準システム基準のものと表示が異なる問題を修正

[-] Windows 7以上: Actual Taskbar の近くにWindows Sticky Notes ウィンドウが固定されている場合、モニタの作業領域の縮小が正しく行われない問題を修正

[-] Actual Taskbarの[前面表示]オプションが無効な場合でも、ウィンドウの前面に表示されるという問題を修正

[-]プレビュー サムネイルにマウスオーバーした場合、またはタスクバーのコンテキストメニュー(サブメニューの表示)を呼び出した場合に、[最前面表示]が無効であってもActual Taskbar が最前面に表示される問題を修正

[-] Actual Taskbarのプレビュー サムネイルが最善面のウィンドウの後ろに隠れてしまう問題を修正

[-] 実際どのモニタにメモがあるかにかかわりなく、Windows Sticky Notes アイコンが常にプライマリ タスクバーに表示される問題を修正

[-] Actual Taskbar が、BitKinex ウィンドウを別のウィンドウに移動する操作を認識しない問題を修正

[-] Windows 7+: [セカンダリの管理]コンテキストメニューからモニタの切り替えを行なう場合に機能しないことがあるという問題を修正

[-] デスクトップ プロファイルを有効にすると、アイドル画面の保存機能の設定がリセットされてしまう問題を修正

[-] Windows 7: マルチモニタ スクリーンセーバでGoogle Photos スクリーンセーバを実行できない問題を修正

[-] Windows 8/8.1: マルチモニタ スクリーンセーバで、画像スクリーンセーバを使用した際、最初の画像(スライド)でフリーズしてしまう問題を修正

[-] 設定ウィンドウ以外でデスクトップの設定を変更した場合、[モニタとレイアウトの設定]パネルの[モニタ設定]が更新されない問題を修正

[-] Windowソースタイプとミラーの設定を行う際、[ソースパラメータ]グループの幾つかのコントロールが表示されない問題を修正

[-] Windows 7以上: 以下のウィンドウでタイトルボタンが表示されない問題を修正

- リモート デスクトップ クライアント
- Steam client
- Spotify

[-] MS PowerPoint 2010 ウィンドウの点滅するタイルボタンの問題を修正

[-] [モニタに移動]タイトルボタンに対して、間違った内容のヒントが表示されていた問題を修正

[-] Desktop Dividerの上へ/下へ/左へ/右への各ホットキー使用後、[デスクトップ分割タイルに移動]ボタンに関して表示さえるヒントが正しくない、という問題を修正

[-] Windows 8/8.1: Windows Explorer のウィンドウを[ウィンドウを簡単にドラッグ/サイズ変更]機能を使用してドラッグできない問題を修正

[-] コントロール センターの機能停止後も、幾つかのホットキーが作動する問題を修正

[-] コントロール センターの機能停止後も、自動マウスのロック機能が作動する問題を修正

[-] ウィンドウ内でのマウス操作をロック後にウィンドウをドラッグした場合、ロックが解除されてしまう問題を修正

[-] タイトルバーでのクリックを指定した場合(修飾キーもない状態)、マウス動作が機能しない問題を修正

[-] [非アクティブの無視]機能を同じアプリケーションの幾つかのウィンドウに適用した場合、予期しない動作が起こる可能性があるという問題を修正

[-] Windows 7以上: コンソール ウィンドウの場合、プログラムのターゲット ウィンドウの基準が正しく機能しない問題を修正

[-] 自動アップデートが、アップデートをダウンロード済みかどうかにかかわりなく、常に最新のセットアップ ファイルをダウンロードする問題を修正

---------------------------------------------------------------------------
Actual Multiple Monitors 8.0.3 (2013年9月14日)
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[*] Actual Slideshow Screensaver では、新たにスライドショー プレイリストにフォルダを追加する場合、サブフォルダの内容をスキップできるようになりました。

[-] [スタートアップ時に起動]オプションが有効な場合、更新のダウンロード後に[今すぐインストールするにはここをクリック]というトレイの噴出しをクリックしてもセットアップが実行されない問題を修正

[-] Windows 8.1: プレビュー サムネイルを表示しようとする場合に、ActualMultipleMonitorsShellCenter.exe が時々クラッシュする問題を修正

[-] Windows x64: Directory Opus 使用中にデスクトップをダブルクリックした場合、他のウィンドウの下に新しいリスト ウィンドウが表示されることがあるという問題を修正

[-] [Tight monitor boundaries]機能が有効な場合、[マウスポインタをウィンドウと連動して移動]機能が正しく動作しない問題を修正

[-] [マウスポインタがあるモニタに移動]ホットキーが、特定のウィンドウでは1回しか機能しないという問題を修正

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Actual Multiple Monitors 8.0.2 (2013年8月30日)
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[-] システム ダイアログフォントのサイズが大きい場合、アクティベーション キーを[アクティベーション]ダイアログに貼り付けると、はみ出した部分が切り取られ、有効なキーとして認識できないという問題を修正

[-] ファイルのコピー後、インストーラが10秒フリーズする問題を修正

[-] Windows 7: [モニタとレイアウトの設定]パネルでモニタを有効にするとエラーが発生する問題を修正

[-] [アクティブでないウィンドウをスクロール]機能が、 mIRC 7.32のChannel Chatウィンドウで機能しない問題を修正

[-] ミラーアイテムが無効になっているのにホットキーが有効な場合、そのミラーをホットキーで起動することができるという問題を修正

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Actual Multiple Monitors 8.0.1 (2013年8月19日)
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[-] "DLL not found" エラーのため、アンインストールできないという問題を修正

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Actual Multiple Monitors 8.0 (2013年8月15日)
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[!] バージョン8.0以降、ライセンス ポリシーが変更されます。同時にプログラムを使用するユーザ数と同じ数だけライセンスを購入する必要があります。プログラムをインストールし、同じアクティベーション キーを使用してアクティベートできるPCの台数に制限はありませんが、プログラムを同時に使用するユーザ数が購入したライセンス数と同じまたはそれ以下であることが条件となります。詳しい情報は、プログラムのインストレーション フォルダ内のlicense.txt ドキュメントをご覧頂くか、こちらのページをご覧ください。

[!] バージョン8.0以降、アップグレード ポリシーが変更されます。アクティベーション キーの購入により、特定期間(1年間)の「無料アップグレード更新」が付与されます。この期間内であれば、プログラムの新しいバージョンを無料で取得する資格があるということになります。この期間が終了した場合、引き続き「無料アップグレード更新」を利用するには、さらにアクティベーション キーを購入する必要があります。アクティベーション キーを追加で購入しない場合でも、期限切れとなる時点でのバージョンは登録された状態のまま、すべての機能が利用できます。

[!] 著作権上の問題のため、Classic Shell [スタート]メニューは、Actual Multiple Monitors セットアップから削除されました。新しいWindowsのバージョンでも引き続きClassic [スタート]メニューを使用する場合は、オフィシャルページ(http://www.classicshell.net/)からClassic Shellパックをダウンロードしてください。

[+] マルチドキュメント インタフェース(MDI) アプリケーションでの子ウィンドウのサポートが追加されました。このようなウィンドウの代表例として、 Microsoft Excel ワークブックが挙げられます。しかし、ウィンドウの独自の特徴により、ウィンドウ動作が適用できないことや通常の上位レベルのウィンドウと違った動作が生じることがあります(詳細は、ユーザ マニュアルを参照)。

[+] アイドル画面の保存機能が追加されました。使用していないモニタの電源を切ることなく、スクリーンセーバを実行することができます。Windows 7以降のOSの場合、電源を切るとマルチモニタ デスクトップの設定が変更されてしまいますが、この機能を使用すれば、それを防ぐことができます。

通常のスクリーンセーバとは異なり、この機能では、特別なホットキー コンビネーション(デフォルトでは、Win-Ctrl-Sキー)によってスクリーンセーバを起動させます。また、マウスやキーボードの使用によってスクリーンセーバが終了することはなく、同じホットキーを押すまでスクリーンセーバは有効です。

スクリーンセーバの選択とキーコンビネーションの変更は、[マルチモニタ] > [スクリーンセーバ] > [アイドル画面の保存]パネルで行うことができます。

[+] Mac OS Expose タスク スイッチャのエミュレーションを追加。特別なホットキー コンビネーションで切り替えることができます。ホットキーは、デフォルトで、Ctrl-Alt-Shift-Pキーですが、マルチモニタ グループの[ホットキー] > [アクション]パネルで変更できます。

[+] 韓国語をサポート(pCsOrI による翻訳)。

[+] 特定の修飾キー(デフォルトではCtrlキー)を押しながら[モニタに移動]アクションが行われた場合、マウスポインタを自動的に別ウィンドウに移動させることができるようになりました。

[モニタに移動]をタイトルボタンから起動した場合、マウスポインタはそのタイトルボタンの上に表示されます。それ以外の場合、マウスポインタはウィンドウのタイトルバー上に表示されます。

この機能の有効化や修飾キーの変更は、[オプション] > [アクション] > [モニタに移動]パネルで行うことができます。

[+] ついに自動アップデートが利用できるようになりました。Actual Multiple Monitors は新しいバージョンがないかをチェックするだけでなく、ダウンロードとインストールも自動的に行うことができます。

[+] モニタ選択画面の改善:

- ウィンドウを特定のモニタに移動できるだけでなく、モニタ内で揃えることもワンクリックで行えます。その際には、新しいAlign Hotspots (マウスの下のモニタ プレビューに表示される緑の点)を使用します。

- ウィンドウ プレビューをマウスでドラッグできます。プレビューのドラッグ時、Classic Snap とAero Snap 機能の使用できます。

- 新しいウィンドウの位置プレビューを表示できます。モニタ選択画面とデスクトップの両方で表示できます。

- アニメーション効果が追加されました。

- モニタ選択画面を起動するためのボタンをActual Taskbar プレビュー サムネイルに追加しました。

[+] 使用状況の統計の収集機能が追加されました。機能が有効な場合、ウィンドウ操作に関するすべての情報の記録を特別なログファイルに保存されます。

この機能は、デフォルトで有効に設定されています。これにより、何らかの問題が発生した場合、[オプション] > [一般]パネルで無効に設定することができます。

特に問題がない限り、Actual Multiple Monitors が十分な統計データを収集できるよう、最低数日間は、機能を有効のままに設定しておいてください。その後、[ツール] > [設定]パネルから、テクニカル サポート チームにお使いの設定状況を送ってください。これにより、環境設定の分析が行いやすくなり、ユーザの必要を把握することができ、それを元に、製品をより正確に目的を持って改善/改良していくことができます。

[*] ドイツ語の翻訳が改善されました。

[*] Windows 8.1 Release Preview との互換性の改善

[*] Citrix 製品(XenDesktop, XenApp) との互換性が改善されました。

[*] [アクティブではないウィンドウのスクロール]機能に、以下のアプリケーションとの互換性が追加されました。

- Altap Salamander
- mIRC

[*] [ホットキー] > [動作]パネルの表示と操作が復元されました

[*] Windows 8: Alt-Tab タスク スイッチャにメトロ アプリケーションも表示されるようになりました

[*] 以下に挙げるゲームで、[非アクティブの無視]機能を有効にすると、マウスポインタが切り離され、ゲームが占領するウィンドウ外での操作が可能になりました。

- DirectInput を使用するゲーム(例: Elder Scrolls: Skyrim, Battlefield 3)

- Unreal Engine 3 技術を使用しているゲーム (例: Mirror's Edge, Mass Effect 3, Bioshock Infinite, Borderlands 2)

- Diablo III

[-] システム タスクバーの時計をクリックしてからActual Taskbar の時計をクリックした場合、カレンダ ウィンドウが表示されない問題を修正

[-] Actual Taskbar がネットワーク接続アイコンに対して間違ったヒント ウィンドウを表示した問題を修正

[-] 種類が異なる同じ名前のアイコンがある場合、デスクトップ アイコンの順序のレストア機能が正しく機能しない問題を修正

[-] Bluebeam Revu ウィンドウのタイトルボタンが表示されない問題を修正

[-] Windows 8 x32: マルチモニタ スクリーンセーバが、NVIDIA ドライバ(314.22以降)との互換性がなかったため、他のスクリーンセーバを表示できなかった問題を修正.

[-] Windows 8: Alt-Tab スイッチャのデスクトップ アイコン選択時に、デスクトップアイコンが表示されない問題を修正

[-] [ウィンドウのミラー化の開始/終了]ホットキーが機能しない問題を修正

[-] Scroll bars did not appear on the "Window Settings - Specific Settings - Title Buttons" panel even if the panel was larger than its visible size.

[-] Intel の最新ドライバやNVIDIA ビデオカードをインストール後、 Actual Multiple Monitorsが頻繁にクラッシュする問題を修正

[-] Actual Taskbarが固定されたボタンを含む場合、[すべて最小化]コマンドを使用しても[すべてレストア]コマンドが有効にならない問題を修正

[-] Actual Multiple Monitorsの起動/終了後に、システム タスクバー上のプレビュー サムネイルがアクティブなウィンドウの下に表示されるようになる問題を修正

[-] Windows 8: Alt-Tab タスクスイッチャがEsc キーを押しても閉じない問題を修正

[-] Windows x64: マルチモニタ スクリーンセーバでネイティブ64ビット スクリーンセーバが開始されない問題を修正

[-] Windows 8: 縦のタスクバーにおいて、[スタート]画面のサイズ計算が正しく行われない問題を修正

[-] Actual Taskbar が日付の設定を変更後に時計を更新しない問題を修正

[-] Actual Taskbar が時々プログラムのアイコンではなく、黒い四角を表示する問題を修正

[-] Windows x64: [ウィンドウの簡単ドラッグ/サイズ変更]機能を使っても、64ビット アプリケーションでのマウスポインタに反映されない問題を修正

[-] [アクティブでないウィンドウのスクロール]機能が、ワークシート ウィンドウの上にあるExcel ダイアログ(例:形式セル) で正しく機能しない問題を修正

[-] デスクトップ分割: 設定ウィンドウでタイル レイアウトをコピーすると、ライタイムでアクティブにできない無効なコピーを作り出してしまう問題を修正

[-] レジストリ内の無効なツールバー設定により、Actual Taskbar が時々消えるという問題を修正

[-] Actual Taskbar のシステムトレイのプログラムアイコンを(左)クリックしたままの状態で、右クリックメニューが表示される問題を修正

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Actual Multiple Monitors 5.1.1 (12.04.2013年4月12日)
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[*] デスクトップ アイコンの順序のレストア機能が改良されました。

[*] Windows 8: Alt-Tab を一瞬押しただけでも、Alt-Tab タスクスイッチャは次のタスクを確実に有効にできるようになりました。

[-] Windows x64: 特定の環境の場合、コントロールセンターからメモリが徐々にもれるという問題を修正しました。

[-] Windows 7: コピーが終了またはキャンセルされた場合、Actual Taskbar がTotal Commander ボタンの進捗バーを更新しない問題を修正

[-] Windows 7: ファイルが見つからないショートカットのボタンについて、Actual Taskbar がアイコンを表示しない問題を修正

[-] Windows 7: AIMPがラジオ番組を再生中、Actual Taskbar に表示されるAIMPボタンのステータスが間違っているという問題を修正

[-] Windows 8: アクティブでないウィンドウのスクロール機能が有効な場合に、Alt-Tab タスクスイッチャ上でマウスをスクロールすると誤作動する問題を修正

[-] [非アクティブの無視]機能をウィンドウに適用すると、サブウィンドウ(開く/保存/名前を付けて保存)の操作ができない問題を修正

[-] モニタのプレビューを[モニタとレイアウトの設定]パネルでドラッグした場合、Desktop Divider が突然有効になる問題を修正

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Actual Multiple Monitors 5.1 (2013年3月25日)
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[!] グローバルシステムフックは、各プロセスのローカルフックに置き換わりました。
これによりいくつかの分かっている互換性の問題が修正されます(例 Lotus Notes,Adobe Acrobat)、また安定性が強化されます。
[+] 特定のウィンドウを選択したデスクトップ分割レイアウトのタイルに追加する機能が追加されました。
[*] ホットキーアクションのリストは、ホットキーカテゴリ(システム、マウス、カスタム、その他)でフィルタリングできます。
[*] ホットキーは、キーボード/カウンスコントロールへの直接入力を使ったアプリケーションで動作するようになりました(多くのビデオゲーム)。
(例 Elder Scrolls: Skyrim, Battlefield 3, その他)
[*] デスクトップ分割アクティブ時のウィンドウ移動におけるCPU負荷が軽減されました。
[*] クラシックスナッピングは、100%透過ウィンドウ(非表示ウィンドウ)を無視するようになりました。
[-] Windows 7: Internet Explorer がすでに開いている場合、不要な新しいインスタンスが起動される問題が修正されました。
[-] Windows 8: Alt-Tab タスクスイッチに関する次の問題の修正:
- プレビューをクリックして、ウィンドウを切り替え
- マウスホイールを転がして切り替えのサポート
- デスクトップのアクティブ化
[-] 場合によっては、管理者権限で実行したプログラムがセカンダリモニターに移動して、プライマリに戻った時にタスクバーボタンから消える問題が修正されました。
(例. Malwarebytes Anti-Malware)
[-] Windows 7: タスクバーのスタートボタン "すべてのウィンドウをここに集める" コマンドの後、消える問題が修正されました。
[-] Actual Window Manager スクリーンセーバが既存のモニータに1つ追加接続すると停止する問題が修正されました。
[-] JRiver Media Centerウィンドウで下部のタイトルボタンが切り取られる問題が修正されました。
[-] ウィンドウをモニータ選択ダイアログからモニタータイトルボタンのツールチップに正しく移動できない問題が修正されました。
[-] Windows x64: 場合によって、"非アクティブウィンドウのスクロール"のスクロール機能がスクロールバーの終端に移動する問題が修正されました。

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Actual Multiple Monitors 4.3 (2012年11月26日)
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[!] Actual Taskbar は別のプロセスとして実行されるようになりました。
(ActualWindowManagerShellCenter.exe)。これにより本機能の速度、安定化が向上しました。
また、ネイティブの64ビットシステムで動作するようになり、ネイティブ64ビットアプリケーションのハンドリングが向上しました。

[+] ファイルおよびフォルダオプションページが追加されました。これにより次のことが可能になりました。

- お気に入りフォルダのアイテムの追加、修正、削除および並び替え
- お気に入りフォルダアイテムに名前を付けて、フルパス名の変わりに表示
- お気に入りフォフォルダアイテムの間にセパレータを追加
- 保管する最近使ったフォルダアイテムの数の調整
- 最近使ったフォルダ履歴の消去
- 最近使ったフォルダリストの表示
- 同じ名前のタイトルボタンの切り替え

[+] お気に入りフォルダおよび最近使ったフォルダのタイトルボタンが下記で利用可能です。

- WordPerfect ファイルダイアログ
- DirectoryOpus リスト ウィンドウ
- Total Commander ウィンドウ

[+] 最小化アイコンは、ウィンドウアイコンの代わりにサムネイルを表示できます。
(非エアロ ヴィジュアルテーマ内で、"プレビューサムネイルを有効化"オプションをアクティブにしてください)。

[+] 画面アイコンに最小化する際、アイコンのどこかをドラッグし、ウィンドウをレストアすると、マウスポインタの位置にレストアされます。

[+] Windows 8: スタート画面オプションの追加("マルチモニター - タスクバー"パネルを参照)。

[+] Actualタスクバーのジャンプリストのアイテムのピン/ピン解除が可能になりました。

[+] デスクトップに最大化タイルマウスアクションが追加されました(デフォルトでは最大化ボタンのミドルクリック - "マウス - アクション"パネルを参照)。

[+] 特定のウィンドウ用のデスクトップ分割機能が追加されました( "スタートアップ - オプション"グループ内の"デスクトップ分割の無効化" オプションを参照)。

[+] ホットキーを使ってマウスをモニター間で切り替えた際、新しいマウスの位置を示すために、マウス ソナー効果により表示されます。

[*] 下記のプログラムのレストアとの互換性:

- Logitech SetPoint
- WordPerfect 12

[*] 下記のプログラムとの互換性の強化:

- SmartDraw 12
- HTML-Kit Tools

[*] マルチモニター タスクバーは、スタートメニュー X およびクラシックシェル スタートメニューと互換性があります。

[*] 最近使ったフォルダおよびお気に入りフォルダリストがグループボタンのコンテキストメニューに表示することができます(例 同じ名前のタイトルボタンが無効の場合)。

[*] Windows 8: タイトルボタンのデザイン強化

[*] Windows 8: Actualタスクバーのプレビューサムネイルの強化

[*] ActualタスクバーのスタートボタンがWindows Vistaおよびそれ以降の高画面DPIで正しく表示されるようになりました。

[*] Actual Taskbarのプレビューボタンはドラッグアンドドロップにより再活動になります。

[*] セカンダリタスクバーへのリンクのハンドルの強化

[*] モニータへの移動機能内のモニター順がシステムと一致するようになりました。

[*] "移動先" モニターの選択ダイアログがシステムモニターの番号を表示するようになりました。

[*] 追加のタイトルボタンがJRiver Media Centerで利用可能になりました。

[*] クリック設定ダイアログは、Google Chomeの最小化ウィンドウと互換になりました。

[*] デスクトップ分割は、ウィンドウが移動していない場合でも一時的に非アクティブの場合に再アクティブになります。

[*] 分割タイルタイトルボタンを左クリックすると、マウスポインタは、このボタンを追跡することでウィンドウをすばやく目的のタイトル入れることができます。

[*] "ファイルの追加"ダイアログで複数のファイルを一度に選択して、スライドショープレイリストに追加することができます。

[*] 画面に最小化アイコンは、非表示 (100% 透過)にできません。"透過" サブメニューに項目はなくなりました。

[*] 画面に最小化サイコンの透過度は、AltMin アクションメニューで設定できます。
このメニューを呼び出すには、AltMinタイトルボタンを右クリックするか、またはウィンドウシステムメニューの"オプション - AltMin"サブメニューを
開き、"画面アイコンオプション - 透過"を選択してください。

[*] 画面に最小化アイコンは、ドラッグアンドドロップにより再活動します。最小化されたウィンドウをリストアし、ドラッグアイテムをドロップすることができます。

[*] パーマネントトレイ アイコンは、シングルクリックで再活動します。

[*] 非隠しサブメニューの最小化ウィンドウのリストは、2つのサブセットに分割されます。
トレイに最小化されたウィンドウのリスト、および画面に最小化されたウィンドウのリストです。

[-] 言語バーのコンテキストメニューは、ポップアップ後、すぐに消える問題。

[-] いくつかの場合、64ビットシステムでいくつかのウィンドウのキャプションテキストが中国語で表示される問題。

[-] "&" 記号がウィンドウキャプションで表示されない問題

[-] Microsoft Office 2007 およびそれ以降でツールチップが表示されない問題

[-] Windowsアクスプローラのお気に入りフォルダまたは、最近使ったフォルダタイトルボタンがメモリリークを起こす問題

[-] お気に入りフォルダ タイトルボタンの無効化、未使用のボタングループボタンの置き換え

[-] Windows 8: システムセカンダリタスクバーはActualタスクバーがアクティブの場合に消えない問題

[-] Windows 8: Actual タスクバーが透過でない問題

[-] Windows 8: "スタートボタンを隠してスタートメニューを表示"オプションを有効にした場合に開始画面はシステムタスクバーに含まれない問題。

[-] Windows 8: スタートメニューがActualタスクバーのスタートボタンで2度目のクリックで消えない問題

[-] Windows 8: "モニターをスタートアップで移動"機能が有効な場合"、ファイルを指定して開く" リストのオプションが消える問題

[-] Windows 7 x64: Actual Window Managerが"システムユーティリティおよび管理ツールのサポート"オプションが有効でインストールされている場合、Actual タスクバーの動きが正しくない問題

[-] Windows 7: クリックしても開始ボタンが左端にある場合、スタートメニューがポップアップしない問題

[-] Windows 7: オンスクリーンキーボード タスクバーボタンがActual タスクバーのセカンダリモニター上で表示されない問題

[-] Windows 7: システムスクリーンセーバーが"スタートアップ時にモニターに移動"機能が有効な場合に機能しない問題

[-] 利用できないリムーバブルまたはネットワークディスク上のファイルへのリンクを含んだジャンプリストをクックすると"ディスクなし" エラーメッセージが表示される問題

[-] いくつかの場合、新しいアイテムがActualタスクバーでピンできない問題

[-] Actual タスクバーが自動隠しの間、Google Chorme Windowがモニター上で最大化されている場合に表示されない問題

[-] タイトルボタン セパレータがMicrosoft Oggice 2007およびそれ以降のアプリケーションで利用できない問題

[-] "開く - 最大化" 機能がMicrosoft Excelメイン ウィンドウで不安定な問題

[-] "グループプレビューでボタンを表示" オプションが有効な場合、グループプレビューがモニターの境界を越える問題

[-] "プレビュークリックでマウスポインターをウィンドウに置く"機能はプレビューサムネイルがオフになっても機能している問題

[-] "マウスポインタをプレビュークリック時にウィンドウに置く"機能が有効の場合、Webブラウザラブのプレビューサムネイルをクリックがマウスポインタを間違った位置に移動する問題

[-] GOMメディアプレイヤーフル画面でタイトルボタンが表示される問題

[-] XBMCメディアプレイヤーで機能しない標準ウィンドウパーツの削除

[-] ウィンドウのドラッグ中、エアロスナップ プレビューが他のポップアップを隠さない問題

[-] クラシックウィンドウのデスクトップ分割タイルへのスナッピングが、デスクトップ/モニター境界が無効の場合に機能しない問題

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Actual Multiple Monitors 3.3 (2011年8月1日)
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[!] 新しいバージョンのActual Multiple Monitorsは利用期間の制限なく無料版として提供されるようになりました。
インストールの直後、30日はフル機能を試用版として利用できます。
     試用期間が経過すると、いくつかの有料の機能は利用できなくなります。
     これらの機能を利用するにはライセンスを購入してください。
     残りの機能は、個人の非商用での利用に限り無料にてご利用になれます。

[+] 各モニターのセカンダリ タスクバーを隠すことができます: タスクバーを右クリックし、メニューから[タスクバーを隠す]を
選択します。Actual Multiple Monitors トレイアイコンのコンテキストメニューから[タスクバー]サブメニューを選択
   することで戻すことができます。

[+] セカンダリタスクバーのコントロール(スタートボタン、通知領域、時計)は、タスクバー毎に切り替えが可能です。
タスクバーを右クリックし、コンテキストメニューからアイテムを選択します。

[+] プレビューサムネイルは、ウィンドウアイコン/キャプションを表示することができます。

[+] OS設定と関係なく、プレビューサムネイルにウィンドウアイコン/キャプションを常に表示するオプションが追加されました
(Webブラウザのようなタブウィンドウで役立ちます)。

[+] デスクトップのマウス折り返しツールが追加されました。有効にすると、デスクトップの反対側に折り返します。
これによりマウスポインタがより自由に移動できます。
     例えば、マウスを右端を超えてドラッグする場合、左端に現れます。

[*] Windows Vista/7: 新しいバージョンをインストールする場合、プログラムのランタイムライブラリを更新後の
再起動を回避するために特別なシステムメカニズムが使用されます。

[*] マルチモニター タスクバー拡張はマルチウィンドウアプリケーションより精確(MS Visual Studioの様に)に追跡します。

[*] ハンドツールはより整合性に合った動作をします。

[-] Windows 7: 時折マルチモニタータスクバーは、コントロールボタンをプレビューサムネイルに追加しようとした時、Windowsエクスプローラ
      のクラッシュを引き起こしていました。

[-] Windows Vista/7: 時折Actual Window Manager デスクトップウィンドウ マネージャをクラッシュされていました。

[-] ウィンドウがデスクトップに最小化されていて、通常の方法で最大化すると、ボタンがセカンダリタスクバーに残っていました。

[-] Winamp 5 スキンモード時、セカンダリタスクバーが表示されませんでした。

[-] ソフトマウスロックがActual Window Managerのフル再起動時に有効になりませんでした。

[-] ハンドルーツがActual Window Managerの再起動後停止しました。

[-] マルチモニター壁紙拡張は、無効なイメージファイルによりクラッシュしていました。

[-] ある条件で、仮想デスクトップファシリティは、マルチモニターシステム内でクラッシュしました。

[-] 終了時、設定ウィンドウは不要なバックコマンドを関連ウィンドウに送信していました(Windows エクスプローラ、Webブラウザなど)。

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Actual Multiple Monitors 3.2.1 (2011年7月11日)
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[+] マルチモニタ タスクバーの[最前面表示]状態への切り換えをコンテキストメニューから起動できるようになりました。

[*] マウスのソフトロック動作がより正確で安定しました。

[-] 縦長のモニタでのマルチモニタ壁紙が正しく表示されません。

[-] 設定の変更を適用後にデスクトップ プロファイルのホットキーが機能しなくなりました。

[-] 他のデスクトップ プロファイルを有効にした場合、スライドショー パラメータが変更されません。

[-] Actual Multiple Monitorsを管理ツールの助けを得てインストールした場合、[次のスライド]コマンドがデスクトップのコンテキストメニューに表示されませんでした。

[-] マルチモニタ スクリーンセーバが、1台目以外のモニタに「ブランク」を設定した場合に、実行されませんでした。

[+] マルチモニタ タスクバーのコンテキストメニューが初めのうちタスクバーの後ろに表示されることがあります。

[-] コンソール ウィンドウの起動後、5秒ほどハングアップが生じるもんぢあが修正されました。

[-] Corel WordPerfectでは、アクティブでないウィンドウのスクロール機能が利用できませんでした。

[-] Winampで手のひらツールを利用できない問題が修正されました。

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Actual Multiple Monitors 3.2 (2011年5月25日)
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[!] デスクトップ プロファイルはWindows7で利用可能な高度な表示管理機能(表示のクローニングや画像の回転など)をもサポートしています。

[+] Windows 7では、セカンダリタスクバーのプレビュー サムネイルにカスタムコントロールボタン(再生/停止/巻き戻し/早送り/Windows Media Playerに戻るなど)やアプリケーションの通知アイコンを表示します。

[+] Windows7では、セカンダリ タスクバーが隠れた通知アイコンを特別なポップアップウィンドウで表示します。

[+] セカンダリ タスクバーのジャンプリストには、アイテムのコンテキストメニューが表示されます(メニューは、システムタスクバーのジャンプリストのメニューと異なる場合があります)。

[+] ジャンプリストからアイテムを別のアプリケーションにドラッグ アンド ドロップすることができるようになりました。

[*] モニタ内のマウスのソフトロック動作(tight monitor boundariesとしても知られる)が追加されました。このモードでは、モニタの境界上のマウスポインタが他のモニタへ移動するのを一定時間の間制限しますが、強制的に他のモニタへドラッグした場合は例外です(一定時間よりも長くドラッグした場合など)。 モードを有効にし、一定時間を[マルチモニタ] > [マウス]パネルで設定できます。

[+] 新しいモニタでマウスのロックを行うホットキー(デフォルトで、Alt-P)が追加されました。

[+] ウィンドウの特定の部分をクリックした時の動作をカスタマイズできるようになりました([オプション]ウィンドウのマウス パネルを参照)。

[-] 手のひらツールが追加されました。デフォルトではマウスを右クリックしたまま(ボタンの変更可能)ドラッグすることで、ウィンドウをスクロールできます。

[-] ウィンドウのミラーができるようになりました。特定のウィンドウのミラーを、オンザフライで、タイトルボタン/ウィンドウメニュー/ホットキーのいずれからでも作成できるように成しました。

[+] 特定のデスクトップ プロファイルのクイック有効化を可能にする、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] 特定のミラーのクイック有効化を可能にするホットキーを、ホットキーの割り当てができるようになりました。

[+] マウスホイールのスクロールによるシステム速度をカスタマイズできるようになりました。

[*] Adobe Flash Player を使用したフルスクリーンモードとの互換性の性能が向上しました。

[*] Windows7のAero環境での、セカンダリ タスクバーの[スターと]ボタンの表示に改善が加えられました。

[+] セカンダリ タスクバーの時計は、マウスオーバーしているときにハイライトされます。

[*] カレンダーは、タスクバーの時計をクリックしたモニタで表示されるようになりました。

[*] Vistaでは、タスクバーの時計の表示に改善が加えられました。

[*] Windows7環境では、セカンダリ タスクバーの[デスクトップボタンの表示]ボタンはドラグアンドドロップに反応します。

[*] デスクトップ プロファイル マネージャは、正常に適用されたデスクトップ設定を記憶し、再度その設定を有効にする場合に確認ウィンドウを表示しません。

[*] 保護されたInternet ExplorerウィンドウやOutlook 2010 ウィンドウとアクティブではないウィンドウのスクロール機能の互換性が改善されました。

[*] Aero環境での1タイトルボタンの表示に改善が加えられました。

[-] スキン化した Media Monkey のウィンドウがクラッシュする問題が修正されました。

[-] Excel2010ワークブックの幾つかにおいて、マルチプレビューがセカンダリ タスクバーで正しく表示されませんでした (各ワークブックにそれぞれの画像が表示されるべきであるにもかかわらず、アクティブなワークブックの1画像が複製されて他に表示される)。

[-] ゲームのアイコンをセカンダリ タスクバーに固定できないという問題は修正されました。

[-] フルスクリーン モードを解除した場合、セカンダリ タスクバーが正しい位置に表示されないことが時々ありました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されているボタンの幅が正しくありません。

[+] WinXP環境で、セカンダリ タスクバーのグループ化されたボタンのコンテキストメニューには、1つのアイテムしか表示されませんでした。

[-] Windows7環境で、システム タスクバーについて[グループ化しない]オプションが選択されている場合に、セカンダリ タスクバーのボタン表示に問題があるバグが修正されました。

[-] 最大化の動作が、負の座標を持つモニタでは正しく機能しませんでした。

[-] バージョン3.1で、Aero Snapエミュレータが動作しなくなる問題が修正されました。

[-] Actual Multiple Monitors は、ハングアップしたアプリケーションのプレビューの更新を実行中にハングアップする問題が修正されました。

[-] Actual Multiple Monitors は、ミラーリングのオプション変更時に時々クラッシュします。

[-] Actual Multiple Monitors は、壁紙のスライドショー再生時に時々クラッシュします。

[-] Actual Multiple Monitors は、マルチプレビューを表示している時に時々クラッシュします。

[-] [マウスポインタがあるモニタに移動]機能をデフォルトで有効にした場合、[認証]ボタンが正しく機能しませんでした (すべてのモニタの番号が同じモニタに表示されます)。

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Actual Multiple Monitors 3.1 (2011年2月11日)
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[+] 流動的なウィンドウで、デスクチップの特定の部分をミラーリングする機能が追加されました([マルチモニタ]の[ミラー]パネルを参照)。
利用可能なミラーリングの種類は次のとおりです。

- マウスポインタの周囲
- 特定のウィンドウ
- 特定のモニタ
- デスクトップの任意の部分

ミラーリングされた領域は10倍に拡大または10分の1に縮小できます。

[+] 特定の動作に任意のホットキーを追加できるようになりました([ホットキー]タブを参照)。

[+] セカンダリ タスクバーに固定されたアプリケーションのジャンプリストにドキュメントを固定できるようになりました。

[+] 新しいアプリケーションのインスタンスの起動を、セカンダリ タスクバーのアプリケーション ボタンをShiftキーを押しながらクリックして行うことができるようになりました (Ctrl+Shitキーを押しながらクリックすると、管理者権限でそのアプリケーションのインスタンスを起動します)。

[+] ウィンドウのライブプレビューに表示される[閉じる]ボタンでウィンドウを閉じることができるようになりました。

[+] ウィンドウの特殊設定で、アクティではないウィンドウのスクロールを無効にする機能が追加されました。

[+] デスクトップのコンテキストメニューに[次のスライド]コマンドが追加されました。デスクトップの背景にスライド賞が設定されている場合で、すぐに次のスライドショー写真を表示したい場合に便利です。

[+] 背景のスライドショーのランダム再生を無効にするオプションが追加されました。

[+] ウィンドウのスナップを一時的に無効にする修飾キーコンビネーションのカスタマイズを行うオプションが追加されました([ウィンドウのスナップ]タブを参照)。

[+] 設定のバックアップ/レストアを行なうための機能が追加されました ([設定]ツールバーの[バックアップ/レストア]ボタンを参照)。

[+] 設定ウィンドウでの変更を設定をやり直し/元に戻すことができる機能が追加されました ([編集]ツールバーの[やり直し/元に戻す]ボタンを参照)。

[*] Aero ShakeやWin+M システム ホットキーは、マウスポインタのあるモニタのみを最小化します。

[*] これまでActual Multiple Monitorsの開始(有効)と停止(無効)はそれぞれ別々のホットキーが割り当てられていましたが、Actual Multiple Monitorsの切り換えという1つのホットキーになりました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されえていたアイコンが時々消えるという問題が修正されました。

[-] タスクバーの位置を変更後に、セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンが消えるという問題が修正されました。

[-] タスクバーの時計の表示/非表示を切り替えた場合、セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンの位置が正しくないという問題が修正されました。

[-] ウィンドウのグループのマルチプレビューにウィンドウを挿入した場合に生じる空きスペースの問題が修正されました。

[-] 壁紙の位置を一度決定すると、変更できないという問題が修正されました。

[-] リモート デスクトップ セッションのウィンドウがAero Snapを使って最大化した後に.表示の問題を抱えるバグが修正されました。

[-] アクティブでないIEのウィンドウのスクロールが、保護モードで機能しない問題が修正されました。

[+] [Windows 7 Snapを無効にする]オプションがAero Shakeをも無効にしてしまう問題が修正されました。

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Actual Multiple Monitors 3.0 (2010年11月19日)
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[!] セカンダリ ディスプレイのタスクバーはWindows7ジャンプリストの基本的な機能をサポートしています(Windows7のみ)。 以下の機能はまだ実装されていません。

- ジャンプリスト項目の固定/固定解除
- ジャンプリスト項目をマウスでドラッグ
- ジャンプリスト項目のコンテキストメニューを表示

[+] セカンダリ タスクバーは、必要な時にボタン上に進捗バーを表示できます(Windows7のみ)。

[+] セカンダリ タスクバーは、マウスポインタが乗っているボタンを色でハイライトします(Windows7のみ)。

[+] セカンダリ タスクバーは、複数のタブを開いているWeb ブラウザ(Internet Explorer、Mozilla Firefox、Google Chrome、Opera、Safariなど)の各タブのプレビューを個別に表示します(Win7のみ) 。

[+] (Win7 only) セカンダリ タスクバーへのアプリケーションの固定をファイル/ソートカットのドラグ アンド ドロップによってできるようになりました (ネイティブ64ビット アプリケーションの中には互換性のないものもあります。例えば、MMC applets やInternet Explorer)。

[+] システム タスクバーを改良されたActual Toolsの実装とともにプライマリ モニタに置き換えることができるようになりました。

[+] 壁紙のスライドショー モードをモニタごとに指定できるようになりました。

[+] 壁紙画像は、背景設定パネルでのドラグ アンド ドロップで設定できるようになりました。

[+] アクティブでないウィンドウをマウスホイールでスクロールできるようになりました([オプション]ウィンドウの[トリガー]> [マウス]パネルを参照)。

[+] 新しいホットキーとして、次のモニタにマウスポインタを移動するにはWin+`、前のモニタに移動するには、Win+Shift+`、前のモニタの中心に移動するにはCtrl+Alt+Pキー が利用できるようになりました。

[+] ウィンドウを前/次のモニタに移動するために、タイトルバー上でマウスホイールをクリックしながらAlt/Shift-Alt キーを押す機能が追加されました。

[+] Aero 視覚テーマで追加されたタイトルボタンにマウスポイントをあわせた場合のグロー効果が追加されました。

[+] 黒とシルバーのOffice 2007 スタイル用のタイトルボタン スキンが追加されました。

[+] [デスクトップ サイズに最大化]は部分的な最大化をサポートするようになりました (例: 指定したモニタのみ)。指定は、[デスクトップ サイズに最大化]タイトルボタンを右クリックして表示されるプレビュー ダイアログで行うことができます。

[+] 3つ以上のモニタが付随している場合、[モニタに移動]タイトルボタンを右クリックすると、普通のメニューではなく、モニタのプレビューが表示されます(モニタ2つの場合、右クリックは左クリックと同じ動作をします)。

[+] "マウスのロック" ステータスはウィンドウごとに行えます。例: マウスポイントを2つの異なるウィンドウで同時にロックできます。

[+] 調整可能なプレビュー サムネイルのオプションが追加されました。

- マルチプレビューの切り替え
- プレビュー間やプレビューのフェードアウトのスムーズな遷移効果の切り替え
- プレビューのディレイをデザインより先に調整

[+] [モニタのレイアウトと設定]パネルに[認識]ボタンが追加されました。

[+] モニタのプレビューで、右クリックのコンテキストメニューがサポートされるようになりました。

[+] セカンダリ タスクバーはコンテキストメニューの特別なコマンドを使用して再配置できます(マウスでタスクバーをドラッグする方法とは別に)。

[+] Windowsタスクマネージャをセカンダリ タスクバーのコンテキストメニューから起動できるようになりました。

[+] 設定モジュールを起動するためにプログラムのトレイアイコンをどのようにクリックするか(シングルまたはダブル)を選択するオプションが追加されました。

[+] Aero Snapプレビューの切り替えや色付けができるようになりました([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] Windows7本来のAero Snap機能を無効にできるようになりました([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] Aero Snapエミュレーションを一時的に無効にするには、ウィンドウをドラッグしながら、Ctrlキーを押し続けます。

[*] Classic SnappingとAero Snapモードを同時にオンにすることができるようになりました ([オプション]ウィンドウの[スナップ]パネルを参照)。

[*] [背景]と[スクリーンセーバ]パネルのデザインがわずかに変更されました。

[*] ウィンドウがデスクトップに最大化されると、そのウィンドウのタスクバー ボタンはウィンドウが占有するすべてのモニタに表示されます。

[*]WinキーやCtrl+Escキーで[スタート]メニューを呼び出す場合、モニタにマウスポインタと一緒に表示されます。

[*] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンはOrdinarySoftによってWindows Vistaの[スタート]メニューとの互換性が得られます。

[*] [Send/Get/Gather all windows]コマンドを使用して複数のウィンドウをモニタ間で移動させる場合、Vista/Windows 7のデスクトップ ガジェットが影響を受けるという問題は解決されました。

[*] 個別設定リストと除外リストはアイテムの特定の条件が無効に設定されている場合、条件 (クラス、キャプション、プログラム)の値を表示しません。

[*] 設定パネルはマウスホイールでスクロールできます。

[-] プライマリ ディスプレイを切り替えたかトレイアイコンンコンテキストメニューからセカンダリ ディスプレイを有効/無効に切り替えた後に、デバイスの垂直リフレシュレート表示がデフォルト値(60Hz)に戻っているという問題が修正されました。

[-] セカンダリ モニタでウィンドウを最小化した場合、最小化アニメーションはがいとうするセカンダリ タスクバーではなくプライマリ タスクバーについて実行されるという問題は修正されました。

[-] タスクバーが縦に並べて表示された場合に、セカンダリ ディスプレイのタスクバーが読み込み直後に半分のモニタに引き伸ばされるという問題は修正されました。

[-] Windows 7環境で、タスクバーが縦に並べて表示ざれていた場合、幅がレストアされないという問題が修正されました。

[-] Windows Vista/7環境で、セカンダリ タスクバーを使用する場合、音量アプレットが動作しない問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーにトレイアイコンが時々表示されないという問題は修正されました。

[-] Office 2010 64ビット エディションでタイトル ボタンが機能しないという問題が修正されました。

[-] 特定の表示設定の場合に、ウィンドウをセカンダリ モニタに移動させるとタイトル ボタンが消えるという問題が修正されました。

[-] Office 2007/2010でのスナップ機能が動作しないという問題が修正されました。

[-] 標準的なウィンドウの部分をクリックして詳細なウィンドウの機能を呼び出そうとした場合に、Office 2007/2010で機能しないという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されたボタンの幅が間違って計算されるケースがあったという問題が修正されました。

[-] プレビュー サムネイルがウィンドウの下に表示される問題が修正されました。

[-] プレビュー サムネイルの背景に透過でない黒い背景が表示される問題が修正されました。

[-] Google Chromeが時々実態のないボタンをセカンダリ タスクバーに表示する問題は修正されました。

[-] Windows 7 Photos スクリーンセーバがマルチモニタ モードで動作しない問題は修正されました。

[-] セカンダリモニタの設定ウィンドウが閉じられた後にモニタの電源を切った場合、設定ウィンドウがデスクトップの見える位置に戻らないという問題が修正されました。

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Actual Multiple Monitors 2.3 (2010年8月4日)
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[-] プライマリ タスクバーと同様セカンダリ タスクバーも、同様のタスクバー ボタンをグループ化できます。

[+] セカンダリ タスクバーのグループ化ボタンにウィンドウ サムネイルが使用できます。

[+] Windows Caption criterionの正規表現が追加されました。

[+] クラシック ウィンドウ スナップ機能は、[内側からウィンドウをスナップする]モードをサポートしています([オプション]ウィンドウの[スナップ]を参照)。

[+] クラシック スナップ機能を一時的に無効にするには、Ctrlキーを押し続けます。

[+] 新しく[マウスのロック]を行うホットキー(デフォルトで、Ctrl+Alt+Shift+L )が追加されました。ホットキーを押すと、マウスポインタが現在のウィンドウ内にとどまり、もう一度押すとマウスのロックは解除されます。

[+] 新しく[無効を無視する]ホットキー(デフォルトで、Ctrl+Alt+Shift+I )が追加されました。ホットキーを押すと、現在のウィンドウで入力フォーカスを見失うことに反応するのを防ぎ、ウィンドウがまだアクティブであると「考えてさせる」ことができます。もう一度ホットキーを押すと、アクティブではないことの反応するようになります。

[*] 最大化の動作に、モニタの作業領域が考慮されています。例えば、最大化ウィンドウがタスクバーを隠したり、タスクバーに重なったりすることはなくなりました。

[-] セカンダリ タスクバーのAero Peekは、[デスクトップ プレビューにAero Peekを使用する]オプションの値にさゆうされます。

[-] MS Office 2010 アプリケーションで、タイトルボタンが表示されないことがありました。

[-] Windows 7環境で、タイトルボタンが、Google Chromeのタブをドラッグするのを妨げていた問題が修正されました。

[-] システムの負荷が高い状態(一度の多くのウィンドウを開いている)で、Windows 7 x64のプログラムが多くのグラフィック リソースを消費する問題が修正されました。

[-] システムの負荷が高い状態が続くと、マルチモニタ タスクバーは、セカンダリ タスクバーのアイコンを混同する問題が修正されました。

[-] スライドショー モードの設定を含むデスクトップ プロファイルを2回目に有効にした場合、スライドショーが停止する問題が修正されました。

[-] 特定の表示デバイスがデスクトップ プロファイルの設定に保存されている解像度をサポートしていない場合、利用可能な解像度の一番上のもの(多くの場合、一番解像度が低く適切でないもの)にリセットされてしまう問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]ボタンが、プライマリ ウィンドウのウィンドウのみを隠すという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーの[デスクトップ表示]が、デスクトップ表示後に隠れたウィンドウの枠を表示するという問題が修正されました。

[-] セカンダリ タスクバーに固定されたボタンのアイコンが、そのボタンを使用して開いた最初のウィンドウのアイコンに変わるという問題が修正されました。

[-] Windows7 64ビット環境で、Sticky Notesなどの幾つかのプログラムがセカンダリ タスクバーに固定できませんでした。

[-] MS PowerpointやMS Accessのセカンダリ タスクバーに実態のないボタンが現れることがありました。

[-] プログラムがコンスタントにレジストリへの不要な(重複する)クエリーを行う問題が修正されました。

[-] プライマリ モニタが左上のモニタではない場合、最大化を行うとウィンドウが消えるという問題が修正されました。

[-] 最大化したウィンドウが自動的に元のサイズに戻るのは、非アクティブ時からアクティブ時のサイクルの時のみというバグを修正しました。

[-] MS Office 2007 アプリケーションで、最大化の動作が正しく機能しませんでした。

[-] Windowsログ監視ツールのウィンドウからウィンドウ設定の作成/変更ができませんでした。

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Actual Multiple Monitors 2.2 (2010年6月3日)
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[+] 新しい最大化タイトルボタンが追加されました。

[+] 新しくシステム ウィンドウのメニューに[最大化]コマンドが追加されました。

[-] Windows7環境で、セカンダリ タスクバーを使用する場合、デスクトップ表示ボタンが追加されました。

[-] 最大化を行った際に、ウィンドウの枠がなくドラッグできないという問題が修正されました。

[*] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンが、メインのタスクバーにより近い動作を行えるようになりました。

[-] セカンダリ タスクバーの[スタート]ボタンをクリックすると、プライマリ モニタの[スタート]ボタンが最初に点滅する問題を修正しました(Window Classicのテーマ以外すべて修正)。

[-] メインのスライドショー オプションが、プロファイル適用後に正しくリフレッシュされません。

[-] 64ビット アプリケーション環境で、セカンダリ タスクバーの固定が正常に動作しませんでした。

[-] 64ビット アプリケーションで、ウィンドウのドラッグ/サイズ変更が正常に動作しませんでした。

[-] 最大化の動作が通常の最大化ボタンから行った場合に、正常に動作しません。

[-] セカンダリ ディスプレイのタスクバーはWindows7の基本的な機能をサポートしています。

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Actual Multiple Monitors 2.1 (2010年5月1日)
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[!] マルチモニタ タスクバーでは、セカンダリ タスクバーの[タスクバーに固定]機能がサポートされるようになりました。

[+] マルチモニタ タスクバーの [キャプションの表示] オプションが、Windows 7環境でもサポートされるようになりました。

[+] マルチモニタ タスクバーの Aero Peekモードが、Windows 7環境でもサポートされるようになりました。

[+] [マルチモニタの背景]にスライドショー モードが追加されました(デスクトップ全体で1つのスライドショー、または各モニタに別々のスライドショーを選択できます)。

[+] トレイアイコンのコンテキストメニューからセカンダリ モニタを切り替えられるようになりました。

[+] すべてのセカンダリモニタを一度に有効/無効にするためのホットキーが追加されました(デフォルトではこのホットキーは無効に設定されており、[オプション]の[ホットキー]パネルから有効にできます)。

[+] トレイアイコンのコンテキストメニューからプライマリ モニタに切り替えられるようになりました。

[+] モニタのレイアウトや設定をデスクトップ プロファイルを作成することなく、カスタマイズできるようになりました([モニタのレイアウトと設定]パネルを参照)。

[+] セカンダリ タスクバーのコンテキストメニューに、以下の新しいグループ操作が追加されました。

- 現在のモニタのすべてのウィンドウを指定したモニタにすべて移動
- 指定のモニタのすべてのウィンドウを現在のモニタにすべて移動
- すべてのウィンドウを現在のモニタに移動

[+] ウィンドウのシステムメニューを、タスクバーボタンのライブプレビューを右クリックして呼び出せるようになりました。

[+] マルチモニタ スクリーンセーバのプレビューを見ることができるようになりました。

[-] Windowsログ監視ツールのウィンドウから特定のウィンドウ設定を作成できるようになりました。

[*] Regedit、Event Viewerなどの管理ツールがVista/7で拡張されました (AMMが[Program Files]フォルダなど信頼できる保存場所に保存されている場合に限る)。

[*] 利用可能なディスプレイの一覧に表示されているモニタの通し番号は、Windowsの[ディスプレイのプロパティ]ダイアログの[認証]ボタンを押した時に表示される実際の表示デバイスのインデックスと一致するようになっています。

[*] Windows7のもとでのコンソール ウィンドウのサポートが改良されました。

[*] マルチモニタ スクリーンセーバは、半透明なスクリーンセーバ(Windows7のシャボン玉など)にも対応しました。

[* ] Windows7が確保しているホットキーとの衝突が生じるため、デスクトップ プロファイルのポップアップメニューを開くキーコンビネーションの設定が、Win+W に変更されました。

[*] サイズ変更ツールのヒント表示機能をオフにできるようになりました。

[-] マルチモニタ タスクバーが、Win+M システム ホットキーやWindows7のAero Shake使用時に正しく動作しない問題が修正されました。

[-] 最も左(または左上)のモニタがプライマリ モニタではなく、Active Desktopが有効な場合でも、マルチモニタ背景が正常に動作するよう修正されました。

[-] テーマ変更後、セカンダリ タスクバーの空のアイコンに関するバグが修正されました。

[-] 個々のマルチモニタ タスクバー モードでのコンソール ウィンドウのタスクバー ボタンは、対応するセカンダリ タスクバーに表示されるよう修正されました。

[-] 右から左へ読む言語のタイトルボタンの表示のバグが修正されました。

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Actual Multiple Monitors 2.0 (2010年2月1日)
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[!] メイン タスクバーのツールバー (クイック起動、デスクトップ、アドレスなど) はセカンダリ タスクバーでも利用可能になりました。

[!] マルチモニタ タスクバーはセカンダリ モニタの通知領域 (システム トレイ) をエミュレートできるようになり、時計の表示および手動でのアイコンの並べ替えが行えるようになりました。

[!] コンソール ウィンドウのサポートが Windows 7 でも利用できるようになりました。

[!] Actual Tools の Web サイトにアクセスしてオンラインでの最新版の確認や最新版に関する情報の取得が追加されました。確認処理は、定義した間隔 (毎日、毎週、毎月) で自動的に実行するか、[今すぐ確認] ボタンをクリックして手作業で実行することができます ([全般オプション] タブの [アップデートの確認] グループを参照)。

[+] プライマリ通知領域のアイコンをマウスでドラッグして並べ替える機能が追加されました。

[+] ある特定のモニタ上のすべてのウィンドウを最小化する機能が追加されました (セカンダリ タスクバーのコンテキスト メニューの [すべて最小化] コマンドを参照)。

[+] マルチモニタ タスクバーの拡張機能により、Windows 7 の [小さいアイコン] オプションがサポートされるようになりました。

[+] タスクバーを透過する機能が追加されました ([タスクバー] パネルの [透過] オプションを参照)。

[+] 古い視覚テーマ (Windows クラシック、Windows XP Blue/Green/Silverなど) でタスクバーを複数行で表示している場合、[スタート] ボタンをタスクバーと同じ高さで表示されるように拡大する機能が追加されました (タスクバー パネルの [[スタート] ボタンをタスクバーまでストレッチする] オプションを参照)。

[+] 起動時にモニタに移動アクションがデフォルト設定で利用できるようになりました。

[+] 起動時にモニタに移動アクションの [対象モニタ] オプションで [プライマリ] を指定できます。

[+] 待望のスナップ機能が追加されました。マウスでウィンドウをドラッグやサイズ変更する際に、ウィンドウがウィンドウの境界線や次の場所の角に張り付きます。

- デスクトップ/モニタの境界線 (内側から)
- 他のウィンドウ (外側から)
- 定義したセル サイズのグリッド

有効な場合、特定のウィンドウに関して、ウィンドウのシステムメニューを使ってオンザフライでコントロールできます([オプション]サブメニューの[スナップ]を参照)。

[+] Aero スナップ モードで横方向の最大化に対応しました。右側または左側のウィンドウの枠をモニタの境界線に向かってドラッグするだけで、そのウィンドウがモニタの幅に合わせて最大化されます。

通常の最大化タイトルボタンをクリックして、複数のウィンドウ アクションを実行する機能が拡張され、次のコンビネーションが追加されました。

- ウィンドウを横方向にのみ最大化 (デフォルトでは Shift+R キー)
- ウィンドウを縦方向にのみ最大化 (デ&

 
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